検索画面
 細胞材料開発室サイト

戻る戻る
合計2411細胞
細胞番号 細胞名 特性
RCB0001 Vero インターフェロンを産生しない腎由来細胞で、ワクチン生産に多用される。わが国で樹立された代表的な細胞株の一つである。RCBでは原株を保存している千葉大・医・微生物学教室から継代111のものを直接入手し登録した。マイコプラズマ汚染検査用としても使用している。ワシントン条約対象。
RCB0002 ARM193 E. coli recA蛋白にたいするモノクローナル抗体(IgG2b)を産生。
RCB0005 BALB/3T3 clone A31 接触阻止がよくかかるマウス胎児由来細胞Balb/c 3T3の亜株である。正常細胞に準ずるものとして、成長因子研究、発癌研究などに広く利用される。継代培養中に形質転換を起こしやすいため、研究目的によりさらにサブクローニングされてから使われることが多い。
RCB0007 HeLa 培養細胞の中で最もよく利用されるヒト子宮頸部癌細胞である。多数の亜株があるが、これはGeyのオリジナル株由来である。
RCB0008 V79 増殖が早くコロニー形成率が高いため放射線生物学や突然変異検出系によく使われる細胞株である。また染色体数が相対的に少ないため、染色体異常の研究にも利用されている。
RCB0009 PC-12 ラット褐色腫由来細胞で、NGF添加により神経突起を伸ばし分化する。
RCB0012 M227 温度感受性Kirsten肉腫ウイルスで悪性転換したNIH-3T3。導入されたKi-rasが温度感受性のため、培養温度により形態変化が起きる。マウス白血病ウイルスを感染させればtsKi-MSVがrescueできる。
RCB0016 CCRF-HSB-2 ハムスター新生児で継代移植されていたヒトT細胞白血病。
RCB0026 PAb1400 SV40 large T抗原に対するモノクローナル抗体(IgG)を産生する。
RCB0027 K562 ヒト白血病細胞で、ヒトナチュラルキラー細胞に感受性であるため、スクリーニングに多用される。赤血球への分化が可能。
RCB0032 FM3A FT-101 高温で多核を形成する温度感受性変異株である。
RCB0033 FM3A tscl.T85 Tsai FM3A由来の温度感受性細胞で、高温で染色体凝縮に異常を示し、核膜消失が起こらない。染色体凝縮機構研究に有用である。
RCB0034 FM3A ts T244 高温で核内のDNA polymerase α活性が低下する温度感受性変異株。
RCB0035 WEHI-3 CSFを初め 種々の血液幹細胞の増殖分化を促進する因子を産生する骨髄腫細胞である。おなじ腫瘍から樹立されたWEHI-3B細胞とは異なるが、この順化培地にはIL-3活性もある。
RCB0036 C127 肉腫ウイルスのfocus assayに利用され、ウシパピローマウイルスの宿主細胞としても知られる。
RCB0041 HL60 好中球、マクロファージに分化できる前骨髄球性白血病細胞でM1とともに分化研究に多用される。
RCB0043 NRK NRK49F(RCB112)のもとの細胞。接触阻止能を示す。
RCB0056 NIH3T3/14-1 培養中に自然転換を起こしたNIH3T3のクローンの一つ。接触阻止能を失っている。
RCB0057 NIH3T3/13C7 SV40 large T 抗原(tsA58)を含むplasmid(pBR322)で転換したNIH3T3細胞。マイコプラズマ汚染除去処理済。
RCB0063 JTC-15 腹水肝癌AH-66由来で、ラットへの移植性は失われているが、ヌードマウスへの移植性は残存している。ラットへの移植性を残しているAH-7974由来のJTC-16と対比して利用される。マイコプラズマ除去処理済。
RCB0065 JTC-27 ラット腹水肝癌AH-601を培養化した細胞株。マイコプラズマ汚染除去処理済。
RCB0067 M ラット肝由来だが繊維形成能があり、1週間以上放置するとcollagenのnetworkを作る。
RCB0069 RLC-16 わが国で1973年に分離培養されたラット肝由来細胞である。
RCB0070 RLC-18 ヌードマウスにも腫瘍を作らない肝細胞株。マイコプラズマ除去の処理済。
RCB0072 RLC-27 ラット肝細胞由来であるが、球型に近い形態を持つ。RLC-24がヌードマウスに腫瘍を作らないのに対し、これは作ると言われている。当室でマイコプラズマ除去処理をしてある。
RCB0074 JTC-19 インターフェロン産生能をもつと言われているラット細胞である。通常状態では産生していないので、誘導処理を必要とする。無血清・無蛋白下での培養化も容易である。
RCB0075 RCR-1 近2倍体アストログリア細胞。
RCB0076 LYM-1 ラットリンパ節由来細胞だが付着性がある。
RCB0083 HLC-1 一般的なヒト肺腺癌の一例より樹立されたもの。
RCB0086 FM3A 浮遊状態で10-12時間の倍加時間で増殖するため、微生物の場合と同様な感覚で培養できる細胞である。このため変異株の分離や大量培養に適する。細胞密度が高くなってくると死細胞の割合が急に増えるため、注意を要する。
RCB0095 P3·NS-1/1·Ag4.1 ハイブリドーマ作製用に汎用されるミエローマの一つで、κ鎖を産生するが、その分泌能はないとされている。
RCB0096 Don(D-6) 染色体の観察がし易い細胞のため、染色体異常試験にも利用される。D-6は2本のマーカー染色体をもつ偽2倍体で、他のチャイニーズハムスター由来細胞株に比べて正2倍体に近い。核型が乱れたらクローニングしなおすとよい。
RCB0097 CHL 樹立時にチャイニーズハムスターの正常な核型を保持していたため、染色体研究に利用される細胞である。現在では、核型はやや変化しているが、医薬品や農薬の染色体異常試験のため特に日本で繁用されている。CHL/IUと起源は同じであるが、本株はCHL/IUと言わない。
RCB0098 A549 ヒト肺癌細胞の一つで、1972年に樹立された。制ガン剤のスクリーニングに利用される。
RCB0101 L·P3 L細胞の亜株で、無血清、無蛋白、無脂質培地に適応したもの。勝田により樹立された。
RCB0102 IC-2 肥満細胞前駆体細胞のクローンで、IL-3、IL-4、GM-CSFなど複数の成長因子に反応する。WEHI-3細胞のConditioned mediumを必要とする。
RCB0112 NRK49F 接触阻止能を示すラット腎細胞NRKのクローンの一つである。TGFαとTGFβにより軟寒天培地中でコロニーを形成するようになる。
RCB0115 ARM321 E.coli recA タンパクに対するモノクローナル抗体(IgG1)を産生する。
RCB0116 7501 S. cerevisiaeのEndo.Sce I large subunitに対するモノクローナル抗体を産生する。
RCB0120 LT4Tr 肥満細胞前駆体細胞のクローンLT4から自然転換した細胞株で、成長因子依存性はない。
RCB0135 L5178Y 非常に早く増殖し軟寒天中でのコロニー形成率も良いため、放射線生物学や変異株分離の研究に多用される。
RCB0136 M10 X線高感受性の細胞。L5178Y由来。
RCB0137 M10^(-) M10(RCB136)から得た6TG耐性株。L5178Y由来。
RCB0138 LX830 X線高感受性の細胞。M10とは性質が異なる。
RCB0142 Ehrlich エールリッヒ腹水癌細胞。マウス腹水から直接培養系に移したもの。
RCB0143 COS-1 CV-1細胞をorigin-defective SV40 DNAで転換した細胞である。T抗原を産生しているため、SV40 DNAのorigin部分を含むプラスミドDNAの増殖を支持できる。ワシントン条約対象。
RCB0146 P3-X63-Ag8.653 ハイブリドーマ作製用に汎用されるミエローマの一つで、γ1鎖、κ鎖を全く産生しなくなったサブクローンである。
RCB0153 HUC-F ヒトへその緒(女)由来正常線維芽細胞で、当室で新たに分離したものである。HUC-Fm(男)に比べ、分裂寿命がやや短い。
RCB0156 305M 成人(26才)皮膚由来正常線維芽細胞。分裂寿命は47PDL。
RCB0159 HS-K 正常日本人の皮膚由来線維芽細胞。
RCB0160 CV-1 サル腎由来細胞で、SV40ウイルス感受性が非常に高いため、検出系に使用される。ワシントン条約対象。
RCB0162 NHSF46 日本人皮膚由来正常2倍体線維芽細胞。PDL 40代を提供中。
RCB0163 RGB3T3-1 当室のオリジナル開発細胞株で、Balb/cマウス胎児から3T3スケジュールに従って培養、株化、クローニングしたものである。脂肪滴状の顆粒が出現する。
RCB0164 RGB3T3-5 RGB3T3-1と同時にクローニングされた姉妹株で当室のオリジナルである。このクローンは偏平で接触阻止がよくかかる細胞株である。
RCB0165 REF-RGB ハイブリドーマのフィーダー細胞用として当室で初代培養を開始したオリジナル細胞株である。増殖が早いため培地交換を頻繁に行なうか放射線等で増殖を抑えつつ使用する。細胞カタログNo.1ではREFと命名していたが既存株との混同を避けるため細胞名を変更した。
RCB0169 M1 白血球前駆細胞で誘導処理により顆粒球、マクロファージに分化する。グルココルチコイドを初め多種多様な誘導剤が知られている。維持培養中に細胞の性質が変化しやすいため、研究開始前に好都合なクローンを拾っておくのが望ましい。
RCB0171 7T1 Balb/cマウス胎児から得た線維芽細胞で、7日に1回デスパーゼを使って継代培養する細胞。接触阻止がかかるが必ずしも安定ではなく、自然転換細胞が出現する。
RCB0174 SUSM-1 ヒト正常2倍体線維芽細胞を発ガン剤によりin vitroで悪性転換した樹立細胞株。当室で脱マイコプラズマ汚染処理をしてある。
RCB0180 MDBK 1957年に分離されたウシ腎由来細胞である。当室で脱マイコプラズマ汚染処理をしてある。
RCB0183 RK13 ウサギ腎細胞でrubellaウイルス感受性であるため、ウイルス検出に利用される。当室で脱マイコプラズマ処理をしてある。
RCB0184 OLF-136 黒メダカのヒレ正常部位より樹立された細胞株。無限分裂寿命である。培養開始にあたっての注意
RCB0185 CAEP キンギョ(ワキン)の赤色素胞腫(erythrophoroma)由来で染色体モードが4nのものである。
RCB0186 CAF 金魚(ワキン)ヒレより樹立した線維芽細胞株。分裂寿命はない。
RCB0187 OLHE-131 メダカをMAMアセテート処理して生じた肝癌の細胞株。培養開始にあたっての注意
RCB0188 OLME-104 メダカ(HB32C系統)をMNNGで処理して得られた腹部由来amelanotic melanoma。培養開始にあたっての注意
RCB0191 HeLa.S3 HeLaの亜株の一つでコロニー形成率が非常に高いことで知られる。この細胞番号のHeLa.S3は、浮遊状態(スピナーフラスコ等)での培養も可能である。
RCB0193 KMM-1 ヒトミエローマ細胞で、λ-chain産生能がある。EB virus由来核抗原(EBNA)は検出されない。マイコプラズマ汚染除去済。
RCB0195 PAb419 SV40 large T抗原に対するモノクローナル抗体(IgG)を産生。
RCB0197 HUC-Fm ヒトへその緒(男)由来正常線維芽細胞で、当室で新たに分離したものである。HUC-F(女)に比べ分裂寿命が長い。
RCB0202 A431 EGFレセプター数が異常に多い細胞株。細胞増殖はEGFによりかえって阻害される。
RCB0205 BU25 TK- HeLa由来のチミジンキナーゼ欠損細胞でBUdRで選択されたものである。
RCB0206 MOLT-4 ヒトT細胞白血病細胞の典型例として利用される。RCB1164 MOLT-3と同一患者由来。ECACCより直接入手した。
RCB0207 MRC-5 SV1 TG1 MRC-5由来SV40 transformantの一つで、6-thioguanine耐性、HAT感受性株である。ECACCより直接入手した。
RCB0208 LTK- マウスL細胞由来のチミジンキナーゼ欠損細胞株。遺伝子導入に利用されている。
RCB0209 SP2/0-Ag14 マウスミエローマ細胞でγグロブリンを全く産生しないため、マウス以外を免疫動物としてハイブリドーマを作製するときに利用される。ECACCより直接入手した。
RCB0210 HF19 ヒト胎児肺由来正常線維芽細胞。継代数は少なく分裂齢は若いが、正確な分裂齢は不明。ECACCから直接入手した。
RCB0211 MRC-5 ヒト胎児肺由来正常線維芽細胞。継代数は少ないが 正確な分裂齢は不明。ワクチン生産に多用されている。ECACCより入手した。
RCB0212 CT14-G4 Human c-myc p62に対するモノクローナル抗体(IgG1.kappa)を産生。
RCB0213 NS0 マウスミエローマ細胞NS1/1.Ag4.1の亜株で、細胞内でもκ鎖を産生しない。ECACCより直接入手した。培養開始にあたっての注意
RCB0218 MRC-5, known PDL RCB0211(ヒト胎児肺由来正常線維芽細胞。)と同じ細胞であるが、樹立者より直接入手したものである。厳密な分裂齢(PDL)を必要とする研究目的にはこの細胞が推奨される。当初は25.8PDLのものを提供できたが、現在は分裂齢がやや進行した30.1PDLのものが提供可能である。
RCB0222 NB1RGB 当室で新たに培養化されたヒト新生児皮膚由来の正常二倍体線維芽細胞で有限寿命を有する。17、29、36、47、53、61のPDLのロットをそろえてある。提供申し込み時にはPDLも指定のこと。
RCB0224 ST2 わが国で開発されたマウス骨髄由来のストローマ細胞で、造血幹細胞の増殖を支持できるため、フィーダーとして使用される。
RCB0243 Nil2C2 高転移性のハムスター悪性線維腫瘍細胞株。
RCB0244 Nil2C1 Nil2C2と同様に転移性がある。糖脂質合成研究に利用される。
RCB0245 Nil1C1 Nilシリーズの細胞株の中で糖脂質、特にヘマトシドの合成が高い。
RCB0247 10T1/2 In vitroでの化学発ガン試験及び放射線発ガン試験に利用される。これは寺島(放射線医学総合研)が保存していたclone 8 で、継代数はまだ若い。
RCB0248 3T6 3T3と同様にして分離されたが、継代培養時の植え込み数が多いため、自然転換を起こしており、接触阻止はかからない。
RCB0249 CKT-1 わが国で開発されたコウシ腎由来の薄く偏平な細胞で、蛍光染色法によるマイコプラズマ検査にも使用される。
RCB0251 VA-13 WI-38細胞をSV40ウイルスで悪性転換した細胞株。当室で脱マイコプラズマ汚染処理してある。
RCB0252 W-V ウェルナー症患者由来細胞からSV40転換により無限分裂能を獲得した細胞である。
RCB0256 BALL-1 ヒトB細胞白血病細胞株。マイコプラズマ汚染除去処理済。
RCB0266 CLA1RGB 先天性高乳酸血症の疑いのある患者由来線維芽細胞。患者は高脂血症状があった。
RCB0270 KG-1-C 日本人神経膠腫瘍由来細胞。S-100蛋白を産生する。
RCB0271 HeLa S3 (SC) HeLaの亜株の一つ。浮遊培養も可能な付着性培養株。この株はJIS規格のMEM培地検定用細胞株として使用できる。浮遊培養を行う場合は培地をMEM(suspension)に変更する。
RCB0272 Vero-317 MEM培地のみで増殖するVeroの亜株。安村(独協医大)が樹立した。この細胞はJIS規格MEM培地の検定用として使用できる。ワシントン条約対象。
RCB0273 BRL 胎児性未分化幹細胞の分化抑制因子(DIA)を産生するバッファローラット肝細胞。
RCB0275 SES-MaBr-1 ヨトウガ幼虫脂肪体細胞株。天敵ウイルスの大量生産に適する。他は三橋昆虫細胞ライブラリー参照。
RCB0276 SES-MaBr-3 ヨトウガ幼虫脂肪体細胞株。天敵ウイルスの大量生産に適する。他は三橋昆虫細胞ライブラリー参照。
RCB0278 NIAS-MB-25 ヨトウガ蛹卵巣より樹立。天敵ウイルス大量生産に利用できる。
RCB0279 NIAS-MaBr-92 ヨトウガ幼虫血球由来細胞株。
RCB0282 NFSa Y83 転移性が高く、in vivo、in vitro両用可能なマウス腫瘍細胞株。当室で脱マイコプラズマ汚染処理をしてある。
RCB0283 C-1300 In vivoで高い転移性を示すニューロブラストーマ。マウスで継代移植されていたものを当室で培養系に移した。
RCB0284 Sq-1979 転移性のある腫瘍で、in vivo、in vitroで両用可能な細胞株。当室で脱マイコプラズマ汚染処理をしてある。
RCB0285 CHO-K1 遺伝子組換えによる物質生産に多用される細胞株。プロリン要求性である。
RCB0286 tk^(-)ts13 BHK-21細胞由来の亜株。温度感受性でかつチミジンキナーゼ欠損株である。
RCB0288 3Y1-B clone 1-6-2 3Y1-B clone 1の亜株。
RCB0289 3Y1-B cl 1-6-K5-4-2 3Y1-B clone 1の亜株。
RCB0290 3Y1-B clone 1 3Y1シリーズの親株。
RCB0291 3Y1ts-101 3Y1細胞の温度感受性変異株。
RCB0292 3Y1tsC102 3Y1細胞の温度感受性変異株、グループC。
RCB0293 3Y1ts-103 3Y1細胞の温度感受性変異株。
RCB0294 3Y1ts-104 3Y1細胞の温度感受性変異株。
RCB0295 3Y1ts-105 3Y1細胞の温度感受性変異株。
RCB0296 3Y1tsA106 3Y1細胞の温度感受性変異株、グループA。
RCB0297 3Y1tsB107 3Y1細胞の温度感受性変異株、グループB。
RCB0298 3Y1ts-108 3Y1細胞の温度感受性変異株。
RCB0299 3Y1ts-109 3Y1細胞の温度感受性変異株。
RCB0301 3Y1ts-111 3Y1細胞の温度感受性変異株。
RCB0302 3Y1tsC112 3Y1細胞の温度感受性変異株、グループC。
RCB0303 3Y1tsC113 3Y1細胞の温度感受性変異株、グループC。
RCB0304 3Y1ts-114 3Y1細胞の温度感受性変異株。
RCB0305 3Y1ts-115 3Y1細胞の温度感受性変異株。
RCB0306 3Y1tsC116 3Y1細胞の温度感受性変異株、グループC。
RCB0307 3Y1ts-117 3Y1細胞の温度感受性変異株。
RCB0308 3Y1ts-118 3Y1細胞の温度感受性変異株。
RCB0309 3Y1tsC119 3Y1細胞の温度感受性変異株、グループC。
RCB0310 3Y1ts-120 3Y1細胞の温度感受性変異株。
RCB0311 3Y1tsF121 3Y1細胞の温度感受性変異株、グループF。
RCB0312 3Y1ts-122 3Y1細胞の温度感受性変異株。
RCB0313 3Y1tsD123 3Y1細胞の温度感受性変異株、グループD。
RCB0314 3Y1tsD124 3Y1細胞の温度感受性変異株、グループD。
RCB0315 3Y1tsG125 3Y1細胞の温度感受性変異株、グループG。
RCB0316 3Y1tsF126 3Y1細胞の温度感受性変異株、グループF。
RCB0317 3Y1ts-201 3Y1細胞の温度感受性変異株。
RCB0318 3Y1ts-202 3Y1細胞の温度感受性変異株。
RCB0319 3Y1tsH203 3Y1細胞の温度感受性変異株、グループH。
RCB0320 3Y1tsE204 3Y1細胞の温度感受性変異株、グループE。
RCB0321 3Y1tsC205 3Y1細胞の温度感受性変異株、グループC。
RCB0322 3Y1tsD206 3Y1細胞の温度感受性変異株、グループD。
RCB0323 3Y1-SB-15 3Y1細胞のtetraploidクローン。
RCB0324 3Y1-SB-16 3Y1細胞のtetraploidクローン。
RCB0325 3Y1BU^(r-1) 3Y1細胞のチミジンキナーゼ欠損株。
RCB0326 3Y1BU^(r-2) 3Y1細胞のチミジンキナーゼ欠損株。
RCB0327 3Y1BU^(r-3) 3Y1細胞のチミジンキナーゼ欠損株。
RCB0328 Ad12-3Y1-Z11 アデノウイルス12型ビリオンによる3Y1細胞のtransformant。
RCB0329 Ad12-3Y1-Z13 アデノウイルス12型ビリオンによる3Y1細胞のtransformant。
RCB0330 Ad12-3Y1-Z19 アデノウイルス12型ビリオンによる3Y1細胞のtransformant。
RCB0331 Ad12-3Y1-W5 アデノウイルス12型ビリオンによる3Y1細胞のtransformant。
RCB0332 E1A-3Y1-1 アデノウイルス12型のE1A遺伝子による3Y1細胞のtransformant。
RCB0333 E1A-3Y1-2 アデノウイルス12型のE1A遺伝子による3Y1細胞のtransformant。
RCB0334 E1A-3Y1-3 アデノウイルス12型のE1A遺伝子による3Y1細胞のtransformant。
RCB0335 in203-3Y1-7 アデノウイルス12型のE1A領域変異株であるin203株による3Y1細胞のtransformant。
RCB0336 in203-3Y1-19 アデノウイルス12型のE1A領域変異株であるin203株による3Y1細胞のtransformant。
RCB0337 in203-3Y1-23 アデノウイルス12型のE1A領域変異株であるin203株による3Y1細胞のtransformant。
RCB0338 Ad2-3Y1-1 アデノウイルス2型のE1A遺伝子による3Y1細胞のtransformant。
RCB0339 Ad2-3Y1-2 アデノウイルス2型のE1A遺伝子による3Y1細胞のtransformant。
RCB0340 Ad2-3Y1-3 アデノウイルス2型のE1A遺伝子による3Y1細胞のtransformant。
RCB0343 SV-3Y1-C66 SV40ウイルスビリオンによる3Y1細胞のtransformant。
RCB0344 A640-3Y1-1 SV40ウイルスのlarge T抗原のts株であるtsA640による3Y1細胞のtransformant。
RCB0347 dl-884-3Y1-KO1 SV40ウイルスのsmall T抗原のdeletion mutantであるdl-884株による3Y1細胞のtransformant。
RCB0350 Py-3Y1-S2 マウスポリオーマウイルスによる3Y1細胞のtransformant。
RCB0353 SR-3Y1-1 Rous sarcomaウイルスのSchmid-Ruppin株による3Y1細胞のtransformant。
RCB0354 SR-3Y1-2 Rous sarcomaウイルスのSchmid-Ruppin株による3Y1細胞のtransformant。
RCB0356 HR-3Y1-1 v-Ha-ras遺伝子による3Y1細胞のtransformant。
RCB0357 HR-3Y1-2 v-Ha-ras遺伝子による3Y1細胞のtransformant。
RCB0359 NG-3Y1-D303 ニトロソグアニジンによる3Y1細胞のtransformant。
RCB0371 NG-3Y1-T18D ニトロソグアニジンによる3Y1細胞のtransformant。
RCB0379 mos-3Y1-10 v-mos遺伝子による3Y1細胞のtransformant。
RCB0380 mos-3Y1-16 v-mos遺伝子による3Y1細胞のtransformant。
RCB0381 V12S-3Y1-2 アデノウイルス12型のE1A領域の組み換えウィルスである12S-E1Aのビリオンによる3Y1細胞のtransformant。
RCB0384 V13S-3Y1-4 アデノウイルス12型のE1A領域の組み換えウィルスである13S-E1Aのビリオンによる3Y1細胞のtransformant。
RCB0388 NCU-F1 Ehlers-Danlos症候群患者(1才、女児)由来皮膚線維芽細胞で、名古屋市立大学で採取、培養化されたもの。
RCB0389 NCU-F2 Morquio症候群患者(男児)由来皮膚線維芽細胞で、名古屋市立大学で採取、培養化されたもの。
RCB0390 NCU-F3 Wilson病患者(男児)由来皮膚線維芽細胞で、名古屋市立大学で採取、培養化されたもの。NCU-F4細胞とはsiblingsである。
RCB0391 NCU-F4 Wilson病患者(女児)由来皮膚線維芽細胞で、名古屋市立大学で採取、培養化されたもの。NCU-F3細胞とはsiblingsである。
RCB0393 NCU-F6 Citrullinemia患者(男児)由来皮膚線維芽細胞。名古屋市立大学で採取、培養化されたもの。
RCB0394 NCU-F7 Citrullinemia患者由来皮膚線維芽細胞で、名古屋市立大学で採取、培養化されたもの。
RCB0395 NCU-F8 ウィルソン病患者(女児)由来皮膚線維芽細胞で、名古屋市立大学で採取、培養化されたもの。
RCB0397 NCU-F10 コケイン症候群患者(女児)由来皮膚線維芽細胞で、名古屋市立大学で採取、培養化されたもの。
RCB0402 HeLa·P3 HeLa細胞の亜株で、無血清、無蛋白、無脂質培地に適応したもの。勝田らにより樹立された。
RCB0403 CHO-K1 (SC) RCB0285亜株。浮遊培養(撹拌培養)が可能な細胞。大量培養に適しており、蛋白質生産等に有用。静置培養では付着しやすい。test
RCB0404 SES-MaBr-4 海水をベースとした安価な培地で増殖できる昆虫細胞株。核多角体病ウイルスにも感受性がある。
RCB0405 NIAS-LeSe-11 アワヨトウ幼虫脂肪体細胞株。核多角体病ウイルス、ニカメイガ・イリデッセントウイルスに感受性である。
RCB0407 WS2TKB ウエルナー症患者(25才、女性)由来皮膚線維芽細胞。
RCB0409 WS1TKB ウエルナー症患者(56才、男性)由来皮膚線維芽細胞。RCB0433 WS1TKB2と同一患者由来。
RCB0410 MEN1RGB 多発性内分泌腺症II型患者(女性)副腎周囲腫瘍組織由来線維芽細胞。患者は副腎、甲状腺に腫瘍を持つ。Autosomal dominantである。
RCB0411 HaP-T1 BHPにて誘発された膵臓癌の皮下移植腫瘍。
RCB0412 NIAS-PX-64 ナミアゲハチョウ蛹卵巣由来細胞株。昆虫生理学研究の実験系に有用。
RCB0413 NIAS-MB-32 ヨトウガ蛹卵巣由来細胞株。培養開始にあたっての注意
RCB0414 NIAS-MaBr-93 ヨトウガ幼虫血球由来細胞株。
RCB0417 KU-1 ウシB細胞白血病細胞株で、白血病ウイルスを作らない株。
RCB0418 KU-17 ウシB細胞白血病細胞で、白血病ウイルスを産生する株。培養開始にあたっての注意
RCB0420 BHK-21C13-2P BHK細胞の亜株の一つ。浮遊培養細胞となったものである。遺伝子組み換え後の生産用細胞として期待できる。ECACCより直接入手した。
RCB0421 MEN2RGB 多発性内分泌腺症患者(男性)副腎周囲腫瘍由来の線維芽細胞。MEN1RGB細胞とはいとこ関係にある。
RCB0423 BL312 牛白血病細胞、ウィルスを産生しない株。Holstein-Friesian cow 由来。
RCB0426 SK-N-SH ヒト神経芽細胞腫で、細胞傷害性リンパ球の標的としてよく利用される。
RCB0428 Saos-2 典型的な原発性骨肉腫細胞。
RCB0429 SES-MaBr-5 ヨトウガ幼虫脂肪体細胞株。
RCB0431 T24 腫瘍特異抗原を維持している膀胱癌細胞。
RCB0432 MT-5 発癌プロモーターのみの処理でトランスフォームするのでスクリーニングにも利用できるMNNG initiated clone。親株はBALB/3T3 A31である。
RCB0433 WS1TKB2 ウエルナー症細胞 RCB0409 WS1TKBと同一患者由来。
RCB0434 J774.1 マウス・マクロファージ細胞株。薬剤処理によって活性化する。前細胞名はJ774A.1である。
RCB0435 U-937 DE-4 U-937のサブクローン。TNFによる分化誘導の感受性が高い。当室でマイコプラズマ除去処理をしてある。
RCB0436 HUC-F2 ヒトへその緒(女)由来正常線維芽細胞。10代、20代、30代の各分裂齢(PDL)のロットをそろえてある。提供申込時にはPDLも指定のこと。
RCB0437 HUC-Fm2 ヒトへその緒(男)由来正常線維芽細胞。当室で分離。
RCB0438 LC-1/sq-SF 日本人肺由来偏平上皮癌。RCB0455 LC-1/sqを無血清培養に適応したもの。培養開始にあたっての注意
RCB0439 LC-1F 日本人肺由来偏平上皮癌。浮遊性の亜株。RCB0455 LC-1/sqと同一患者由来。
RCB0440 LC-2/ad 日本人肺由来腺癌。癌性胸水より分離した上皮性細胞。サイトケラチンの発現が強い。培養開始にあたっての注意
RCB0441 SCCKN 舌癌。ブレオマイシン高感受性株である。
RCB0443 TC-YIK HPV16型が組み込まれているのが確認されている子宮頸部好銀性小細胞癌。神経内分泌顆粒を含む。
RCB0444 RERF-LC-AI 肺扁平上皮癌の典型例として利用される。
RCB0447 ARLJ301-3 2倍体性を維持している成熟ラット肝細胞株。化学発癌剤でトランスフォームする。
RCB0448 ARLJ301-3TR1 ARLJ301-3の亜株。新生仔ラットに造腫瘍性がある。
RCB0449 Anr4 EJ-rasオンコジーンでトランスフォームしたARLJ301-3細胞株。
RCB0450 Anr9-1 Anr4と同等の亜株。
RCB0451 Anr13-1 Anr4と同等の亜株。
RCB0452 HTC/C3 ヒト甲状腺癌。サイログロブリンの分泌はない。IL-1, TGFα, GM-CSF を産生する。
RCB0453 SHOK ハムスター由来でオンコジーン検索用細胞として開発されたもの。マウス由来NIH3T3とは異なる感受性を示す。
RCB0455 LC-1/sq 中等度分化型肺偏平上皮癌。RCB0438 LC-1/sq-SFの親株。RCB0439 LC-1Fと同一患者由来。
RCB0456 JTC-12 カニクイザル腎細胞。この細胞は2%血清を添加培養しているが、完全無血清でも増殖するという。30年間凍結せず継代培養されていたものを当室で凍結に成功。脱マイコプラズマ汚染処理をしてある。ワシントン条約対象。
RCB0457 BM-N カイコ細胞株。BmNPVをベクターとする発現系の宿主となる。培養開始にあたっての注意
RCB0466 Lu-134-A 日本人肺小細胞癌。Lu-134-Bと同一患者より、異なる培養条件で樹立された。培養開始にあたっての注意
RCB0467 Lu-134-B 日本人肺小細胞癌。Lu-134-Aと同一患者から、異なる培養条件で樹立された。Bの方が培養条件によって細胞の性質が変化する。培養開始にあたっての注意
RCB0468 Lu-135 日本人肺小細胞癌。バリアントタイプである。Dense cored granuleを殆ど認めない。培養開始にあたっての注意
RCB0469 Lu-139 クラシックタイプの肺小細胞癌。剖検材料をヌードマウスに移植して樹立。培養開始にあたっての注意
RCB0470 Lu-140 日本人肺小細胞癌。Dense cored granuleを殆ど認めない。培養開始にあたっての注意
RCB0471 CYNOM-K1 カニクイザル胎児皮膚より当室にて初代培養から起こしたもの。ワシントン条約対象。
RCB0473 DD762 マウス乳癌。C型ウイルス粒子が認められないので、MTV抗原のための乳癌ウイルスを集めるのに適している。
RCB0474 K562/MTX-2 Methotrexate(MTX)耐性株。細胞内輸送とポリグルタメーションの障害がある。マイコプラズマ除去処理済。
RCB0475 ILT-Mat IL-2依存性ヒトATL細胞、HTLV-1 pro-virus DNA(+)。表面抗原はCD2, CD4, Ia, IL-2R陽性、CD3, CD8陰性。
RCB0476 Had-1 FM-3A由来。ニューカッスル病ウイルス、センダイウイルスに抵抗性。GS-IIレクチンにより、特異的に死滅する。このリバータントはWGAレク チンで死滅する。
RCB0477 NB9 N-myc遺伝子増幅がある神経芽細胞腫。培養開始にあたっての注意
RCB0478 NB16 神経芽細胞腫(stage IV)。N-myc geneの増幅がみられる。
RCB0480 NB69 N-myc geneが増幅していない神経芽細胞腫(stage III)。培養開始にあたっての注意
RCB0481 TNB1 N-myc geneが増幅している神経芽細胞腫。培養開始にあたっての注意
RCB0482 MC-NB-1 N-myc ampliconの解析のため,多数のDNAクローンが分離されマッピングされている神経芽細胞腫。培養開始にあたっての注意
RCB0483 LA-N-1 N-myc遺伝子増幅がある神経芽細胞腫。骨髄転移相由来。
RCB0484 LA-N-2 N-myc 遺伝子の増幅が見られる神経芽細胞腫(stage IV)。
RCB0485 LA-N-5 N-myc遺伝子の増幅が見られる神経芽細胞腫瘍。
RCB0486 CHP-126 N-myc遺伝子の増幅が見られる神経芽細胞腫(stage III)。培養開始にあたっての注意
RCB0487 CHP-134 N-myc遺伝子増幅がある神経芽細胞腫。副腎由来。培養開始にあたっての注意
RCB0488 3Y1-B clone 1-6 3Y1シリーズの標準株。従来RCB287を標準株としていたが,樹立者の要請によりこれに置換することとした。性質は変わらない。3Y1ライブラリーを参照のこと。
RCB0489 NEC8 睾丸由来奇形腫細胞。マイコプラズマ除去処理済。
RCB0490 NEC14 睾丸由来奇形腫細胞。マイコプラズマ除去処理済。培養開始にあたっての注意
RCB0492 OTCD1TKB X染色体優勢遺伝の高アンモニア血症。オルニチントランスカルバミナーゼ欠損症。
RCB0494 NEC15 20才男子に発生した睾丸由来奇形腫。培養開始にあたっての注意
RCB0495 KU812 幼若好塩基球と考えられる慢性骨髄性白血病細胞。赤芽球への分化も見られる。RCB0496 KU812E、RCB0497 KU812Fの親株。
RCB0496 KU812E 幼若好塩基球と考えられる慢性骨髄性白血病細胞。赤芽球への分化も見られる。RCB0495 KU812のクローン。
RCB0497 KU812F 幼若好塩基球と考えられる慢性骨髄性白血病細胞。赤芽球への分化も見られる。RCB0495 KU812のクローン。
RCB0500 HGC-27 ムチン産生性胃癌細胞で、ヌードマウス可移植性である。
RCB0503 HeLa.S3(Mer^(-)) O^6メチルグアニン除去能力が欠損している変異株。アルキル化剤に高感受性である。
RCB0504 MR1-3 HeLa.S3(Mer~)由来でMNNG耐性株。しかも高変異性を示す。
RCB0505 MR6 HeLa.S3(Mer~)由来でMNNG耐性株。しかも高変異性を示す。
RCB0507 MR10-1 HeLa.S3(Mer~)由来でMNNG耐性株。しかも高変異性を示す。
RCB0508 H-EMC-SS 左大腿四頭筋に生じた腫瘍でヒアルロン酸、S-100蛋白を産生する。
RCB0510 ACL-15 転移モデルに利用されるラット大腸癌。
RCB0511 RCN-9 転移モデルに利用されるラット大腸癌。
RCB0512 RCN-H-4 転移モデルに利用されるラット大腸癌。
RCB0513 SKN Estradiol-17betaに感受性がある子宮平滑筋肉腫。臨床的には腎転移が見られた。
RCB0515 HSKTC 卵巣クルケンベルグ腫瘍。胃原発(印環細胞癌)の卵巣転移巣。粘液産生。CA19-9, CEA, TPA陽性。
RCB0520 WR216 2,8-ジヒドロキシアデニン尿路結石症患者由来EBウイルス転換B細胞株 で2,6-ジアミノプリン抵抗性。APRT欠損。遺伝子型はAPRT*Q0/APRT*Q0 である。
RCB0521 HFL-I 日本人11週齢胎児肺由来正常線維芽細胞。
RCB0522 HFL-II 日本人14週齢胎児肺由来正常線維芽細胞。
RCB0523 HFL-III 日本人11週齢胎児肺由来正常線維芽細胞。
RCB0524 HFL-AE-I 日本人胎児肺由来正常線維芽細胞。胎児は無脳児。染色体は46,XY, 17p+または17ph+
RCB0525 HFL-AE-II 日本人胎児肺由来正常線維芽細胞。胎児は無脳児。染色体は46,XX, inv(9p+,q-)
RCB0526 Jyg-MC(A) 多量のMMTVを産生するマウス乳癌。MLVも含んでいる。ヌードマウスへ の移植6週後でほぼ100%肺に転移する。
RCB0527 Jyg-MC(B) マウス乳癌。Jyg-MC(A)と同様だが,Jyg-MC(A)よりも肺転移の頻度が高い。
RCB0528 MtT/S エストロジェン誘導ラット下垂体腫瘍由来で、growth hormoneを分泌する。ほとんど浮遊性で増殖。エストロジェンに反応する。通常はprolactinを作らないが、産生性に分化させることができる。培養開始にあたっての注意
RCB0529 MtT/Se Estradiol-17beta依存性ラット下垂体腫瘍(MtT/F84)。Growth hormone の産生がある。培養開始にあたっての注意
RCB0530 MtT/SM Growth hormone, prolactin産生下垂体腫瘍(MtT/F84)。培養開始にあたっての注意
RCB0531 TtT/M-87 TSH産生マウス下垂体腫瘍から分離されたマクロファージ様の特性を示す細胞でL929のConditioned mediumを必要とする。
RCB0533 Y1 Steroid hormone分泌能をもつマウス副腎皮質細胞。
RCB0534 PK15 ブタコレラ、口蹄疫に感受性の細胞。
RCB0535 RAW 264 Abelson leukemia virusで転換したマクロファージ様細胞。ECACC由来(ECA8510291 )株。培養開始にあたっての注意
RCB0536 STO Thioguanine, ouabain耐性でHAT感受性マウス細胞。Feeder layerとし て利用される。ECACC由来(ECA85061804)株。
RCB0537 JM ヒトHIVを増殖させるT細胞株。これ自体にはHIVは含まれていない。IL-2産生能がない細胞株。ECACC由来(ECA86010201 )株。
RCB0538 PU5-18 マクロファージ様マウスリンパ腫瘍細胞。ECACC由来(ECA85051501)株。
RCB0539 COS-7 COS-1と同じくSV40 large T抗原を発現している。SV40 oriをもつプラスミドの複製能はCOS-1よりも高い。ワシントン条約対象。
RCB0540 HAL-01 急性リンパ性白血病細胞。EB virus (-), CD10+, CD19+, CD22+, HLA-DR+。Interleukin 3により増殖抑制がみられる。染色体には t(17;19)(q21;p13)がある。
RCB0544 MBT-2 膀胱移行上皮癌細胞。マイコプラズマ汚染除去処理済。
RCB0545 OHTA 種々雑多な形態分化を示すmouse embryonic carcinoma。
RCB0546 AT-PDH1TKB ピルビン酸脱水素酵素欠損症患者由来の皮膚線維芽細胞。
RCB0548 IA-5 ヒト大細胞性肺癌で皮膚転移巣由来。ヌードマウスに腫瘍を形成。癌転移実験で、IA-LMの比較用としても有用。マイコプラズマ汚染除去処理 済。
RCB0549 Cle-H3 NIH3T3にヒト大腸癌細胞株(MA)のDNA transfectionにより転換した細胞株。ヒト活性化k-ras-2の発現が認められる。
RCB0550 Cle-H3^(neo+) Cle-H3細胞にpSV2neoを導入、G418耐性とした細胞。
RCB0554 IA-LM 日本人肺癌の皮膚転移巣からとったもの。大細胞癌である。マイコプラズマ除去処理済。
RCB0555 GCIY 胃癌(Borrmann IV型)。ムチン産生性。CA19-9, CEA, alphafetoprotein陽性。
RCB0556 NIAS-PX-58 ナミアゲハチョウ蛹卵巣由来細胞株。昆虫生理学研究の実験系に有用。
RCB0557 B16 melanoma 4A5 In vivoで継代していたB16 melanomaをin vitro培養系にしたもの。メラニンを産生している。培養開始にあたっての注意
RCB0558 LLC 転移能が非常に高いマウス肺癌。各種の制癌剤に抵抗性があり in vivoで継代していたものを培養化した。Lewis lung carcinomaが本来の名称である。培養開始にあたっての注意
RCB0559 K-1.fl フレンド白血病細胞株。ほとんど分化せず、SFFVを多量放出。
RCB0560 F5-5.fl フレンド白血病細胞株。赤芽球様細胞に分化する。
RCB0561 T-3-Cl-2-0.fl フレンド白血病細胞。1.5% DMSO等で赤芽球様細胞に分化する。
RCB0562 TSFAT-3.fl フレンド白血病細胞株。T-3-Cl-2-0.flの親株。赤芽球様細胞へ分化す る。
RCB0565 ATDC5 マウスteratocarcinoma細胞 AT805 由来の亜株。軟骨細胞や色素細胞への分化能を有する。
RCB0566 CGM1 EBウイルス転換ヒトB細胞株。Washington Univ., Dept. Geneticsと理化学研究所にある巨大DNAのYAC libraryはこの細胞を用いて作製されている。
RCB0568 ULF-23 アメリカ産冷水魚mudminnow由来。15℃以下で生息するが、細胞は25℃で培養。魚類にしては染色体数が少なく大型のため、染色体異常検査に適する。
RCB0569 707.fl フレンド白血病細胞株。DBA/2 mouse由来の高分化型。
RCB0570 GM86.fl フレンド白血病細胞株。これはDBA/2 mouse 由来。赤芽球様細胞への分化能はある。
RCB0571 FVTCT.fl フレンド白血病細胞株。BALB/c mouse 由来でウイルス非産生株。
RCB0580 SF8402 非被爆者で、乳癌患者由来の皮膚線維芽細胞。RCB0635と同一患者由来。
RCB0582 SF8404 非被爆者で、健常者由来の皮膚線維芽細胞。
RCB0583 SF8405 非被爆者で、健常者由来の皮膚線維芽細胞。
RCB0584 SF8406 非被爆者で、健常者由来の皮膚線維芽細胞。
RCB0585 SF8657 非被爆者で、乳癌はないが胃癌を持つ患者由来の皮膚線維芽細胞。
RCB0587 SF8759 原爆被爆者で、乳癌患者由来の皮膚線維芽細胞。
RCB0588 SF8760 原爆被爆者で、乳癌患者由来の皮膚線維芽細胞。
RCB0589 SF8761 非被爆者で、健常者由来の皮膚線維芽細胞。
RCB0590 SF8762 原爆被爆者で、乳癌患者由来の皮膚線維芽細胞。
RCB0591 HNS1A カスミサンショウウオ胚の細胞。有尾目の細胞株として貴重な株である。大型の染色体を有する。HNS1Aはクローニングしてある。
RCB0592 HNS2 カスミサンショウウオ胚の細胞株。HNS1Aより大型の上皮様細胞。
RCB0593 HNS3 カスミサンショウウオ胚の細胞株。線維芽細胞。
RCB0594 HNS4 カスミサンショウウオ胚の細胞株。上皮様細胞。
RCB0595 HNS5 カスミサンショウウオ胚の細胞株。線維芽細胞。
RCB0596 SF8758 原爆被爆者で、乳癌患者由来の皮膚線維芽細胞。
RCB0597 SF8656 非被爆者で、乳癌はないが甲状腺癌と大腸癌を持つ患者由来の皮膚線維芽細胞。
RCB0598 SF8655 原爆被爆者で、癌をもたない健常者由来の皮膚線維芽細胞。
RCB0600 SF8653 被爆者で、乳癌はないが甲状腺癌を持つ患者由来の皮膚線維芽細胞。
RCB0602 SF8650 原爆被爆者で、乳癌患者由来の皮膚線維芽細胞。
RCB0603 SF8649 原爆被爆者で、乳癌患者由来の皮膚線維芽細胞。
RCB0604 SF8647 原爆被爆者で、乳癌患者由来の皮膚線維芽細胞。
RCB0605 SF8546 非被爆者で、健常者由来の皮膚線維芽細胞。
RCB0608 SF8543 非被爆者で、乳癌患者由来の皮膚線維芽細胞。
RCB0610 SF8541 非被爆者で、乳癌ではないが子宮癌を持つ患者由来の皮膚線維芽細胞。
RCB0614 SF8536 原爆被爆者で、癌をもたない健常者由来の皮膚線維芽細胞。
RCB0617 SF8433 原爆被爆者で、乳癌患者由来の皮膚線維芽細胞。
RCB0620 SF8429 原爆被爆者で、乳癌患者由来の皮膚線維芽細胞。
RCB0621 SF8428 原爆被爆者で、乳癌患者由来の皮膚線維芽細胞。RCB0624と同一患者から由来。
RCB0624 SF8425 原爆被爆者で、乳癌患者由来の皮膚線維芽細胞。RCB0621と同一患者から由来。
RCB0631 SF8416 原爆被爆者で、乳癌患者由来の皮膚線維芽細胞。
RCB0633 SF8414 非被爆者で、乳癌患者由来の皮膚線維芽細胞。
RCB0634 SF8413 非被爆者で、乳癌ではないが胸部癌を持つ患者由来の皮膚線維芽細胞。
RCB0635 SF8410 非被爆者で、乳癌患者由来の皮膚線維芽細胞。RCB0580と同一患者由来。
RCB0637 CTLL-2 細胞傷害性T細胞株。IL-2に依存性がある。
RCB0638 TCS CEA産生性といわれる角化型扁平上皮癌細胞株。
RCB0641 EoL-1 cell ヒト好酸球性白血病細胞。n-butyrateにより好酸球様細胞に分化する。
RCB0644 D134 アカウニ精子鞭毛の外腕ダイニンalpha重鎖に対する抗体を産生。抗体 は繊毛の外腕ダイニンalpha重鎖は染めない。
RCB0646 D264 アカウニ精子繊毛・鞭毛の外腕21Sダイニンに対する抗体を産生。D35とは異なるが、D291、D308と近い。
RCB0648 D308 アカウニ精子繊毛・鞭毛の外腕ダイニンbeta重鎖に対する抗体を産生。D35とは異なるが、D264、D291と近い。
RCB0649 D52 アカウニ精子鞭毛の外腕ダイニンalpha中間鎖1に対する抗体を産生。抗体は繊毛の外腕ダイニン中間鎖1は染めない。
RCB0650 D9 アカウニ精子鞭毛・繊毛の外腕ダイニンalpha中間鎖2に対する抗体を 産生。
RCB0651 D58 アカウニ精子鞭毛・繊毛の外腕ダイニン中間鎖2に対する抗体を産生。
RCB0654 D16 アカウニ精子鞭毛・繊毛の外腕ダイニン中間鎖3に対する抗体を産生。
RCB0657 HOKUG 稀少な癌であるglassy cell carcinoma.TA-4、CA125の癌抗原、neuron specific enolaseを産生している。
RCB0658 HHUA Estradiol-17beta, progesterone に対するレセプターを有する日本人由来 子宮体部癌細胞。Progesterone処理により、分泌腺形態をとるようになる。
RCB0659 HOUA-I 子宮内膜由来のadenocarcinomaだが,ホルモンレセプターは検出されていない未分化型。同一手術材料から、B cell lineであるHOUA-IIが樹立されている。
RCB0660 HTMMT 子宮体部腫瘍でmixed Mullerlian tumorから分離されたもの。線維芽細胞様である。
RCB0662 HOTHC 甲状腺由来腫瘍細胞株。多形性未分化癌で細胞内に多数のコロイド顆粒を生ずる。Tumor angiogenesis factor(TAF)とG-CSFを産生する。
RCB0665 HFWT Wilms'腫瘍株で、CA-125、TPA産生株。
RCB0666 HSNB ヒト神経芽細胞腫で、neuron specific enolaseを産生している。N-mycの増幅が見られる。培養開始にあたっての注意
RCB0669 PCH42-63 NGFで分化誘導したPC-12細胞株を抗原にして作製したハイブリドーマ。
RCB0673 PCH41-43 NGFで分化誘導したPC-12細胞株を抗原にして作製したハイブリドーマ。
RCB0674 PCH41-44 NGFで分化誘導したPC-12細胞株を抗原にして作製したハイブリドーマ。
RCB0676 PCH42-58 NGFで分化誘導したPC-12細胞株を抗原にして作製したハイブリドーマ。
RCB0678 PCH54-37 NGFで分化誘導したPC-12細胞株を抗原にして作製したハイブリドーマ。
RCB0679 HDC 染色体が46XX,t(2/q2/q)の子宮由来線維芽細胞。第1子が46XX,t(2/q2/q)のダウン症児。
RCB0680 HKBMM 脳腫瘍のうちの悪性髄膜腫。ヌードマウス移植可。
RCB0684 HFL-AE-III 日本人胎児肺由来線維芽細胞。胎児は無脳児。
RCB0685 SKG-II-SF 無血清培養化されたSKG-II株。Large cell non-keratinizing squemous cell carcinomaで、HPV type 18を組み込んでいる。
RCB0687 KP-N-NS 1才児の副腎原発で、非常にまれな脳転移巣より樹立した神経芽細胞腫である。
RCB0688 QG-U 日本人子宮頸部癌。
RCB0689 TCO-2 子宮頚部内頚部型腺癌で、TCO-1細胞と同一患者より採取された。増殖が 遅く、MMC、etoposide、carboquoneに感受性がある。
RCB0690 HOTHC-SF 甲状腺未分化癌HOTHCの無血清・無蛋白培養株。Ham F12培地のみでゆっくり増殖する。
RCB0697 GM2-1TKB テイ・サックス病患者皮膚線維芽細胞。血中beta-glucosaminidase活性の低 下が確認されている。
RCB0698 HFSKF-II 胎児皮膚由来正常線維芽細胞。
RCB0700 HTMM リンパ節由来悪性黒色腫で、ヌードマウス移植可能。原発巣は不明。
RCB0701 143B/TK^(-)neo^(R) TE85をv-Ki-rasでtransformして得られた株。ヒト不死化細胞のC type に属する。
RCB0702 WI-38 著名なヒト正常2倍体線維芽細胞。樹立者であるHayflickより直接入手したもの。
RCB0704 WI-38 著名なヒト正常2倍体線維芽細胞。樹立者であるHayflickより直接入手したもの。
RCB0705 10H 抗ADP-ribose IgG3 kappaを産生するハイブリドーマ。
RCB0706 Verots S3(SF) Verots S3細胞を無蛋白のMEM培地で培養、長期間維持しているもの。ワシントン条約対象。
RCB0707 Verots S3 SV40 tsA58 large T antigenを構造的に発現しているVero由来の細胞。無蛋白のMEM培地(biotin含有)のみで培養可能。COS-1細胞と同様にプラスミドを増幅できる。ワシントン条約対象。
RCB0708 HF10B4 ヒトxヒトハイブリドーマの例。無血清培養が可能。ヒト肺癌に対するモノクローナル抗体(IgM)を産生する。ただし、この抗体は正常線維芽 細胞にも反応し、特異性は低い。
RCB0709 HyLDH·YK-1 ウサギ筋肉乳酸脱水素酵素(LDH) に対するモノクローナル抗体(IgG1)を産生する。無血清培養が可能。
RCB0710 HyLDH·YK-2 ウサギ筋肉乳酸脱水素酵素(LDH)に対するモノクローナル抗体(IgG2b)を産生する。無血清培養が可能。
RCB0711 HyGPD·YK-1-1 ウサギ筋肉glyceraldehyde-3-phosphate dehydrogenaseに対するモノクローナル抗体(IgG)を産生する。無血清培養が可能。
RCB0713 HTUD1 トウキョウサンショウウオ胎児細胞。細胞質、染色体とも大きく観察しやすい。
RCB0715 CHAUT-G Chinese hamsterの自然発生平滑筋肉腫細胞株。
RCB0721 GOTO·P3 GOTO細胞の亜株で、無血清、無蛋白、無脂質培地に適応したもの。付着性・浮遊性の細胞が半々となる。
RCB0725 MS-1 肺小細胞癌。PTHrPを産生する。
RCB0733 NLS-6-5 ナルジクス酸高感受性のCHO-K1の亜株。Topo-II阻害剤のスクリーニン グに適する。
RCB0735 OS-RC-2 日本人腎癌。ヌードマウス移植後も元の腎癌と同様形態の腫瘍を形成する。
RCB0736 DJM-1 毛包癌の1種 malignant trichilemmal cyst由来細胞。細胞表面laminin強陽性の細胞で、無血清のKGM培地でも増殖する。
RCB0738 MTHC-1 胸腺腫好発系BUF/Mnaラットに発生した胸腺腫細胞株。同系のMTHC-2,-3細胞はヌードマウス移植継代中にマウスの染色体が混入したが、この株には混入していない。
RCB0739 MTHC-2 BUF/Mnaラットに発生した胸腺腫細胞株で、ヌードマウス移植継代中に マウスの染色体No.5, 15, 17が混入した雑種細胞株。
RCB0740 MTHC-3 BUF/Mnaラットに発生した胸腺腫細胞株で、ヌードマウス移植継代中に マウスの染色体No.5, 7, 15, 17が混入した雑種細胞株。
RCB0748 Mm1 マウス白血病細胞M1より自然分化したマクロファージ様細胞。移植しても造腫瘍性はないという。
RCB0749 MFH-ino ヒト上顎の悪性線維性組織球腫で、組織球と線維芽細胞の両方の性質を有する。原発部位周囲では広範な組織破壊像が見られた。
RCB0750 TLR2 SV40tsA58 遺伝子を含むトランスジェニックマウスから樹立した肝細胞。温度感受性の増殖特性を示し、P450IA1を誘導できるという。
RCB0752 TKD2 SV40tsA58 遺伝子を含むトランスジェニックマウスから樹立した腎上皮細胞。温度感受性の増殖特性を示し、dendritic cell様の細胞形態を示す。
RCB0753 OMC-1 日本人の子宮頚部扁平上皮癌細胞。リンパ節転移巣由来。
RCB0755 OMC-3 卵巣癌(粘液性嚢胞腺癌)。CA125、CA19-9産生性といわれる。
RCB0760 MT-8 ラット悪性線維性組織球腫で、線維芽細胞と組織球の両方の性質を示すが、acid phosphatase、非特異的エステラーゼは弱陽性である。
RCB0761 505-05-01 メチルコラントレン誘発マウス肉腫細胞505の亜株。
RCB0762 MT-9 MT-8と同様のラット線維性組織球腫だが、acid phosphatase、非特異的エステラーゼ、ラット単球特異抗体陽性である。
RCB0763 GI-1 ヒトgliosarcomaから分離されたglioma細胞株。
RCB0764 Fvp^(r)B350 マウス乳癌FM3A由来の変異株で、トポイソメラーゼII阻害剤VP-16耐性 である。
RCB0768 HP50-2 ヒト骨髄性白血病細胞HL-60の亜株で、過酸化水素耐性株。0.05mMの過 酸化水素存在下で増殖する。
RCB0769 HP100-1 ヒト骨髄性白血病細胞HL-60の亜株で、過酸化水素耐性株。HP50-2よりもさらに過酸化水素に耐性なクローン。生存率では元の親株の340倍の耐性がある。
RCB0770 XTY カエル皮下腫瘍由来細胞株(Xenopus laevis)
RCB0771 XTC-YF オタマジャクシ由来細胞株(Xenopus laevis)
RCB0772 A6 カエル腎臓由来細胞株(Xenopus laevis)
RCB0773 A8 カエル肝臓由来細胞株(Xenopus laevis)
RCB0774 EC-GI-10 高カルシウム血症患者食道癌由来の扁平上皮癌。ヌードマウス移植で高カルシウム血症を惹起。PTHrP、IL-1 alpha産生性という。
RCB0775 F-36P GM-CSFまたはIL-3依存性ヒト白血病細胞株。GM-CSFまたはIL-3をEpoに 置換すると赤芽球に分化する。
RCB0776 F-36E F-36Pの亜株でエリスロポエチン依存性の急性白血病細胞株。
RCB0777 HMV-II 持続的にメラニンを生成するヒト悪性黒色腫。無色素性HMV-I細胞と同 一患者起源で、子宮腟部後壁粘膜に発生したもの。
RCB0778 CW-2 日本人由来大腸癌細胞株。CEA産生、ヌードマウス移植可能という。
RCB0782 RC4 ウサギ角膜細胞。初代培養に近いうちは正常2倍体であるが、継代培養 中に自然転換する。この細胞は自然転換途上のものが混じっている。動物実験代替法の一つとしての細胞毒性試験に利用される。
RCB0783 FCP-S1M 家族性大腸腺腫症(Familial adenomatosis polyposis coli)患者の皮膚線維芽細胞。広島県三原市で分離。
RCB0784 FCP-S2H 家族性大腸腺腫症(Familial adenomatosis polyposis coli)患者の皮膚線維芽細胞。広島市で分離。RCB0788 FCP-S6Hと姉妹。
RCB0785 FCP-S3H 家族性大腸腺腫症(Familial adenomatosis polyposis coli)患者の皮膚線維芽細胞。広島市で分離。RCB0788 FCP-S6Hと親子。
RCB0786 FCP-S4H 家族性大腸腺腫症(Familial adenomatosis polyposis coli)患者の皮膚線維芽細胞。広島市で分離。
RCB0787 FCP-S5H 家族性大腸腺腫症(Familial adenomatosis polyposis coli)患者の皮膚線維芽細胞。広島市で分離。
RCB0788 FCP-S6H 家族性大腸腺腫症(Familial adenomatosis polyposis coli)患者の皮膚線維芽細胞。広島市で分離。RCB0784 FCP-S2Hと姉妹。RCB0785 FCP-S3Hと親子。
RCB0789 HSQ-89 日本人の口腔扁平上皮癌細胞株。マイコプラズマ除去済。
RCB0792 T88-M IL-5依存性マウスBリンパ球。IL-3添加でも増殖可能。この細胞からIL-5レセプターが同定されている。IL-5不含培地でも増殖する細胞群も混在している。マイコプラズマ除去済み。培養にはB151K12の培養上清を添加する。
RCB0793 B151K12 IL-5産生株。この培養上清はT88-M細胞の培養に有効である。
RCB0794 2C6 ヒト胎児膵臓由来細胞株。マイコプラズマ除去済。RCB0795、0796、0797と同一人。
RCB0795 1B2C6 ヒト胎児膵臓由来細胞株。マイコプラズマ除去済。RCB0794、0796、0797と同一人。
RCB0796 1C3D3 ヒト胎児膵臓由来細胞株。マイコプラズマ除去済。RCB0794、0795、0797と同一人。
RCB0797 1C3IKEI ヒト胎児膵臓由来細胞株。マイコプラズマ除去済。RCB0794、0795、0796と同一人。
RCB0803 NBsusSR 末期に血中ドーパミン、ノルアドレナリン異常高値を示した小円型細胞肉腫患者由来の樹立株。Neuroblastomaが疑われるが確証はない。
RCB0804 BRF41 ゼブラフィッシュ尾びれ由来の線繊芽細胞。
RCB0805 Ba/F3 マウスIL-3依存性 pro B 細胞株。WEHI-3細胞のConditioned mediumを必要とする。 Ba/F3について
RCB0806 Jurkat ヒトT細胞株。IL-2産生能があるとされているが、この株では未確認。マイコプラズマ汚染除去処理済。
RCB0808 MMAc DOPA反応陽性といわれるヒトメラノーマ。形態は典型的スピンドル形。
RCB0819 HMMME 日本人悪性中皮腫。敷石状に増殖。同時に分離されたHMMMF(非上皮系) も参照のこと。
RCB0820 HKBML 日本人の脳由来の悪性リンパ腫。EBV陽性細胞(PCR法にて確認済み)。
RCB0844 8C9 ヒトCD36抗原を認識するモノクローナル抗体(IgM)産生株。
RCB0867 3-2H3 ヒトミエロペルオキシダーゼに対するモノクローナル抗体を産生するマウスハイブリドーマ。
RCB0868 4-2C11 ヒトミエロペルオキシダーゼに対するモノクローナル抗体を産生するマウスハイブリドーマ。
RCB0869 9-1A11 ヒトミエロペルオキシダーゼに対するモノクローナル抗体を産生するマウスハイブリドーマ。
RCB0870 12-1B6 ヒトミエロペルオキシダーゼに対するモノクローナル抗体を産生するマウスハイブリドーマ。
RCB0871 LLC-GA5-CoL150 ヒトP糖蛋白質を発現させたブタ尿細管由来細胞。
RCB0872 LLC-GA5-CoL300 ヒトP糖蛋白質を発現させたブタ尿細管由来細胞。
RCB0875 Chab1KMM 精神発達遅延、先天性白内障、けいれんの症状がある染色体異常患者由来の線維芽細胞。46XX + (11;12)(q23.3, q15)というが未確認である。
RCB0876 RGM1 ラット胃粘膜から分離された上皮細胞株。いわゆるクリアー細胞の形態を示す。
RCB0881 OCUB-M ヒト乳癌の胸水転移より樹立。OCUB-1, OCUB-Fと同一患者由来。
RCB0882 OCUB-F ヒト乳癌の胸水転移より樹立。OCUB-1, OCUB-Mと同一患者由来。
RCB0959 HH13-1 ヒト各種がん細胞に発現している分子量29,000のlectin に対するIgGモノクローナル抗体産生株。HH17-4株も参照。
RCB0960 HH17-4 ヒト各種がん細胞に発現している分子量29,000のlectin に対するIgGモノクローナル抗体産生株。HH13-1株も参照。
RCB0966 HGRT 日本人後腹膜由来の奇形腫。
RCB0967 HTST 日本人尾仙部由来の奇形腫。
RCB0978 HIRS-BM 日本人骨髄由来だが、子宮原発の中胚葉性混合腫瘍で、腺癌と横紋筋肉腫の混合。ただし、横紋筋形成能は不完全。
RCB0980 Sa3 上顎歯肉由来の扁平上皮癌。日本人由来。
RCB0982 ECC4 直腸由来の小細胞癌。Creatine kinase-BB活性が高い。肺由来の小細胞癌とはやや性質が異なる。内分泌型の顆粒がある。
RCB0983 ECC10 胃癌由来の小細胞癌。Creatine kinase-BB活性が高い。肺由来の小細胞癌とはやや性質が異なる。この株はc-mycの発現がある。
RCB0985 Ae Graceが1962年に発表した昆虫細胞株。サクサン近似種(Antheraea eucalypti)由来。
RCB0987 C2C12 マウス筋芽細胞株で、条件により急速に筋肉細胞(myotube)に分化する 。ECACC由来(ECA91031101 )株。
RCB0988 CACO-2 ヒト大腸癌細胞。72才男性由来。ECACC由来(ECA86010202 )株。培養開始にあたっての注意
RCB0989 COLO 679 47才女性の皮膚由来悪性黒色腫。ECACC由来(ECA87061210 )株。
RCB0990 CPAE ウシ肺動脈正常血管内皮細胞。Angiotensin-converting enzyme (ACE)を産生している。Bovine Viral Diarrhea Virus (BVDV) が感染している。ECACC由来株(ECA86111401 )。
RCB0991 G-361 ヒト悪性黒色腫。初期passage(50PDL程度)まではメラニン産生能を維持している。ECACC由来(ECA88030401 )株。
RCB0992 HOS ヒト骨肉腫だが、扁平な細胞で、飽和密度も低い。ウイルスや発癌物質で更に悪性に転換する。ECACC由来(ECA87070202 )株。
RCB0993 IEC 6 ラット小腸上皮細胞株。コラーゲン産生能があるとされているが未確認。ECACC由来(ECA88071401 )株。
RCB0994 MA104 アフリカミドリザル胎児腎細胞。Simian rotavirus SA11に高感受性。ECACC由来(ECA8510291 )株。ワシントン条約対象。
RCB0995 MDCK Cocker Spaniel(メス)犬の腎臓由来。広いレンジのウイルス増殖を支持できる上皮様細胞で緊密なシート状になる。ECACC由来(ECA84121903 )株。
RCB0996 Mv.1.Lu(NBL-7) ミンク由来上皮様細胞株。Murine and feline sarcoma virusのフォー カス形成試験に使われた。ECACC由来(ECA88050503 )株。
RCB0998 117-13 体腔液細胞診において鑑別が困難とされる反応性中皮細胞と転移性癌細胞を染め分けることができる抗lactotetraosylceramide抗体を産生する。
RCB0999 MKN7 日本人胃癌細胞株でc-erbB-2高発現株。Regan型アルカリフォスファタ ーゼを産生するという。高分化型管状腺癌由来。
RCB1001 MKN45 日本人胃癌細胞株で低分化型充実型腺癌由来。CEA高産生株。
RCB1002 MKN74 日本人胃癌細胞株で中分化型管状腺癌由来。Hypodiploid株だったもの
RCB1003 MKN1 日本人胃癌細胞株で腺上皮、扁平上皮の両方向へ分化することがある株。Regan型アルカリフォスファターゼを産生するという。
RCB1005 KP4 日本人膵管上皮由来の膵管癌。高カルシウム血症を誘発するPTHrPを産 生する。KP4-1, 4-2, 4-3の親株。
RCB1006 KP4-1 日本人膵管上皮由来の膵管癌。高カルシウム血症を誘発するPTHrPを産 生する。KP4のクローン。
RCB1007 KP4-2 日本人膵管上皮由来の膵管癌。高カルシウム血症を誘発するPTHrPを産 生する。KP4のクローン。
RCB1008 KP4-3 日本人膵管上皮由来の膵管癌。高カルシウム血症を誘発するPTHrPを産 生する。KP4のクローン。
RCB1009 ECC12 胃癌由来の小細胞癌。Creatine kinase-BB活性が高い。この株はaromatic L-amino-acid decarboxilase活性も高い。培養開始にあたっての注意
RCB1010 HOEF 日本人子宮内膜由来の線維芽細胞。患者は不育症で、染色体数モードが47であった。
RCB1011 H-AE-IV 日本人胎児体躯幹部由来の線維芽細胞。胎児は無脳児。
RCB1012 T3M-5 甲状腺癌で、G-CSFを産生する腫瘍。
RCB1015 T3M-1 Clone2 口腔由来扁平上皮癌でG-CSFを産生するクローン。T3M-1 Cl-10、CJMとは同一患者由来。
RCB1017 T3M-1 Cl-10 G-CSFとIL-1を産生する口腔癌。T3M-1 Clone2、CJMとは同一患者由来。
RCB1018 T3M-3 絨毛癌細胞で、ゴナドトロピン、エストロゲン、プロゲステロンを産生する。Trophoblastの性質を示し、G-CSF receptorがある。
RCB1020 T3M-10 肺大細胞癌。CSF産生性。
RCB1021 T3M-4 膵癌でCEA(carcinoembryonic antigen)を産生する。K-rasが活性化している。
RCB1022 T3M-11 肺小細胞癌で、insulin-like growth factor II産生性。
RCB1024 IMR-90-SV ヒト胎児肺由来正常線維芽細胞IMR-90をSV40で転換したもの。
RCB1025 RTH33 SV40 large T gene で転換したWistarラット肝細胞で、分裂しつつもアルブミン合成、urea合成他の肝細胞機能を示す。
RCB1026 GM95 グルコシルセラミド合成酵素欠損株。糖脂質を持たない。
RCB1027 MEB4 B16メラノーマ細胞の亜株で、糖脂質に変異を持つGM-95株の対照株として使われた親細胞株。メラノーマ特異抗原を発現していない。
RCB1032 NOS-1 日本人骨肉腫細胞株。ヌードマウス移植でosteoidを形成する。
RCB1033 NOS-2 骨肉腫細胞株。In vitroでもosteoidを形成する。
RCB1034 CJM ヒト口腔癌由来細胞株。胸腔内転移巣由来。T3M-1 Clone2, T3M-1 Cl-10とは同一患者由来。
RCB1035 CJM Cl4 ヒト口腔癌由来細胞株。胸腔内転移巣由来。RCB1034 CJMをsingle cell クローニングした株。RCB1015 T3M-1 Clone2, RCB1017 T3M-1 Cl-10とは同一患者由来。
RCB1036 CJM Cl5 ヒト口腔癌由来細胞株。胸腔内転移巣由来。RCB1034 CJMをsingle cell クローニングした株。RCB1015 T3M-1 Clone2, RCB1017 T3M-1 Cl-10とは同一患者由来。
RCB1037 CJM Cl6 ヒト口腔癌由来細胞株。胸腔内転移巣由来。RCB1034 CJMをsingle cell クローニングした株。RCB1015 T3M-1 Clone2, RCB1017 T3M-1 Cl-10とは同一患者由来。
RCB1038 CJM Cl7 ヒト口腔癌由来細胞株。胸腔内転移巣由来。RCB1034 CJMをsingle cell クローニングした株。RCB1015 T3M-1 Clone2, RCB1017 T3M-1 Cl-10とは同一患者由来。
RCB1039 CJM Cl8 ヒト口腔癌由来細胞株。胸腔内転移巣由来。RCB1034 CJMをsingle cell クローニングした株。RCB1015 T3M-1 Clone2, RCB1017 T3M-1 Cl-10とは同一患者由来。
RCB1062 LMSU ヒト胃癌由来細胞株。リンパ節転移巣由来。
RCB1088 ψCRIP-P131 MoMLV 由来組換えレトロウイルスの高タイター産生用株。Packaging cell line。env(Amphotrophic), gag+polの発現ユニットが別々に入っているψCRIPの亜株。継代をできるだけ少なくして使用のこと。
RCB1089 ψCRIP-MFGmGM-CSF MoMLV 由来組換えレトロウイルス産生株。マウスGM-CSF cDNAを含むウイルスを産生。継代培養はできるだけ少なくすること。
RCB1090 ψCRIP-MFGmIL-1α MoMLV 由来組換えレトロウイルスの高タイター産生株。マウスIL-1αcDNAを含むウイルスを産生。
RCB1091 ψCRIP-MFGmIL-1RA MoMLV 由来組換えレトロウイルスの高タイター産生株。マウスIL-1 receptor antagonist cDNAを含むウイルスを産生。
RCB1092 ψCRIP-MFGmIL-2 MoMLV 由来組換えレトロウイルスの高タイター産生株。マウスIL-2 cDNAを含むウイルスを産生。
RCB1093 ψCRIP-MFGmIL-3 MoMLV 由来組換えレトロウイルス産生株。マウスIL-3 cDNAを含むウイルスを産生。
RCB1094 ψCRIP-MFGmIL-4 MoMLV 由来組換えレトロウイルス産生株。マウスIL-4 cDNAを含むウイルスを産生。
RCB1095 ψCRIP-MFGmIL-6 MoMLV 由来組換えレトロウイルス産生株。マウスIL-6 cDNAを含むウイルスを産生。継代培養はできるだけ少なくすること。
RCB1096 ψCRIP-MFGmIL-7 MoMLV 由来組換えレトロウイルス産生株。マウスIL-7 cDNAを含むウイルスを産生。継代培養はできるだけ少なくすること。
RCB1097 ψCRIP-MFGmIL-10 MoMLV 由来組換えレトロウイルス産生株。マウスIL-10 cDNAを含むウイルスを産生。継代培養はできるだけ少なくすること。
RCB1098 ψCRIP-MFGmIL-12p40 MoMLV 由来組換えレトロウイルス産生株。マウスIL-12 cDNAを含むウイルスを産生。継代培養はできるだけ少なくすること。この株は RCB1099と対で、p40サブユニットのcDNAを組み込んだもの。
RCB1099 ψCRIP-MFGmIL-12p35 MoMLV 由来組換えレトロウイルス産生株。マウスIL-12 cDNA を含むウイルスを産生。継代培養はできるだけ少なくすること。この株はRCB1098 と対で、p35 サブユニットのcDNAを組み込んだもの。
RCB1100 ψCRIP-MFGmTNF-α MoMLV 由来組換えレトロウイルス産生株。マウスTNF-α gene を含むウイルスを産生。継代培養はできるだけ少なくすること。
RCB1101 ψCRIP-MFGhTNF-α MoMLV 由来組換えレトロウイルス産生株。ヒトTNF-α geneを含むウイルス産生。継代培養はできるだけ少なくすること。
RCB1102 ψCRIP-MFGmLT MoMLV 由来組換えレトロウイルス産生株。マウスlymphotoxin cDNA導入ウイルス産生。継代培養はできるだけ少なくすること。
RCB1103 ψCRIP-MFGmG-CSF MoMLV 由来組換えレトロウイルス産生株。マウスG-CSF geneを含むウイルスを産生。継代培養はできるだけ少なくすること。
RCB1104 ψCRIP-MFGhM-CSF MoMLV 由来組換えレトロウイルス産生株。ヒトM-CSF cDNAを含むウイルスを産生。継代培養はできるだけ少なくすること。
RCB1105 ψCRIP-MFGmIFN-γ MoMLV 由来組換えレトロウイルス産生株。マウスinterferon-gamma cDNAを含むウイルスを産生。継代培養はできるだけ少なくすること。
RCB1106 ψCRIP-MFGhMIF MoMLV 由来組換えレトロウイルス産生株。ヒトMIF cDNAを含むウイルスを産生。継代培養はできるだけ少なくすること。
RCB1107 ψCRIP-MFGmLIF MoMLV 由来組換えレトロウイルス産生株。マウスleukemia inhibitory factor cDNA導入ウイルス産生。継代培養はできるだけ少なくすること。
RCB1108 ψCRIP-MFGmKitLigand MoMLV 由来組換えレトロウイルス産生株。マウスkit ligand (SCF)のcDNAを含むウイルスを産生。継代培養はできるだけ少なくすること。
RCB1109 ψCRIP-MFGhOncost-M MoMLV 由来組換えレトロウイルス産生株。ヒトoncostatin-M cDNA導入ウイルス産生。継代培養はできるだけ少なくすること。
RCB1110 ψCRIP-MFGmB7 MoMLV 由来組換えレトロウイルス産生株。マウスB7(CD80)のcDNAを含むウイルスを産生。継代培養はできるだけ少なくすること。
RCB1111 ψCRIP-MFGmB7-2 MoMLV 由来組換えレトロウイルス産生株。マウスB7-2(CD86)のcDNAを含むウイルスを産生。継代培養はできるだけ少なくすること。
RCB1112 ψCRIP-MFGtrγIFNR MoMLV 由来組換えレトロウイルス産生株。マウスγIFNRのtrancated form(γIFNRのantagonistとして働く)cDNA導入ウイルス産生。
RCB1113 ψCRIP-MFGrab-IL1RA MoMLV 由来組換えレトロウイルス産生株。ウサギのIL-1 receptor アンタゴニスト(IL-1RA)cDNA導入ウイルス産生。継代培養はできるだけ少なくすること。
RCB1114 ψCRIP-MFGratGM-CSF MoMLV 由来組換えレトロウイルス産生株。ラットGM-CSF cDNA導入ウイルス産生。継代培養はできるだけ少なくすること。
RCB1115 ψCRIP-MFGneo MoMLV 由来組換えレトロウイルス産生株。neo発現ウイルス産生。
RCB1116 ψCRIP-MFGHSVtk MoMLV 由来組換えレトロウイルス産生株。単純ヘルペスウイルスのチミジンキナーゼcDNA導入ウイルス産生。継代培養はできるだけ少なくすること。
RCB1117 ψCRE-MFGts-c-src MoMLV 由来組換えレトロウイルス産生株。マウスc-src cDNA ts mutation導入ウイルス産生。継代培養はできるだけ少なくすること。
RCB1118 ψCRIP-MFGts-c-src MoMLV 由来組換えレトロウイルスの産生株。マウスc-src cDNA ts mutation導入ウイルス産生。
RCB1119 ψCRE-MFGtsT MoMLV 由来組換えレトロウイルスの高タイター産生株。SV40 large T ts mutation 導入ウイルス産生。
RCB1120 ψCRIP-MFGtsT MoMLV 由来組換えレトロウイルスの高タイター産生株。SV40 large T ts mutation 導入ウイルス産生。
RCB1124 OP9 大理石骨病を発症するop/opマウス由来で、M-CSF遺伝子に突然変異を持つ。脂肪細胞に分化し、造血幹細胞の増殖、ES細胞から血球系、リンパ球系への細胞分化を支持する機能を持っている。
RCB1125 TOM-2 日本人子宮頸部由来の硝子細胞癌。
RCB1126 MC3T3-E1 骨芽細胞に分化して骨を作る細胞株。コラーゲンを比較的大量に産生する。
RCB1127 MC3T3-G2/PA6 脂肪細胞に分化する。IL-7を産生しない。造血幹細胞の増殖・分化を支持し、破骨細胞の分化も支持する。また、ES細胞から神経細胞への分化も支持する。
RCB1129 TGBC1TKB リンパ節転移相より分離された日本人胆嚢癌。TGBC2TKBとは同一患者。培養開始にあたっての注意
RCB1130 TGBC2TKB 原発部位より分離された日本人胆嚢癌。TGBC1TKBとは同一患者。培養開始にあたっての注意
RCB1139 HFSKF-AE-V ヒト胎児皮膚由来の線維芽細胞。
RCB1142 10H-2 Poly-ADP-riboseに対する高力価モノクローナル抗体産生株。
RCB1143 DA-1 IL-3依存性のマウスミエロイド細胞。MOLVで誘導されたもの。脱マイコプラズマ処理済み。
RCB1144 DA-3 IL-3依存性のマウスミエロイド細胞。MOLVで誘導されたもの。DA-1と類似。脱マイコプラズマ処理済み。
RCB1145 32D Friend leukemia virusに感染したマウス骨髄細胞より樹立。IL-3 依存性である。
RCB1148 TGBC11TKB 日本人胃癌のリンパ節転移癌。RCBオリジナル細胞株の一つ。培養開始にあたっての注意
RCB1151 RCC10RGB 日本人腎癌細胞。
RCB1152 Sawano 自然にシスプラチン耐性となった子宮内膜腺癌細胞株。
RCB1153 S2 (Drosophila) ショウジョウバエOregon-Rのlate embryonic stage由来の細胞株。RNA interference assayで、CHO-K1細胞の2500分の1のdsRNAでRNAiが起こる。
RCB1154 KGN FSH、hMG刺激に反応してAromatase活性の亢進を示す卵巣顆粒膜細胞癌。
RCB1155 Hepa-E1 ウナギ肝由来細胞。培養開始にあたっての注意
RCB1157 UV-P3U1-B8 無血清培養ハイブリドーマ。抗チミンダイマー抗体産生。UV照射後のチミンダイマー検出に使用された。
RCB1158 B16F10/mGM マウスGM-CSF遺伝子導入株。親株はB16 melanoma F10。腫瘍の遺伝子治療モデルとして使用された。
RCB1164 MOLT-3 独DSMZとの交換株。ヒトT細胞白血病株。RCB0206 MOLT-4と同一患者由来。
RCB1165 YAC-1 独DSMZとの交換株。Mouse natural killer細胞にsensitive。
RCB1166 KG-1 ヒト急性ミエロイド白血病株。独DSMZとの交換株。
RCB1167 P-815 マウス肥満細胞腫。独DSMZとの交換株。
RCB1168 SKW-3 ヒトT細胞白血病株(derivative of KE-37) 。独DSMZとの交換株。
RCB1169 TGBC18TKB 十二指腸ファーター乳頭部に生じた乳頭管状腺癌。培養開始にあたっての注意
RCB1171 HOUFXXX 47,XXX染色体を持つ線維芽細胞。
RCB1174 GEM-81 金魚の赤色素細胞由来の腫瘍細胞株。この株は増殖が比較的良い。
RCB1175 GEM-199 金魚の赤色素細胞由来の腫瘍細胞株。
RCB1176 GEM-218 金魚の赤色素細胞由来の腫瘍細胞株。
RCB1178 HuG1-PI 胃癌だが、アルカリファオスファターゼ(腸型と胎盤型のヘテロダイマー)産生。HuG1-Nとは同一患者。
RCB1179 HuG1-N 胃癌だがNagao型アルカリフォスファターゼを産生。CEA、CA19-9も検出されるという。増殖は浮遊性。HuG1-PIとは同一患者。
RCB1180 Tanoue 急性白血病細胞。B細胞系。このサブクローンがST。
RCB1181 ST RCB1180 Tanoueのサブクローン。
RCB1182 GR-ST RCB1181 ST株にヒトG-CSFレセプターcDNAを導入したもの。G-CSFに反応する。
RCB1184 Lu-165 大量のanti-diuretic hormoneを産生する肺小細胞癌。培養開始にあたっての注意
RCB1185 TT1TKB 日本人直腸癌細胞株。マイコプラズマ除去処理済み。培養開始にあたっての注意
RCB1186 TGBC14TKB 日本人胆嚢癌。原発癌をヌードマウスに移植し、そこから培養。培養開始にあたっての注意
RCB1187 TUHR3TKB 日本人腎癌。RCBで樹立したもの。
RCB1188 NRS-1 ヒト胞巣型横紋筋肉腫。In vitroで収縮運動あり。5'PAX3-3 FKHR chimeric transcriptがある。TGFbetaにより筋方向への分化が抑制され、増殖が促進されるという。培養開始にあたっての注意
RCB1189 THP-1 ヒト急性単球性白血病。Phorbol ester 処理によりマクロファージ様に分化する。DSMZとの交換細胞株。当室が保有するTHP-1細胞はATCCが保有するTHP-1細胞とは性質が少し異なる(大きさ、薬剤感受性等)細胞である。培養開始にあたっての注意
RCB1190 7-TD-1 マウスB cellハイブリドーマだが、IL-6に反応、バイオアッセイに使用できるという。DSMZとの交換細胞株。
RCB1191 5637 SCF, IL-1, IL-3, IL-6, G-CSF, GM-CSF, etc.を作りだすと言われているヒト膀胱癌細胞。DSMZとの交換細胞株。
RCB1192 MDA-MB-453 ヒト乳癌細胞。DSMZとの交換細胞株。培養開始にあたっての注意
RCB1193 COLO-320 セロトニン、エピネフリンを作るという大腸癌細胞。
RCB1196 TGBC24TKB 日本人胆嚢癌。腹水より採取。培養開始にあたっての注意
RCB1197 P2UR/K-562 ヌクレオチド受容体(P2U receptor)を発現させたK-562細胞。ATP, UTP, UDP投与で細胞内カルシウム、IP3の増大がみられる。
RCB1198 TUHR4TKB 日本人腎癌細胞株。
RCB1200 MMAc·SF RCB0808 MMAc株を無血清培養化したもの。
RCB1205 Anti-PT-S1-1B7 百日咳毒素(Pertussis toxin)に対する抗体を産生。
RCB1208 Anti-PT-S1-10D6 百日咳毒素(Pertussis toxin)に対する抗体を産生。
RCB1209 Anti-PT-S1-8G4 百日咳毒素(Pertussis toxin)に対する抗体を産生。
RCB1212 Anti-PT-S1-3F10 百日咳毒素(Pertussis toxin)に対する抗体を産生。
RCB1214 Anti-PT-S1-4D10 百日咳毒素(Pertussis toxin)に対する抗体を産生。
RCB1215 Anti-PT-S23-11E6 百日咳毒素(Pertussis toxin) に対するモノクローナル抗体を産生。毒素のsubunit S-2,3を認識。
RCB1220 Anti-PT-S2-3A12 百日咳毒素(Pertussis toxin) に対するモノクローナル抗体を産生。毒素のsubunit S-2を認識。
RCB1222 Anti-PT-S2-9G8 百日咳毒素(Pertussis toxin) に対するモノクローナル抗体を産生。毒素のsubunit S-2を認識。
RCB1223 Anti-PT-S3-7E10 百日咳毒素(Pertussis toxin) に対するモノクローナル抗体を産生。毒素のsubunit S-3を認識。
RCB1229 Anti-PT-S4-7F2 百日咳毒素(Pertussis toxin) に対するモノクローナル抗体を産生。毒素のsubunit S-4を認識。
RCB1233 Anti-PT-S4-1H2 百日咳毒素(Pertussis toxin) に対するモノクローナル抗体を産生。毒素のsubunit S-4を認識。
RCB1238 Anti-FHA(2)2E9 百日咳毒素(Pertussis toxin)のFHA(繊維状赤血球凝集素)220KDaを認識するモノクローナル抗体を産生。
RCB1239 Anti-FHA(1)1C6 百日咳毒素(Pertussis toxin)のFHA(繊維状赤血球凝集素)220KDaを認識するモノクローナル抗体を産生。
RCB1240 Anti-α(1)1C6F4 ガス壊そ等を起こすウエルシュ菌α毒素(フォスフォリパーゼC)に対するモノクローナル抗体産生ハイブリドーマ。IgG1を産生。
RCB1243 Anti-α(4)11D9G5 ガス壊そ等を起こすウエルシュ菌α毒素(フォスフォリパーゼC)に対するモノクローナル抗体産生ハイブリドーマ。IgG1を産生。
RCB1244 Anti-α(5)11D10B6 ガス壊そ等を起こすウエルシュ菌α毒素(フォスフォリパーゼC)に対するモノクローナル抗体産生ハイブリドーマ。IgG1を産生。
RCB1246 Anti-α(7)7C9A10 ガス壊そ等を起こすウエルシュ菌α毒素(フォスフォリパーゼC)に対する単クローン抗体産生ハイブリドーマ。IgG2aを産生。
RCB1247 Anti-α(8)9F3A6 ガス壊そ等を起こすウエルシュ菌α毒素(フォスフォリパーゼC)に対する単クローン抗体産生ハイブリドーマ。IgG2bを産生。
RCB1248 Anti-α(9)12G8B11 ガス壊そ等を起こすウエルシュ菌α毒素(フォスフォリパーゼC)に対するモノクローナル抗体産生ハイブリドーマ。IgG1を産生。
RCB1250 Anti-θ(1)3H10 ガス壊そ等を起こすウエルシュ菌θ毒素(パーフリンゴライシンO)に対する単クローン抗体を産生する。IgG1を産生。
RCB1264 tsBN2 BHK-21(C13) を親株として、MNNG処理し、選択されてきた温度感受性細胞株の一つ。この株はpremature chromosome condensation を起こす。細胞周期、タンパク質核移行の解析に有用である。
RCB1267 tsBN7 BHK-21(C13) を親株として、MNNG処理し、選択されてきた温度感受性細胞株の一つ。この株は39.5℃で apoptosisを起こす。DAD1遺伝子に変異がある。
RCB1268 tsBN462 BHK-21(C13) を親株として、MNNG処理し、選択されてきた温度感受性細胞株の一つ。この株は高温でG1期停止し、ヒト X染色体遺伝子CCG1で補正される。培養開始にあたっての注意
RCB1269 tsBN75 BHK-21(C13) を親株として、MNNG処理し、選択されてきた温度感受性細胞株の一つ。この株は ubiquitin-activating enzyme E1 cDNAで補正される。
RCB1270 tsBN51 BHK-21(C13) を親株として、MNNG処理し、選択されてきた温度感受性細胞株の一つ。この株はRNA polymerase IIIのsubunitに欠陥がある。
RCB1271 tsBN67 BHK-21(C13) を親株として、MNNG処理し、選択されてきた温度感受性細胞株の一つ。この株は39.5℃にすると、2日後から増殖が停止する。
RCB1272 tsBN250 BHK-21(C13) を親株として、MNNG処理し、選択されてきた温度感受性細胞株の一つ。この株はcomplementation group A の代表例として使用される。39.5℃で速やかに死ぬ。
RCB1273 tsBN269 BHK-21(C13) を親株として、MNNG処理し、選択されてきた温度感受性細胞株の一つ。
RCB1275 TUHR10TKB 日本人腎癌細胞株。HLA-A2402を発現。
RCB1278 MtT/E エストロゲンで誘導したラット下垂体腫瘍。MtT/S, MtT/SM, MtT/Se と同時に樹立されたが、この株は下垂体ホルモンは産生しない。培養開始にあたっての注意
RCB1279 TtT/GF マウス下垂体腫瘍由来で濾胞星状細胞様細胞。FGF依存性でS-100陽性、GFAP陽性である。IL-6産生性といわれている。
RCB1280 TGBC50TKB 十二指腸乳頭部癌の肝転移層より樹立した細胞株。TGBC51TKB, TGBC52TKBとは同一患者由来。培養開始にあたっての注意
RCB1281 TGBC51TKB 十二指腸乳頭部癌の腹膜転移層より樹立した細胞株。TGBC50TKB, TGBC52TKBとは同一患者由来。培養開始にあたっての注意
RCB1282 TGBC52TKB 十二指腸乳頭部癌のリンパ節転移層より樹立した細胞株。TGBC50TKB, TGBC51TKBとは同一患者由来。培養開始にあたっての注意
RCB1283 B16 melanoma C57BL/6 マウスのメラノーマ。メラニンを産生し、黒くなるため見やすく、腫瘍モデル細胞として汎用される。培養開始にあたっての注意
RCB1284 B16 melanoma/lacZ C57BL/6マウスのメラノーマにE.coli lacZ遺伝子を導入したもの。beta galactosidaseを産生する。
RCB1285 3A21 Ribonuclease Aに対する抗体を産生。
RCB1286 ECPC-3 IgH enhancerとSV40 T-Agのfusion geneをもつマウス脳脈絡叢由来腫瘍細胞株。Transthyretinとα2-macroglobulinを発現するという。
RCB1287 ECPC-4 IgH enhancerとSV40 T-Agのfusion geneをもつマウス脳脈絡叢由来腫瘍細胞株。Transthyretinとα2-macroglobulinを発現するという。ECPC-3株とは若干形態が異なる。
RCB1290 OIH-1 ヒト骨髄性白血病細胞で18番染色体がトリソミーになっている。しかもその上のDCC遺伝子に変異がある。培養開始にあたっての注意
RCB1292 RBE ヒト肝内胆管癌細胞株。必ずお読みください。
RCB1293 SSP-25 ヒト肝内胆管癌細胞株。必ずお読みください。
RCB1294 HRC-17 ハイブリドーマ:ヒトRh式血液型における抗E抗原抗体を産生する
RCB1296 HNT-34 急性骨髄性白血病の細胞株。Ph'染色体とt(3;3)(q21;q26)の染色体異常がある。EVI-1遺伝子、BCR/ABLのmRNAを発現しているという。培養開始にあたっての注意
RCB1297 HYT-1 AML由来細胞、巨核球様の大型細胞に分化する。
RCB1303 anti-αA-crystallin ニワトリαA-crystallinに対する抗体産生。樹立時に細菌が汚染したため抗生物質の添加が必須。長期培養は推薦できないが、マウス腹水での抗体作製には有用。
RCB1304 anti-αB-crystallin ニワトリαB-crystallinに対する抗体産生。樹立時に細菌が汚染したため抗生物質の添加が必須。長期培養は推薦できないが、マウス腹水での抗体作製には有用。
RCB1305 anti-β5-crystallin ニワトリβ5-crystallinに対する抗体産生。樹立時に細菌が汚染したため抗生物質の添加が必須。長期培養は推薦できないが、マウス腹水での抗体作製には有用。
RCB1306 anti-β6-crystallin ニワトリβ6-crystallinに対する抗体産生。樹立時に細菌が汚染したため抗生物質の添加が必須。長期培養は推薦できないが、マウス腹水での抗体作製には有用。
RCB1307 anti-γ1-crystallin イモリγ1-crystallinに対する抗体産生。この株の前後のシリーズは抗ニワトリだが、この株のみ抗イモリである。細菌汚染のため培養には抗生物質の添加が必須。長期培養は推薦できないが、マウス腹水での抗体作製には有用。
RCB1308 anti-δ-crystallin ニワトリδ-crystallinに対する抗体産生。樹立時に細菌が汚染したため 抗生物質の添加が必須。長期培養は推薦できないが、マウス腹水での抗体作製には有用。
RCB1311 C3H/HeN-emb マウスC3H/HeN Jcl系統胎児由来の線維芽細胞。3T3スケジュールで培養したもの。
RCB1312 C57BL/6J-emb マウスC57BL/6J系統の胎児由来の線維芽細胞。3T3スケジュールで培養したもの。
RCB1313 RERF-LC-KJ 日本人肺腺癌。SCIDマウスに移植後、高頻度に転移を起こす。RCRF-LC-AI(扁平上皮癌)と間違えないように。
RCB1316 CTB-1 Fas抗原を高発現しているがanti-Fas mAb(CH-11)を結合させてもapoptosisを起こさないBリンパ腫。
RCB1317 KU-SN 希少なperipheral neuroectodermal tumor。4才女児の胸水中より分離。Collagen-coated dishで増える。
RCB1366 HuH-7 日本人肝癌。アルブミン、alpha-fetoprotein、alpha-antitrypsin、ceruloplasmin、fibrinogen、fibronectin、haptoglobin、transferrin等を産生すると言われている。
RCB1367 HuH-6 日本人肝芽腫。アルブミン、alpha-fetoprotein を産生すると言われている。
RCB1369 NBT-T1 Wistar ratの膀胱癌NBT-IIの亜株で浸潤能が低い。E-cadherin蛋白の発現がNBT-L1, -L2a, -L2bに比べ相対的に高い。
RCB1370 NBT-T2 Wistar ratの膀胱癌NBT-IIの亜株で浸潤能が低い。E-cadherin蛋白の発現が相対的に高い。
RCB1371 NBT-L1 Wistar ratの膀胱癌NBT-IIの亜株で浸潤能が高い。E-cadherin蛋白の発現がNBT-T1、NBT-T2に比べ、相対的に低い。
RCB1372 NBT-L2a Wistar ratの膀胱癌NBT-IIの亜株で浸潤能が高い。E-cadherin蛋白の発現がNBT-T1、NBT-T2に比べ、相対的に低い。
RCB1373 NBT-L2b Wistar ratの膀胱癌NBT-IIの亜株で浸潤能が非常に高い。E-cadherin蛋白の発現がNBT-T1、NBT-T2に比べ、相対的に低い。
RCB1374 1-8 CAG-loxP-neopA-loxP-LacZの発現単位でLacZの途中まで組み込まれたもの。組換え酵素CreによりneopAのstuffer を除去してもLacZは発現しない。2-2株、2-7株の対照となりうる。ワシントン条約対象。
RCB1375 2-2 CAG-loxP-neopA-loxP-LacZの発現単位が染色体に35コピー、1ケ所にタンデムに組み込まれたもの。組換え酵素CreによりneopAのstuffer が除去され、LacZを発現可能。ワシントン条約対象。
RCB1376 2-7 CAG-loxP-neopA-loxP-LacZの発現単位が染色体に1コピー組み込まれている。組換え酵素CreによりneopAのstuffer が除去され、LacZを発現可能。ワシントン条約対象。
RCB1377 32Dcl3 マウスIL3依存性細胞株クローン。G-CSFで分化誘導可能。ただし細胞個別に確認が必要。親株の32Dは分化しにくい。WEHI-3細胞のConditioned mediumを必要とする。マイコプラズマ除去処理済。
RCB1378 MuSS A-Jackson mouse由来の悪性繊維性組織球腫。
RCB1382 CF1TKB 日本人嚢胞性線維症(cystic fibrosis)患者由来線維芽細胞。
RCB1383 TUHR14TKB 日本人腎癌細胞株。
RCB1422 L929 TNFalphaに感受性のあるL929細胞。 JCRB9003 NCTC Clone 929 と同じもので、国立医薬品食品衛生研究所由来。TNFalphaには耐性な RCB1451(RCB0081) L929とは区別して使用のこと。
RCB1423 BHK-21 標準的に使用されるハムスター腎由来細胞株。西本らによるBNシリーズの温度感受性変異株の親株である。
RCB1425 LCAM1 G-CSF、IL-6産生性ヒト肺腺症細胞株。
RCB1426 PMF-ko14 日本人結腸癌(盲腸癌)腹膜転移株。いわゆるHNPCC ではないが、家系内に癌患者が集積している患者由来。BALB/cヌードマウス造腫瘍性。
RCB1429 SN-512 日本人の急性骨髄性白血病細胞株。i(12p)(p11)と、unbalanced t(5;12)を有するという。用時確認のこと。
RCB1433 TEN 日本人子宮内膜癌。いわゆるclear cell carcinoma。一部の細胞はc-erb2陽性、cathepsin D陽性、CA125分泌であったという。SCID mouse移植可能。
RCB1434 KE-39 ヒト胃癌由来細胞株
RCB1435 KE-97 ヒト胃癌の腹腔内(腸間膜)転移巣に由来する細胞株
RCB1437 AW-EBV-LCL B95-8のEB virusで転換した白血病12才女児由来B細胞株。
RCB1438 TW-EBV-LCL B95-8のEB virusで転換した健常人9才男児由来B細胞株。
RCB1440 ATN-1 成人T細胞白血病細胞株、HTLV-1 pro-virus DNA(+)。
RCB1444 MBHL-2 昆虫細胞株。ヨトウガ由来
RCB1445 MBHL-3 昆虫細胞株。ヨトウガ由来
RCB1449 C7 p53(-/-)マウスの骨髄より樹立したマクロファージ様細胞株。ST2と共培養、M-CSF、ODFの添加で成熟破骨細胞に分化する。
RCB1450 LM8 C3H マウスDunn骨肉腫細胞株より分離した高肺転移細胞株。背部皮下移植してもかなり高率に肺転移する。
RCB1451 L929 1940年10月18日にEarleによって初代培養が開始されたマウス線維芽細胞のシリーズの1株でSanfordによってクローニングされた。1955年7月5日に勝田がわが国に導入以来、高岡によって DMシリーズの培地で維持されてきた細胞をMEM培地で培養可能にしたもの。そのため、TNFalphaには耐性なので注意を要する。
RCB1456 RCR-1 RCB0075(近2倍体アストログリア細胞)は、DMシリーズの培地で維持されてきたが、DMEM培地で、培養可能にしたもの。
RCB1460 PCM6 多発性骨髄腫由来細胞。
RCB1461 JTC-15 RCB0063は、DMシリーズの培地で維持されてきたが、DMEM培地で、培養可能にしたもの。腹水肝癌AH-66由来で、ラットへの移植性は失われているが、ヌードマウスへの移植性は残存している。ラットへの移植性を残しているAH-7974由来のJTC-16と対比して利用される。マイコプラズマ除去処理済。
RCB1464 DT40 Avian leukosis virus感染により樹立されたニワトリB細胞腫で、c-myc RNAと細胞表面にIgMを発現する。
RCB1465 SHIP^(-) DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりSHIP遺伝子を欠損させた株
RCB1466 SHP1^(-) DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりSHP1遺伝子を欠損させた株
RCB1467 IP3R^(-) DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりIP3R遺伝子(type1、type2、type3)を欠損させた株
RCB1468 Btk^(-) DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりBtk遺伝子を欠損させた株
RCB1469 PLC-γ2^(-) DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりPLC-γ2遺伝子を欠損させた株
RCB1470 Syk^(-) DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりSyk 遺伝子を欠損させた株
RCB1471 Lyn^(-) DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりLyn遺伝子を欠損させた株
RCB1472 M RCB0067は、DMシリーズの培地で維持されてきたが、DMEM培地で、培養可能にしたもの。ラット肝由来だが繊維形成能があり、1週間以上放置するとcollagenのnetworkを作る。
RCB1473 LYM-1 RCB0076は、DMシリーズの培地で維持されてきたが、DMEM培地で、培養可能にしたもの。ラットリンパ節由来細胞だが付着性がある。
RCB1474 RLC-16 RCB0069は、DMシリーズの培地で維持されてきたが、DMEM培地で、培養可能にしたもの。わが国で1973年に分離培養されたラット肝由来細胞である。
RCB1477 CHO-RD CHO細胞亜株、無血清培養株。CHO-K1由来。培養開始にあたっての注意
RCB1479 JTC-27 RCB0065は、DMシリーズの培地で維持されてきたが、DMEM培地で、培養可能にしたもの。ラット腹水肝癌AH-601を培養化した細胞株。マイコプラズマ汚染除去処理済
RCB1483 OV2944-HM-1 マウス卵巣癌細胞株で高リンパ節転移性を示す株。通称HM-1。
RCB1484 RLC-18 RCB0070は、DMシリーズの培地で維持されてきたが、DMEM培地で、培養可能にしたもの。ヌードマウスにも腫瘍を作らない肝細胞株。マイコプラズマ除去の処理済。
RCB1485 JTC-12 RCB0456は、DMシリーズの培地で維持されてきたが、DMEM培地で、培養可能にしたもの。カニクイザル腎細胞。この細胞は2%血清を添加培養しているが、完全無血清でも増殖するという。30年間凍結せず継代培養されていたものを当室で凍結に成功。脱マイコプラズマ汚染処理をしてある。ワシントン条約対象。
RCB1486 JTC-19 RCB0074は、DMシリーズの培地で維持されてきたが、DMEM培地で、培養可能にしたもの。インターフェロン産生能をもつと言われているラット細胞である。通常状態では産生していないので、誘導処理を必要とする。無血清·無蛋白下での培養化も容易である。
RCB1487 MY-EBV-LCL B95-8のEB virusで転換した健常人50才男性由来B細胞株。
RCB1489 RLC-27 ラット肝細胞由来であるが、球型に近い形態を持つ。RLC-24がヌードマウスに腫瘍を作らないのに対し、これは作ると言われている。マイコプラズマ除去処理済みのRCB0072は、DMシリーズの培地で維持されてきたが、DMEM培地で、培養可能にしたもの。
RCB1495 FU-RPNT-1 比較的まれなprimitive neuroectodermal tumor と診断された日本人腎癌。培養開始にあたっての注意
RCB1498 Grap^(-) DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりGrap遺伝子を欠損させた株
RCB1499 Grb2^(-) DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりGrb2遺伝子を欠損させた株
RCB1500 Lyn^(-)/Syk^(-) DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりLynとSyk遺伝子の両方を欠損させた株
RCB1501 SHP1^(-)/SHP2^(-) DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりSHP1とSHP2遺伝子の両方を欠損させた株
RCB1502 SHP2^(-) DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりSHP2遺伝子を欠損させた株
RCB1503 Shc^(-) DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりShc遺伝子を欠損させた株
RCB1506 clone YP1N25 マウスC127細胞亜株。インフルエンザウイルス由来蛋白質(PB1, NP)を誘導発現可能
RCB1507 clone YP1N27 C127亜株。DexamethasoneによりPB1 RNA polymerase subunit 及びnucleoproteinを誘導発現可能。インフルエンザウイルスの転写・複製研究に有用。
RCB1508 clone 76 マウスC127細胞亜株。インフルエンザウイルス由来蛋白質(PB1, NP, PA, PB2)を誘導発現可能
RCB1509 clone 64 マウスC127細胞亜株。インフルエンザウイルス由来蛋白質(PB1, NP, PA)を誘導発現可能
RCB1510 BLNK^(-) DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりBLNK遺伝子を欠損させた株
RCB1512 MH7A 慢性間接リウマチ患者滑膜細胞をSV40 T antigenにより転換し株化したもの。IL-1betaに反応しIL-6を産生するという。
RCB1513 HOMM 日本人子宮頸部に発生したメラノーマ。メラニン顆粒含有。
RCB1514 HOCE 日本人妊娠性絨毛癌細胞株。ヌードマウス易移植性。培養開始にあたっての注意
RCB1517 A-6(ES derived) マウスES( AES0001 H-1 )より単離された多能性造血幹細胞株。SCFで分化が誘導され、赤血球、好中球、マクロファージとなる。
RCB1518 SS-A3-1 F344雄ラットの線維肉腫細胞だが、組織球(histiocyte)と筋線維芽細胞(myofibroblast)の特徴を示す細胞。
RCB1520 JHOC-5 卵巣癌由来のclear cell adenocarcinoma。CA125、CA72-4産生性という。培養開始にあたっての注意
RCB1521 JHOS-2 卵巣癌由来のserous adenocarcinoma。CA125、CA15-3産生性という。培養開始にあたっての注意
RCB1525 HeLa.S3 RCB0191 HeLa.S3 細胞株はMEM(susp.)培地で浮遊培養するが、これを本来のMEM培地にして付着性培養としたもの。
RCB1528 CCP-2 ゴールデンハムスター骨髄由来ストローマ細胞。培養基表面に石灰化基質を形成。酒石酸抵抗性酸性フォスファターゼ陽性。
RCB1530 CCP-7 ゴールデンハムスター骨髄由来ストローマ細胞。培養基表面に石灰化基質を形成。酒石酸抵抗性酸性フォスファターゼ陽性。
RCB1531 CCP-8 ゴールデンハムスター骨髄由来ストローマ細胞。培養基表面に石灰化基質を形成。酒石酸抵抗性酸性フォスファターゼ陽性。
RCB1534 MLC-1-B C3H/Heマウス由来骨髄細胞。培養器上に石灰化基質を沈着させる。
RCB1535 MLC-2-4 C3H/Heマウス由来骨髄細胞。培養基上に石灰化基質を沈着させる。
RCB1536 MLC-6 破骨細胞様細胞株、マウス由来(C3H/He)
RCB1537 MLC-7 C3H/Heマウス由来骨髄細胞。培養基上に石灰化基質を沈着させる。
RCB1538 32Dcl3 32D細胞亜株。G-CSFにより成熟顆粒球に分化する。WEHI-3細胞のConditioned mediumを必要とする。
RCB1539 P19.CL6 マウスembryonal carcinoma由来細胞株。C3H系統由来。分化誘導により拍動する心筋細胞を得られる。分化誘導効率はRCB2318よりも低い。
RCB1541 HFL9t 染色体異常肺線維芽細胞。47, +del(9)(q12)。RCB1542と同一患者由来。
RCB1542 HFSK9t 染色体異常皮膚線維芽細胞。47, +del(9)(q12)。RCB1541と同一患者由来。
RCB1543 JHTKI-col-L 下行結腸に存在する癌組織より分離樹立したBリンパ球株。
RCB1544 JHUAS-1 日本人子宮癌。CEA, CA125産生という。培養開始にあたっての注意
RCB1545 JHUAS-2-L 日本人子宮癌組織より分離樹立したBリンパ球細胞株。
RCB1546 JHOS-3 日本人卵巣癌。CA125産生という。培養開始にあたっての注意
RCB1547 JHUCS-1 日本人子宮癌肉腫株。ヌードマウス移植可という。培養開始にあたっての注意
RCB1548 JHUEM-1 日本人子宮体部癌株。CA125, CEA産生という。培養開始にあたっての注意
RCB1549 YSCCC ヒト胆管細胞癌由来細胞株。
RCB1550 HL-60-R2 HL-60の変異株でレチノイン酸、活性型ビタミンD耐性株。
RCB1551 JHUEM-2 日本人子宮体部癌株。培養開始にあたっての注意
RCB1552 JHUEM-3 ヒト子宮癌由来細胞株。Endometrioid adenocarcinoma (Ib)。培養開始にあたっての注意
RCB1555 F9 129マウスの精巣由来テラトカルシノーマ。通常は分化しないが、retinoic acidとdibutyryl cAMP存在下でparietal endodermに分化すると言われている。
RCB1556 RF/6A 135 アカゲザル胎児脈絡膜網膜由来細胞株。血管内皮細胞様で、精子形成を阻害する薬剤gosspolに非常に感受性が高いという。ワシントン条約対象。
RCB1558 JHUS-nk1 ヒト子宮頸癌由来細胞株。Squamous cell carcinoma。培養開始にあたっての注意
RCB1560 PWS-Yamaguchi 先天性肥満症であるプラダー・ウィリー症候群患者由来線維芽細胞。当該患者リンパ球で、特徴的なdel(15)の染色体異常が確認されている。
RCB1561 RML-Yoshi 原発性インスリン受容体減少症の線維芽細胞。αβsubunit geneのinter-connecting領域の1塩基変異(G->T)によりType A insulin receptor異常症を呈した姉妹例の妹背部皮膚由来。Rabson-Mendenhall症候群類似の特異な臨床像を示す。
RCB1564 ψCRIP-RxnZ ψCRIP亜株。核移行シグナル付LacZ発現用ウイルス産生。
RCB1572 ψCRIP-hBax-i-hCD25-CS Human Bax 蛋白を発現するためのレトロウイルスを産生する細胞株。
RCB1573 ψCRIP-ATR-bsr アンギオテンシン受容体を発現するレトロウイルスを産生する細胞株。
RCB1574 ψCRIP-RxhCD82 ヒトCD82を発現するレトロウイルスを産生する細胞株。
RCB1575 ψCRIP-Rx-crmA-bsr アポトーシス抑制因子crmAを発現するレトロウイルスを産生する細胞株。
RCB1576 ψCRIP-Rx-ETBR-bsr ヒトエンドセリン受容体を発現するレトロウイルスを産生する細胞株。
RCB1577 ψCRIP-mPCNF1-bsr マウスcalcineurinを発現するレトロウイルスを産生する細胞株。
RCB1579 ψCRIP-MFG-Z Lac Z を発現するマウス白血病ウイルスを産生する細胞株。
RCB1580 ψCRIP-MFG-T37 SV40 large T antigen を発現するレトロウイルスを産生する細胞株。
RCB1581 ψCRIP-MSHR ヒトMSH受容体を発現するレトロウイルスを産生する細胞株。
RCB1582 ψCRIP-NCre Cre を発現するレトロウイルスを産生する細胞株。
RCB1583 ψCRIP-hp53-bsr ヒトp53を発現するレトロウイルスを産生する細胞株。Blasticidin Sでの選別可能。
RCB1584 ψCRIP-RxBcl-XL-i-bsr ヒトBcl-xLを発現するレトロウイルスを産生する細胞株。Blasticidin Sでの選別可能。
RCB1585 ψCRIP-RxhFAS-i-CD80 ヒトFASとヒトCD80の両方を発現するレトロウイルスを産生する細胞株。
RCB1587 ψCRIP-RxhSecR-bsr ヒトセクレチン受容体を発現するレトロウイルスを産生する細胞株。Blasticidin Sでの選別可能。
RCB1588 ψCRIP-hSSR-bsr ヒトソマトスタチン受容体を発現するレトロウイルスを産生する細胞株。Blasticidin Sでの選別可能。
RCB1589 ψCRIP-RxmPCNT1-i-bsr 非全長型マウスcalcineurinを発現するレトロウイルスを産生する細胞株。Blasticidin Sでの選別可能。
RCB1590 ψCRIP-RxhVIPR-bsr ヒトVIP受容体を発現するレトロウイルスを産生する細胞株。Blasticidin Sでの選別可能。
RCB1591 SRA 01/04 ヒト水晶体上皮細胞株。αβクリスタリンを発現する。導入遺伝子は、SV40 T遺伝子(pRSV-B-T Ag)。
RCB1593 OS3 ori- SV40 DNAで転換したC3Hマウス脳由来株。GFAP陽性アストロサイト様細胞とGFAP陰性Gal C陽性オリゴデンドロサイト様になり得る。
RCB1597 KKC Gross leukemia virus によって形質転換したT細胞株。H-2k系統の胸腺由来。
RCB1598 NCKA Gross leukemia virus によって形質転換したT細胞株。H-2k系統の胸腺由来。
RCB1600 KKF Gross leukemia virus によって形質転換したT細胞株。H-2k系統の胸腺由来。
RCB1601 KKB Gross leukemia virus によって形質転換したT細胞株。H-2k系統の胸腺由来。
RCB1604 DHA3-1 マウスT細胞ハイブリドーマ(DO-11.10)にDouble HA-tag のみを発現したコントロール細胞。
RCB1605 DHA3-26 マウスT細胞ハイブリドーマ(DO-11.10)。Double HA-tagged HS1BP3 (HS1 SH3 domain binding protein)-C2 を発現した細胞。
RCB1606 DMyc3-45 マウスT細胞ハイブリドーマ(DO-11.10)。Double Myc-tagged HS1BP (HS1 SH3 domain binding protein)3-C2 を発現した細胞。
RCB1607 DHA9-3 マウスT細胞ハイブリドーマ(DO-11.10)にDouble HA-tagged HS1BP3 (HS1 SH3 domain binding protein)を発現した細胞。
RCB1608 DHA9-13 マウスT細胞ハイブリドーマ(DO-11.10)にDouble HA-tagged HS1BP3 (HS1 SH3 domain binding protein)を発現した細胞。
RCB1609 DHA9-15 マウスT細胞ハイブリドーマ(DO-11.10)。Double HA-tagged HS1BP3 (HS1 SH3 domain binding protein)-C2 を発現した細胞。
RCB1610 DMyc9-36 マウスT細胞ハイブリドーマ(DO-11.10)。Double Myc-tagged HS1BP3 (HS1 SH3 domain binding protein)-C2 を発現した細胞。
RCB1611 M4 抗ニワトリIgM 抗体を産生するハイブリドーマ。ニワトリB細胞株DT40の表面抗原を刺激できる唯一の抗体である。
RCB1613 HFL-AE-VI 無脳児の肺由来の線維芽細胞。
RCB1615 HFSKF-AE-VII 無脳児の皮膚由来の線維芽細胞。RCB1617、RCB1618と同一胎児由来。
RCB1617 HFL-AE-VII 無脳児の肺由来の線維芽細胞。RCB1615、RCB1618と同一胎児由来。
RCB1618 HFLI-AE-VII 無脳児の肝臓由来の線維芽細胞。RCB1615、RCB1617と同一胎児由来。
RCB1620 ΔDNAPK-DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりDNA-PK遺伝子のみを欠損させた株。
RCB1621 ΔKu70-DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりKu70遺伝子のみを欠損させた株。
RCB1622 ΔRad51B-DT40 ニワトリB リンパ球株DT40からgene targetingによりRad51B遺伝子のみ を欠損させた株。
RCB1623 ΔRad51C-DT40 ニワトリB リンパ球株DT40からgene targetingによりRad51C遺伝子のみ を欠損させた株。
RCB1624 ΔRad51D-DT40 ニワトリB リンパ球株DT40からgene targetingによりRad51D遺伝子のみ を欠損させた株。
RCB1625 ΔXRCC2-DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりXRCC2 遺伝子のみを欠損させた株。
RCB1626 ΔXRCC3-DT40 ニワトリ Bリンパ球株DT40からgene targetingによりXRCC3遺伝子のみを欠損させた株。
RCB1627 ΔRad52-DT40 ニワトリB リンパ球株DT40からgene targetingによりRad52遺伝子のみを欠損させた株。
RCB1628 ΔRad54-DT40 ニワトリB リンパ球株DT40からgene targetingによりRad54遺伝子のみを欠損させた株。
RCB1629 ΔMre11-DT40(#190) ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりMre11遺伝子を欠損させた株。RCB1630もサブクローン。
RCB1630 ΔMre11-DT40(#194) ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりMre11遺伝子を欠損させた株。RCB1629もサブクローン。
RCB1631 ΔRad51+hRad51-DT40 ニワトリB リンパ球株DT40からgene targetingによりRad51遺伝子を欠損させたcloneにhumanのRad51遺伝子を入れた株。テトラサイクリンによりヒトRad51産生は消失し、細胞死を起こす。
RCB1632 ΔKu70ΔRad54B-DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりKu70とRad54B遺伝子の両方を欠損させた株。
RCB1633 ΔMre11ΔKu70-DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりMre11とKu遺伝子を欠損させた株。
RCB1634 ΔRad54ΔRad54B-DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりK7とRad54 とRad54B遺伝子の両方を欠損させた株。
RCB1635 K-562 ヒト慢性白血病由来細胞株。本細胞株を樹立した機関から直接入手した株。
RCB1637 293 ヒト胎児腎細胞由来、アデノウイルス5型による形質転換株、HEK293細胞ともいう。ECACC由来(ECA2737)株。
RCB1638 Hepa 1-6 C57Lマウス由来の最少偏奇肝癌細胞株。ECACC由来(ECA3041)株。
RCB1639 LoVo CEA産生大腸癌。ECACC由来(ECA2739)株。
RCB1640 DAUDI ヒトバーキットリンパ腫。ECACC由来のDAUDI(ECA3011)株。
RCB1641 EL4 C57BL/6Nマウスに9,10-dimethyl-1,2-benzanthraceneを投与して誘導したリンパ腫。ECACC由来のEL4(ECA2504)株。
RCB1642 3T3 Swiss Albino マウス線維芽細胞。ECACC由来(ECA2854)株。
RCB1644 BeWo 胎児胎盤由来の悪性の妊娠性絨毛癌由来細胞株。ECACC由来(ECA2687)株。BeWoの性別について
RCB1645 Y79 ヒトレチノブラストーマ株。2.5才のfemale Caucasian右目が起源。クラスター状に増殖し、reverse transcriptase活性があるとされている。ECACC由来(ECA2583)株。
RCB1647 RAJI ヒトバーキットリンパ腫。1963年樹立。11才のNegro male由来。ECACC由来RAJI(ECA2673)株。
RCB1648 Hep G2 ヒト肝癌。αフェトプロティン,アルブミン,その他多くの肝特異的蛋白を産生する。ECACC由来(ECA2870)株。Hep G2細胞の由来について
RCB1649 ΔAtm-DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりATM遺伝子を欠損させた株。
RCB1650 ΔAtmΔKu70-DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりATMとKu70遺伝子を欠損させた株。
RCB1651 ΔAtmΔRad54+hRad54-DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりATM遺伝子を欠損させた株。ヒトRad54を誘導発現可能。
RCB1652 G1MF285D ハイブリドーマ。抗ヒトG1MF(IgG1アロタイプ)抗体を産生。
RCB1668 293/CrmA Caspase阻害分子であるCrmAを発現している293細胞亜株。Caspase依存性にアポトーシスを誘導するような分子の発現が可能。
RCB1672 ΔRad54+hRad54-DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりRad54遺伝子を欠損させた株。ヒトRad54を誘導発現可能。
RCB1675 Cbl^(-) DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりCbl遺伝子を欠損させた株
RCB1676 JHOM-1 ヒト卵巣癌由来細胞株。Mucinous adenocarcinoma。培養開始にあたっての注意
RCB1677 JHUEM-7 ヒト子宮癌由来細胞株。Endometrial adenocarcinoma。培養開始にあたっての注意
RCB1678 JHOS-4 ヒト卵巣 serous cyst adenocarcinoma 由来細胞株。培養開始にあたっての注意
RCB1680 TUHR25TKB ヒト腎細胞癌由来細胞株
RCB1681 GS-HepG2 HepG2細胞亜株。グルタミン合成酵素を強制発現させてある。アンモニア代謝をする。Hep G2細胞の由来について
RCB1682 JHOM-2B ヒト卵巣 mucinous tubular adenocarcinoma 由来細胞株。培養開始にあたっての注意
RCB1687 ΔRad54ΔKu70-DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりRad54とKu70遺伝子の両方を欠損させた株。
RCB1688 JHOC-7 ヒト卵巣癌(clear cell carcinoma)由来細胞株。培養開始にあたっての注意
RCB1690 CPN4B イモリ細胞株、イモリ胚由来
RCB1691 Tpit/F1 温度感受性T抗原トランスジェニックマウスから得られた下垂体濾胞星状細胞。nNOS、エンドセリン等発現。
RCB1692 Tpit/E 温度感受性T抗原トランスジェニックマウスから得られた下垂体未分化細胞。エンドセリン、Factor-8等発現。PMID: 24881870
RCB1695 RMS-YM ヒト embryonal rhabdomyosarcoma 由来細胞株。ヌードマウスに移植可能。
RCB1696 SPB-1 セリンパルミトイル転移酵素活性の温度感受性欠損株。変異剤処理したCHO-K1株から分離。RCB1697 SPB-1/cLCB1も参照のこと。
RCB1697 SPB-1/cLCB1 スフィンゴ脂質生合成欠損株 (RCB1696 SPB-1 )の欠損相補株。
RCB1698 LY-B セリンパルミトイル転移酵素活性の欠損株。変異剤処理したCHO-K1株から分離。RCB1699 LY-B/cLCB1も参照のこと。
RCB1699 LY-B/cLCB1 スフィンゴ脂質生合成欠損株 (RCB1698 LY-B )の欠損相補株。
RCB1701 MY ヒト白血病細胞由来細胞株。p180-BCR-ABLを発現。
RCB1702 SLVL ヒト脾臓B細胞リンパ腫由来細胞株。
RCB1704 BLNK^(-)/Syk^(-) DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりBLNKとSyk遺伝子の両方を欠損させた株
RCB1705 JHCA-ov ヒト大腸癌(moderately differentiated adenocarcinoma)由来細胞株。卵巣転移巣から樹立。培養開始にあたっての注意
RCB1706 JHCOLOYI ヒト直腸癌由来細胞株。 培養開始にあたっての注意
RCB1708 JHTSK-col-L ヒトB細胞様細胞株。大腸癌(adenocarcinoma)組織に由来。
RCB1709 GE1 マウス由来歯肉上皮細胞株。SV40 Large T 抗原トランスジェニックマウス由来。マイコプラズマ除去処理済。培養開始にあたっての注意
RCB1716 BCAP^(-) DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりBCAP遺伝子を欠損させた株
RCB1717 IP3R type1^(-)/2^(-) DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりIP3R type1とIP3R type2遺伝子の両方を欠損させた株
RCB1718 IP3R type1^(-)/3^(-) DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりIP3R type1とIP3R type3遺伝子の両方を欠損させた株
RCB1719 IP3R type2^(-)/3^(-) DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりIP3R type2とIP3R type3遺伝子の両方を欠損させた株
RCB1721 JHUCS-3 ヒト子宮頸癌由来細胞株。培養開始にあたっての注意
RCB1723 JHOC-8 ヒト卵巣癌(clear cell carcinoma)由来細胞株。培養開始にあたっての注意
RCB1724 JHSK-rec ヒト直腸癌由来細胞株。培養開始にあたっての注意
RCB1728 Hpr-4 H2O2 に耐性のChinese Hamster V79 細胞
RCB1731 TM-31 NF-1 (neurofibromatosis type 1)患者に発症した悪性神経膠腫に由来する細胞株
RCB1734 LAH3 真皮性黒色素胞由来細胞株、ダルマガエルアルビノ由来
RCB1741 NHOS マウス骨肉腫由来細胞株。移植可能。移植後に骨組織形成。骨形成研究に有用。
RCB1747 ΔNBS1-DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりNbs1遺伝子を欠損させた株。
RCB1749 ΔDinB-DT40 DT40亜株。DinB欠損細胞。
RCB1750 ΔRad18-DT40 DT40亜株。Rad18欠損細胞。
RCB1752 BS-SHI-4M Bloom症候群患者由来細胞株。EBVによる形質転換細胞株。膜表面に腫瘍等に特異的な抗原を発現することができる。
RCB1753 KMY-J 自然発生悪性髄膜腫。ラットF344由来。
RCB1754 KMY-1 KMY-Jの亜株、線維芽細胞様形態
RCB1755 KMY-2 KMY-Jの亜株、上皮細胞様形態
RCB1756 KMY-3 KMY-Jの亜株、多核巨細胞様形態
RCB1757 HS-P ラット組織球性肉腫由来細胞株。マクロファージの特性を有する。
RCB1759 ΔDNAPKΔKu70-DT40 DT40亜株。DNAPK と Ku70 の両方を欠損した細胞。
RCB1764 ΔRev3-DT40 DT40亜株。Rev 欠損細胞。
RCB1766 ΔligIV-DT40 DT40亜株。Ligase IV 欠損細胞。
RCB1767 ΔRad52ΔXRCC3-DT40 DT40亜株。Rad52 と XRCC3 の両方を欠損した細胞。
RCB1768 ΔXRCC3-cond1-DT40 DT40亜株。Tamoxifen によって誘導的に XRCC3を欠損する細胞。
RCB1769 ΔXRCC3-cond2-DT40 DT40亜株。Tamoxifen によって誘導的に XRCC3を欠損する細胞。
RCB1770 XRCC3+/--DT40 DT40亜株。XRCC3ヘテロ欠損細胞。
RCB1771 Lu-24 ヒト肺癌由来細胞株。Oat cell type.培養開始にあたっての注意
RCB1772 Lu-141 ヒト肺癌由来細胞株。小細胞癌。培養開始にあたっての注意
RCB1773 Lu-143 ヒト肺癌由来細胞株。小細胞癌。培養開始にあたっての注意
RCB1785 Lu-138 ヒト肺癌由来細胞株。小細胞癌。培養開始にあたっての注意
RCB1788 AT805 マウス奇形腫由来細胞株。ATDC5の親株。
RCB1790 P19C6 マウス胚性腫瘍由来細胞株。C3H系統由来。神経系への分化誘導が可能。
RCB1791 PCC3/A/1 マウス奇形腫由来細胞株。
RCB1792 SIL-6/1 A-6亜株。SCFとIL-6に依存性。IL-3で赤血球系に分化。
RCB1794 ΔRad18ΔXPA-DT40 DT40亜株。Rad18 と XPA の両方を欠損した細胞。
RCB1795 ΔRad18ΔDinB-DT40 DT40亜株。Rad18 と DinB の両方を欠損した細胞。
RCB1797 BP7(R80) ラット腎癌由来細胞株、80代以上継代培養株。
RCB1798 BP11(R2) ラット腎臓腫瘍由来細胞株 (Wistar)
RCB1799 BP11(R100) ラット腎臓腫瘍由来細胞株 (Wistar)
RCB1800 BP13(R2) ラット腎臓癌由来細胞。2回継代後の細胞。Wistar rat由来。
RCB1801 BP13(R100) ラット腎臓癌由来細胞株。100回継代後の細胞。Wistar rat由来。
RCB1802 BP26(R2) ラット腎臓癌由来細胞。2回継代後の細胞。Wistar rat由来。
RCB1803 BP26(R80) ラット腎臓癌由来細胞株。80回継代後の細胞。Wistar rat由来。
RCB1804 BP30(R2) ラット腎臓癌由来細胞。2回継代後の細胞。Wistar rat由来。
RCB1805 BP30(R100) ラット腎臓癌由来細胞株。100回継代後の細胞。Wistar rat由来。
RCB1806 BP36B(R2) ラット腎臓癌由来細胞。2回継代後の細胞。Wistar rat由来。
RCB1807 BP36B(R100) ラット腎臓癌由来細胞株。100回継代後の細胞。Wistar rat由来。
RCB1809 Vav3^(-) DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりVav3遺伝子を欠損させた株
RCB1810 PI3Kp110α^(-) DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりPI3Kp110α遺伝子を欠損させた株
RCB1811 ΔBLM-DT40 DT40亜株。BLM (Bloom syndrome gene) 欠損細胞。
RCB1812 ΔWRN-DT40 DT40亜株。WRN (Werner syndrome gene) を欠損した細胞。
RCB1813 ΔWRNΔBLM-DT40 DT40亜株。WRN (Werner syndrome gene)とBLM (Bloom syndrome gene) の両方を欠損した細胞。
RCB1814 ΔDinBΔXPA-DT40 DT40亜株。DinB と XPA の両方を欠損した細胞。
RCB1817 DT40(v-myb^+)WT 鶏細胞株DT40の亜株。V-mybを強制発現。
RCB1818 DT40(v-myb^+)Δpolβ 鶏細胞株DT40の亜株。V-mybを強制発現し、polβ遺伝子を欠損している
RCB1819 DT40(v-myb^+)Δpolλ 鶏細胞株DT40の亜株。V-mybを強制発現し、polλ遺伝子を欠損している
RCB1820 DT40(v-myb^+)Δpolλβ 鶏細胞株DT40の亜株。V-mybを強制発現し、polβとpolλの両遺伝子を欠損している
RCB1821 CHO-FLAG-hBLT1 CHO-K1亜株。ヒトロイコトリエンB4受容体(BLT1)発現細胞。
RCB1822 CHO-HA-hBLT2 CHO-K1亜株。ヒトロイコトリエンB4受容体(BLT2)発現細胞。
RCB1823 CHO·1F8 CHO-K1亜株。Human platelet activating factor receptor発現細胞。
RCB1824 TRP1^(-) DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりTRP1遺伝子を欠損させた株
RCB1829 SC-1 野生マウス胎児由来細胞株。マウス白血病ウイルスに易感染性。
RCB1830 Rat-1 ラット由来線維芽様細胞株。腫瘍性形質転換実験に有用。
RCB1831 XC マウス白血病ウイルスのタイター検定に有効な細胞株。
RCB1832 THK ハムスター由来線維芽細胞様細胞をSV40で転換したもの。
RCB1833 Mink ミンク肺上皮由来細胞株。マウス白血病ウイルスのfocus forming assayに使用可能。
RCB1834 S+L-Mink Mink (RCB1833)細胞亜株。Moloney murine sarcoma virus感染細胞。
RCB1835 Sirc ウサギ由来線維芽細胞様細胞株。
RCB1836 Grb2^(-)/Grap^(-) DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりGrb2とGrap遺伝子の両方を欠損させた株
RCB1837 MVP1 ハイブリドーマ。抗メダカビテロゲニン抗体産生。
RCB1838 MVP25 ハイブリドーマ。抗メダカビテロゲニン抗体産生。
RCB1839 MVP47 ハイブリドーマ。抗メダカビテロゲニン抗体産生。
RCB1840 MVP49 ハイブリドーマ。抗メダカビテロゲニン抗体産生。
RCB1841 MVP51 ハイブリドーマ。抗メダカビテロゲニン抗体産生。
RCB1845 ΔUbc9+cUbc9-DT40 Ubc9欠損DT40細胞亜株に外来性にUbc9を発現させた亜株
RCB1846 HSC-F カニクイサル由来のT細胞株。SIV高感受性。ワシントン条約対象。
RCB1847 ES-8040 20-2 マウス赤白血病細胞由来細胞株。TER119陽性。
RCB1848 ES-8047 2-1 マウス赤白血病細胞由来細胞株。TER119陽性。
RCB1849 C-8049 マウス赤白血病細胞由来細胞株。TER119陽性。
RCB1850 C-8052 マウス赤白血病細胞由来細胞株。TER119陽性。
RCB1851 DT40 Cre1 鶏細胞株DT40の亜株。v-myb/pMerCreMerを強制発現(文献参照 : BMC Biotechnol. 2001;1:7.)。
RCB1853 MSH6-1-[ClX3.16]DT40 鶏細胞株DT40の亜株。MSH6欠損(文献参照 : BMC Biotechnol. 2001;1:7.)。
RCB1854 HSP-239 チンパンジー由来のT細胞株。ワシントン条約対象。
RCB1855 HSP-250 チンパンジー由来のT細胞株。ワシントン条約対象。
RCB1856 TX-7F (hybridoma) ハイブリドーマ。抗テトロドトキシン(フグ毒)抗体産生。
RCB1857 DA-3 (hybridoma) ハイブリドーマ。抗ドウモイ酸(神経毒)抗体産生。
RCB1858 GT-13A (hybridoma) ハイブリドーマ。抗ゴニオトキシン(神経毒)抗体産生。
RCB1859 MDBK-NST 牛腎臓由来上皮系細胞株。血清非依存性。
RCB1860 BLNK^(-)Grb2^(-)DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりBLNKとGrb2遺伝子の両方を欠損させた株
RCB1861 T-23 ツパイの肺由来の線維芽細胞株。ワシントン条約対象。
RCB1862 NIH3T3-3-4 NIH3T3から当室でクローニングしたものである。
RCB1863 GRP1^(-)DT40 ニワトリBリンパ球株DT40からgene targetingによりRas GRP1遺伝子を欠損させた株
RCB1864 GRP3^(-)DT40 DT40亜株。RasGRP3 欠損細胞。
RCB1865 GRP1^(-)/GRP3^(-)DT40 DT40亜株。RasGRP1 と RasGRP3 の両方を欠損した細胞。
RCB1866 Sos1^(-)DT40 DT40亜株。Sos1欠損細胞。
RCB1867 Sos2^(-)DT40 DT40亜株。Sos2欠損細胞。
RCB1868 Sos1^(-)/Sos2^(-)DT40 DT40亜株。Sos1およびSos2欠損細胞。
RCB1869 LY-A セラミド輸送を欠損しているCHO-K1亜株
RCB1870 LY-A/hCERT セラミド輸送を欠損しているCHO-K1亜株にヒトCERT cDNAを発現させてセラミド輸送を回復した亜株
RCB1871 TL-1 ヒトバーキットリンパ腫細胞由来の細胞株。ヌードマウスにおいて腫瘍原性あり。 TKG0607 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。培養開始にあたっての注意
RCB1872 A431 ヒト上皮様細胞癌由来細胞株。 TKG0182 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1873 JTK-LCL EBウイルスによって不死化したヒトB細胞株。HLA: A0206 and A2402。 TKG0585 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1874 KOIA-LCL p53遺伝子に変異(codon 242 [TGC→TAC])を有するEBV形質転換ヒトB細胞株。 TKG0506 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1875 XPL 5 ヒトリンパ球系細胞株。Xeroderma pigmentosum 患者由来。 TKG0309 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1876 211-LCL-MUC1 APR-MUC1及びPRC-MUC1によりRCB2288 211-LCLを形質転換したヒトB細胞株。 TKG0615 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1878 RPMI1788 ヒトB細胞株。IgM (lambda) 分泌。HLA profile: A2, Aw33, B7, B14。 TKG0464 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1879 PEER ヒト急性T細胞性白血病細胞由来の細胞株。 TKG0377 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1881 TL-Mor ヒト由来T細胞株、HTLV-1 pro-virus DNA(+)。 TKG0369 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1882 BALL-1 ヒトB細胞性白血病細胞由来細胞株。 TKG0467 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1884 H-111-TC ヒト胃癌由来細胞株。 TKG0411 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1886 Hep G2 ヒト肝癌由来細胞株。 TKG0205 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。Hep G2細胞の由来について
RCB1889 HEp-2 arvovirus及びmeasles virusの産生を支持するヒト細胞株。HeLa細胞亜株(Larynx由来株として樹立されたが、HeLaのcontaminationが確認されている)。 TKG0403 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1890 MG-63 ヒト骨肉腫由来細胞株。poly IC, cyclohexmide, actinomycin DなどによりIFN を産生する。線維芽細胞が産生するIFNに類似。 TKG0294 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1891 HeLa TG HeLa細胞亜株。6-thioguanine resistant耐性、HGPRT(-)細胞。 TKG0204 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1892 SKG-IIIa ヒト子宮頚癌由来細胞株。TA-4, CA-4, TPA, placental ALP 陽性。Regan isoenzyme 産生。p53正常。p51変異あり。HLA-A 2402/。 TKG0462 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1894 TE-1 ヒト食道癌由来細胞株。扁平上皮癌。 TKG0252 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1896 TN-2 ヒト神経芽細胞腫由来細胞株。副腎由来。 TKG0278 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1897 K562 ヒト慢性骨髄性白血病細胞由来細胞株。成熟赤血球系細胞に分化し、ヘモグロビン合成を観察できる。 TKG0210 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1898 K562/Adr K562の亜株、アドリアマイシン抵抗性。 TKG0211 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1900 Lu99 ヒト肺大細胞癌由来細胞株。 TKG0495 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1901 PK-59 ヒト膵臓癌由来細胞株。 TKG0492 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1902 HSC-4 ヒト舌癌由来細胞株。 TKG0489 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1903 OVK18 ヒト卵巣癌由来細胞株。RCB2535はサブクローン。 TKG0323 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1904 MCF7 ヒト乳腺癌由来細胞株。 TKG0479 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1905 Sq-1 ヒト肺扁平上皮癌由来細胞株。細胞質に多数の顆粒を有する。HLA-A 11/24。 TKG0301 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。培養開始にあたっての注意
RCB1907 TKKK ヒト肝内胆管癌由来細胞株。 TKG0456 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1909 8305C ヒト甲状腺癌由来細胞株。 TKG0446 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1911 CCD-IC ウサギ腎集合管由来細胞株。SV40 large T 抗原によって形質転換したもの。
RCB1912 CNT ウサギ腎遠位曲尿細管由来細胞株。SV40 large T 抗原によって形質転換したもの。
RCB1913 PST-S2 ウサギ腎近位尿細管由来細胞株。SV40 large T 抗原によって形質転換したもの。
RCB1914 BBWV-22K3-9B ハイブリドーマ。ソラマメウイルトウイルス2の22-kDa外被タンパク質に対する抗体を産生。
RCB1915 BBWV-22K5-12A ハイブリドーマ。ソラマメウイルトウイルス2の22-kDa外被タンパク質に対する抗体を産生。
RCB1916 BBWV-22K6-2A ハイブリドーマ。ソラマメウイルトウイルス2の22-kDa外被タンパク質に対する抗体を産生。
RCB1918 J#176-3.2 ハイブリドーマ。抗マウスJDP2抗体産生。
RCB1919 J#214.2-2 ハイブリドーマ。抗マウスJDP2抗体産生。部分欠損型JDP2を認識する抗体。
RCB1920 J#249.1-1 ハイブリドーマ。抗マウスJDP2抗体産生。
RCB1921 NRG マウス骨髄由来線維芽細胞様細胞株、骨芽細胞様、神経分化が可能。
RCB1922 1C7 シダ植物精子の鞭毛装置を特異的に認識する抗体を産生するハイブリドーマ。
RCB1923 13D10 シダ植物精子の鞭毛装置を特異的に認識する抗体を産生するハイブリドーマ。
RCB1924 h1c シダ植物精子の鞭毛装置を特異的に認識する抗体を産生するハイブリドーマ。
RCB1925 WA-mFib ヒト肺小細胞癌由来細胞株(WA-ht)と腫瘍-間質関係があるマウス由来線維芽細胞株。
RCB1926 OT11 RBP-J欠損マウス線維芽細胞株
RCB1927 OT13 OT11の比較対象細胞株(OT11と同系マウス由来の正常線維芽細胞)
RCB1928 KG-1a ヒト急性骨髄性白血病細胞に由来する細胞株。KG-1(RCB1166) 細胞の亜株。 TKG0402 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1932 T2 ヒト細胞株。174 と CEM.T2 との融合細胞株。T and B lymphoblast。MHC class II 欠損。HLA-A2 陽性。 TKG0599 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1933 NALM-6 ヒトB細胞白血病細胞由来細胞株。 TKG0413 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1934 HUT78 Sezary症候群患者のT細胞に由来する細胞株。IL-2を産生。 TKG0375 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1935 HPB-ALL ヒトT細胞白血病由来細胞株。 TKG0199 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1936 MOLT-4F ヒトT細胞性白血病細胞由来細胞株。CD4(+). CR2 receptor (+)。 TKG0229 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1938 P30/OHK ヒトTリンパ球性白血病由来細胞株。 TKG0463 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1939 NUGC-4 ヒト胃癌由来細胞株。Signet ring cell carcinoma由来。 TKG0449 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1940 SH-10-TC ヒト胃癌由来細胞株。ヌードマウスにて増殖した腫瘍塊由来(TKG 0338, SH-10)。 TKG0412 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1941 Li-7 ヒト肝臓癌由来細胞株。AFP産生。ヌードマウスへの移植にて樹立された株。 TKG0368 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1942 HuH-7 ヒト肝癌由来細胞株。 TKG0206 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1943 HuH-28 ヒト胆管癌由来細胞株。 TKG438 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1945 HSC-2 ヒト口腔扁平上皮癌由来細胞株。69才、男性由来。HLA-A 24/。 TKG0487 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1947 Ca Ski ヒト子宮頸癌由来細胞株。Epidermoid carcinoma。 TKG0366 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1949 TE-5 ヒト食道扁平上皮癌由来細胞株。未分化型。ヌードマウスへの移植不可能。 TKG0256 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1950 TE-6 ヒト食道癌由来細胞株。高分化型扁平上皮癌。 TKG0257 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1951 TE-15 ヒト食道癌由来細胞株。高分化型扁平上皮癌。ヌードマウスへの移植は不可能。 TKG0266 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1952 SCCH-26 ヒト神経芽細胞腫由来細胞株。 TKG0460 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1953 NB-1 ヒト神経芽腫由来細胞株。Dibuty-cAMP (1 mM)で分化誘導可能。 TKG0486 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1954 T98G ヒト glioblastoma multiforme (Caucasian)由来細胞株. Hyperpentaploid chromosome count。 TKG0471 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1955 KMST-6 ヒト胎児線維芽細胞由来細胞株。 TKG0482 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1960 HuCCT1 ヒト胆管癌由来細胞株。無血清培地で、carbohydrate antigen 19/9を産生。 TKG0389 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1963 VMRC-RCW ヒト腎臓癌由来細胞株。 TKG0447 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1965 EBC-1 ヒト肺扁平上皮癌由来細胞株。 TKG0481 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1966 S1 ヒト肺癌由来細胞株。Small cell carcinoma。 TKG0244 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。培養開始にあたっての注意
RCB1967 LU65 ヒト肺癌由来細胞株。 TKG0442 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1970 LK-2 ヒト肺扁平上皮癌由来細胞株。 TKG0494 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1971 Lu99B ヒト肺大細胞癌由来細胞株。 TKG0496 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1972 PK-1 ヒト膵臓癌由来細胞株。RCB2138と同一患者由来。 TKG0239 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1973 PK-45H ヒト膵臓癌由来細胞株。RCB2141と同一患者由来。 TKG0491 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1974 SAS ヒト舌癌由来細胞株。Squamous cell carcinoma. TKG0470 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1975 HSC-3 ヒト舌扁平上皮癌由来細胞株。HLA-A 2/24。 TKG0484 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1976 Ca9-22 ヒト歯肉癌由来細胞株。EGF receptor高発現細胞。HLA-A 2/24。 TKG0485 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1980 CCRF-CEM ヒトTリンパ球性白血病由来細胞株。 TKG0563 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1981 HD-Mar2 ヒトホジキンリンパ腫由来細胞株。 TKG0198 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1988 TE-9 ヒト食道扁平上皮癌由来細胞株(未分化型)。ヌードマウス移植不能。 TKG0260 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB1990 KUSA-H1 マウス由来多能性間葉系細胞株(骨髄間質細胞)。
RCB1991 KUSA-O マウス由来多能性間葉系細胞株(骨髄間質細胞)。
RCB1992 UV♂1d マウス皮膚線維芽腫由来細胞株。紫外線による形質転換。高免疫原性。腫瘍免疫学研究に有用。p53研究にも有用。
RCB1993 UV♀1A マウス皮膚線維芽腫由来細胞株。紫外線による形質転換。高免疫原性。腫瘍免疫学研究に有用。p53研究にも有用。
RCB1994 UV♀2 マウス血管内皮腫様細胞株。紫外線による形質転換。
RCB1995 UV·BAL-1.1 マウス皮膚由来細胞株。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB1996 UV·BAL-2.1D マウス皮膚由来細胞株。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB1997 UV·B6-1.1 マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。C57BL/6由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB1998 UV·B6-2.1A マウス皮膚由来細胞株。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB1999 UV·B6-4.1 マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。C57BL/6由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB2000 UV·B6-5.1 マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。C57BL/6由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB2013 GMR3 ハイブリドーマ。抗N-glycolylneuraminic acid-containing gangliosides (GD3 gangliosides)抗体産生。
RCB2014 GMB7 ハイブリドーマ。抗 GD2 gangliosides (b-pathway gangliosides)抗体産生。
RCB2015 GMR8 ハイブリドーマ。抗N-glycolylneuraminic acid-containing gangliosides (GM3 gangliosides)抗体産生。
RCB2016 AMR19 ハイブリドーマ。抗 ganglioside lactones 抗体産生。
RCB2021 GGR41 ハイブリドーマ。抗 GQ1ba gangliosides 抗体産生。
RCB2024 UV·BAL-3.3 マウス線維芽細胞様細胞株。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。Balb/c系統由来。(神経様)
RCB2025 UV·BAL-5.4G マウス線維芽細胞様細胞株。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。Balb/c系統由来。(上皮様)
RCB2026 UV·BAL-6.1E マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。BALB/c由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB2027 UV·BAL-7.1 マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。BALB/c由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB2028 UV·BAL-8.1 マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。BALB/c由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB2029 UV·BAL-8.1C マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。BALB/c由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB2030 UV·BAL-12.1 マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。BALB/c由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB2031 UV·BAL-13.1 マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。BALB/c由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB2032 UV·BAL-14.2 マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。BALB/c由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB2033 UV·BAL-15.1 マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。BALB/c由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB2034 UV·BAL-16.1 マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。BALB/c由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB2035 UV·BAL-17.1 マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。BALB/c由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB2036 UV·BAL-18.1 マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。BALB/c由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB2037 NGR54 ハイブリドーマ。抗 2-3NeuAca-nLc4Cer gangliosides 抗体産生。
RCB2039 NMR52 ハイブリドーマ。抗nLc4Cer抗体産生。
RCB2040 NGR50 ハイブリドーマ。抗SGPG抗体産生。
RCB2041 AMR20 ハイブリドーマ。抗GalCer抗体産生。
RCB2042 AGB43 ハイブリドーマ。抗Sulfatide抗体産生。
RCB2046 BMR26 ハイブリドーマ。抗Globoside抗体産生。
RCB2048 OMB4 ハイブリドーマ。抗N-linked neutral oligosaccharides of glycoproteins抗体産生。
RCB2049 OMR5 ハイブリドーマ。抗F1-linked neutral oligosaccharides of glycoproteins抗体産生。
RCB2050 OMR6 ハイブリドーマ。抗M1-linked neutral oligosaccharides of glycoproteins抗体産生。
RCB2053 UV·C3H-3.3 マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。 C3H/HeN由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB2056 UV·C3H-8.2 マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。C3H/HeN由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB2057 UV·BAL-19.1A マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。BALB/c由来。紫外線照射によって誘発された湯用由来細胞株。
RCB2058 UV·BAL-20.1 マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。BALB/c由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB2059 UV·BAL-21.1 マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。BALB/c由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB2060 UV·BAL-23.1 マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。BALB/c由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB2061 UV·C3B6-1.1 マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。 (C3H/HeN x C57BL/6)F1 由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB2062 UV·C3B6-1.1C マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。 (C3H/HeN x C57BL/6)F1 由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB2065 UV·CB6-2.1F マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。 (BALB/c x C57BL/6)F1 由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB2066 UV·CB6-3.4B マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。 (BALB/c x C57BL/6)F1 由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB2067 UV·CB6-4.1D マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。 (BALB/c x C57BL/6)F1 由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB2068 UV·CB6-4.1F マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。 (BALB/c x C57BL/6)F1 由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB2070 UV·CB6-5.2 マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。 (BALB/c x C57BL/6)F1 由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB2071 UV·CB6-5.2B マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。 (BALB/c x C57BL/6)F1 由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB2072 UV·CB6-6.1 マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。 (BALB/c x C57BL/6)F1 由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB2073 UV·CB6-6.1B マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。 (BALB/c x C57BL/6)F1 由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB2074 UV·CC3-11.1 マウス皮膚由来線維芽細胞様細胞株。 (BALB/cxC3H)F1 由来。紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株。
RCB2076 Has チャイニーズハムスター由来細胞株。上皮様付着細胞。
RCB2078 FU-RPNT-2 ヒト腎臓に発生した primitive neuroectodermal tumor 由来細胞株。
RCB2081 KUSA-A1 マウス間葉系幹細胞株。C3H/He系統由来。
RCB2082 103-LCL Epstein-Barr Virus で形質転換したB細胞株。 TKG0614 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2083 141-LCL ヒトB細胞。EBウイルスで形質転換した細胞。RCB2541と同一人由来。 TKG0611 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2084 TALL-1 ヒト急性白血病由来T細胞株。 TKG0251 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2088 Kato III ヒト胃癌由来細胞株。Signet ring carcinoma. TKG0213 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2092 87-5 ヒト肺癌由来細胞株。Small cell carcinoma。 TKG0503 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2093 II-18 ヒト肺癌由来細胞株。Adenocarcinoma. TKG0177 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2094 MIA Paca2 ヒト膵臓癌由来細胞株。 TKG0227 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2095 PANC-1 ヒト膵臓癌由来細胞株。膵管由来。 TKG0606 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2097 TE-4 ヒト食道癌由来細胞株。高分化型扁平上皮癌。 TKG0255 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2098 TE-8 ヒト食道癌由来細胞株。中分化型扁平上皮癌。 TKG0259 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2099 TE-10 ヒト食道癌由来細胞株。高分化型扁平上皮癌。 TKG0261 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2100 TE-11 ヒト食道癌由来細胞株。中分化型扁平上皮癌。 TKG0262 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2101 TE-14 ヒト食道癌由来細胞株。中分化型扁平上皮癌。 TKG0265 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2102 HO-1-u-1 ヒト口腔底扁平上皮癌由来細胞株。 TKG0455 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2103 8505C ヒト甲状腺癌由来細胞株。Poorly differentiated papillary adenocarcinoma. TKG0439 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2104 HuO-3N1 ヒト骨肉腫由来細胞株。 TKG0452 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2105 D98-AH2 ヒト子宮頸癌由来細胞株。HGPRT(-)細胞。HeLa細胞亜株。 TKG0191 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2106 ME-180 ヒト子宮頸癌由来細胞株。 TKG0437 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2107 TN-1 ヒト神経芽細胞腫由来細胞株。副腎由来。 TKG0277 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2108 NH-12 ヒト神経芽細胞腫由来細胞株。 TKG0448 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2109 NH-6 ヒト神経芽細胞腫由来細胞株。副腎由来。 TKG0468 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2110 YKG1 ヒト神経膠芽腫(Glioblastoma)由来細胞株。 TKG0453 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2111 K562/Vin K562亜株。Vincristineに抵抗性。 TKG0212 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2112 KUM4 マウス骨髄由来の間葉系細胞株。C3H/He由来。
RCB2113 KUM6 マウス骨髄由来の間葉系細胞株。C3H/He由来。
RCB2114 KUM7 マウス骨髄由来の間葉系細胞株。C3H/He由来。
RCB2115 KUM9 マウス骨髄由来の間葉系細胞株。C3H/He由来。
RCB2116 TSt-4 マウス胎仔胸腺由来の間葉系細胞で、マウス造血幹細胞・前駆細胞からミエロイド系細胞およびB細胞への分化を支持する機能を有する。
RCB2117 TSt-4/G マウス胎仔胸腺由来の間葉系細胞で、マウス造血幹細胞・前駆細胞からミエロイド系細胞およびB細胞への分化を支持する機能を有する。TSt-4/G-DLL1のコントロール細胞としてつくられたもので、レトロウィルスを用いた遺伝子導入により、EGFP蛋白が発現するようになっている。
RCB2118 TSt-4/G-DLL1 マウス胎仔胸腺由来の間葉系細胞で、Notch ligandのひとつであるDLL1をレトロウィルスを用いて導入して高発現させることにより、マウス造血幹細胞・前駆細胞からT細胞(DP段階まで)への分化を支持する機能を有する。マーカーとして同時にEGFP蛋白が発現するようになっている。
RCB2119 TSt-4/N マウス胎仔胸腺由来の間葉系細胞で、マウス造血幹細胞・前駆細胞からミエロイド系細胞およびB細胞への分化を支持する機能を有する。TSt-4/N-DLL1のコントロール細胞としてつくられたもので、レトロウィルスを用いた遺伝子導入により、human NGF receptor蛋白が発現するようになっている。
RCB2120 TSt-4/N-DLL1 マウス胎仔胸腺由来の間葉系細胞で、Notch ligandのひとつであるDLL1をレトロウィルスを用いて導入して高発現させることにより、マウス造血幹細胞・前駆細胞からT細胞(DP段階まで)への分化を支持する機能を有する。マーカーとして同時にhuma NGFレセプター遺伝子が導入されていて,hNGFR蛋白が細胞表面に発現されている。
RCB2125 BmN4-DR カイコ(Bombyx mori)卵巣由来細胞株。カイコ細胞における遺伝子相同組換に関与する遺伝子の同定と解析に有用。培養開始にあたっての注意
RCB2126 BmN4-IR カイコ(Bombyx mori)卵巣由来細胞株。カイコ細胞における遺伝子相同組換に関与する遺伝子の同定と解析に有用。培養開始にあたっての注意
RCB2127 COLO205 ヒト大腸癌由来細胞株。腹水中の細胞から樹立。 TKG0457 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2128 A-THP-1 ヒト急性単球性白血病由来細胞株 (THP-1)。接着性は低い。 TKG0296 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2133 S2 ヒト肺癌由来細胞株。小細胞癌。 TKG0245 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。培養開始にあたっての注意
RCB2134 86-2 ヒト肺癌由来細胞株。大細胞癌。 TKG0181 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2135 NIH:OVCAR-3 ヒト卵巣癌由来細胞株。Adenocarcinoma。 TKG0602 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2136 YST-1 ヒトSchwannoma由来細胞株。 TKG0454 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2138 KLM-1 ヒト膵臓癌由来細胞株。RCB1972と同一患者由来。 TKG0490 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2141 PK-45P ヒト膵臓癌由来細胞株。RCB1973と同一患者由来。 TKG0493 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2143 DU145 ヒト前立腺癌由来細胞株。脳転移巣細胞から樹立。 TKG0604 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2144 LNCap.FGC ヒト前立腺癌由来細胞株。Adenocarcinoma。リンパ節転移細胞から樹立。 TKG0603 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2145 PC-3 ヒト前立腺癌由来細胞株。骨転移巣より樹立。 TKG0600 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2146 WERI-Rb-1 ヒト網膜芽細胞腫由来細胞株。 TKG0601 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2147 KUM3 マウス骨髄由来の間葉系細胞株。C3H/He由来。
RCB2148 KOP p38 MAP kinase 欠損マウス線維芽細胞様細胞株。
RCB2149 RKOP KOP亜株。FLAG-tagged p38 MAP kinaseを発現している。Zeocin耐性。
RCB2150 EKOP KOP亜株。FLAG-tagged EXIPを発現している。Zeocin耐性。
RCB2151 ZKOP KOP亜株。Zeocin耐性。
RCB2163 UE6E7-16 ヒト間葉系細胞株。骨髄由来。HPV E6及びHPV E7にて不死化。RCB2152- RCB2163は、同一骨髄由来。
RCB2202 293T SV40 large T antigen を発現しているヒト胎児腎細胞(293細胞)由来。
RCB2203 TFS-2 肺小細胞癌の細胞膜状抗原に対する抗体を産生するハイブリドーマ。
RCB2204 TFS-4 肺小細胞癌の細胞膜状抗原に対する抗体を産生するハイブリドーマ。
RCB2205 NCC-RbC-39 ヒト網膜芽細胞腫由来細胞株。
RCB2206 NCC-RbC-51 ヒト網膜芽細胞腫由来細胞株。頚部リンパ節転移巣より樹立。
RCB2208 NCC-RbC-54 ヒト網膜芽細胞腫由来細胞株。
RCB2212 NCC-RbC-59 ヒト網膜芽細胞腫由来細胞株。
RCB2213 NCC-RbC-60 ヒト網膜芽細胞腫由来細胞株。
RCB2214 NCC-RbC-67 ヒト網膜芽細胞腫由来細胞株。
RCB2217 NCC-RbC-83 ヒト網膜芽細胞腫由来細胞株。
RCB2218 NCC-RbC-92 ヒト網膜芽細胞腫由来細胞株。
RCB2219 NCC-RbC-T1 ヒト網膜芽細胞腫由来細胞株。
RCB2223 NCC-OvC-K119 ヒト卵巣癌由来細胞株
RCB2224 NCC-StC-K140 ヒト胃癌由来細胞株。
RCB2225 JHUEM-14 ヒト子宮癌由来細胞株。Endometrioid adenocarcinoma。培養開始にあたっての注意
RCB2226 JHOC-9 ヒト卵巣癌由来細胞株。Clear cell carcinoma。培養開始にあたっての注意
RCB2227 JMSU1 ヒト膀胱癌由来細胞株。腹膜転移による腹水中の細胞に由来。
RCB2229 HS-Os-1 ヒト骨肉種由来細胞株。
RCB2230 HS-Sch-2 ヒト悪性末梢神経鞘腫由来細胞株。
RCB2231 HS-SY-II ヒト滑膜肉腫由来細胞株。培養開始にあたっての注意
RCB2233 HE12 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。培養開始にあたっての注意
RCB2234 HE13 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2237 HE16 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2238 HE18 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2239 HE19 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2240 HE21 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2241 HE22 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2244 HE27 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2245 HE28 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2246 HE29 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2247 HE30 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2248 HE31 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2249 HE32 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2250 HE33 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2251 HE34 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2253 HKb20 HEK293亜株。BtR175b (Cry 1Aa receptor)を発現している。
RCB2254 HE36 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2256 HE37 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2257 HE38 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2258 HE39 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2259 HE40 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2260 HE41 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2261 HE42 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2262 HE46 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2263 HE47 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2264 HE48 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2265 HE49 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2266 HE50 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2267 HE51 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2268 HE52 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2269 HE53 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2270 HE54 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2271 HE55 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2273 HE57 ヒト胎児由来の線維芽細胞様細胞。非不死化細胞。
RCB2277 GSS ヒト胃癌由来細胞株。肝臓転移巣から樹立。
RCB2278 GSU ヒト胃癌由来細胞株。腹水中の細胞より樹立。
RCB2279 WA-hT ヒト肺癌由来細胞株。小細胞癌。マウスWA-mFib細胞株は本細胞株の間質細胞として樹立された細胞株である。
RCB2280 HCE-T SV40-adeno virus組換えベクターにより不死化したヒト角膜上皮細胞株。64kDケラチン産生能がある。
RCB2281 T3M-12 ヒト肺小細胞癌由来細胞株。ADH産生性。
RCB2282 701-LCL ヒトB細胞株。健常者由来。EBウイルスで形質転換した細胞。 TKG0610 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2283 277-LCL ヒトB細胞。EBウイルスで形質転換した細胞。 TKG0609 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2286 XPL 17 Xeroderma pigmentosum患者由来B細胞。EBウイルスにて形質転換した細胞。 TKG0311 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2287 XPL 20 Xeroderma pigmentosum患者由来B細胞。EBウイルスにて形質転換した細胞。 TKG0313 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2288 211-LCL ヒトB細胞株。健常者由来。EBウイルスで形質転換した細胞。RCB1876と同一人由来。 TKG0616 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2292 ACC-MESO-1 ヒト悪性胸膜中皮腫由来細胞株。
RCB2293 ACC-MESO-4 ヒト悪性胸膜中皮腫由来細胞株(アスベスト暴露歴の疑いあり)。
RCB2295 KUM10 マウス骨髄由来の間葉系細胞株。C57/B6由来。
RCB2296 CARMA1^(-)DT40 DT40亜株。CARMA1欠損細胞。
RCB2297 PKCβ^(-)DT40 DT40亜株。PKC-β欠損細胞。
RCB2298 TAK1^(-)DT40 DT40亜株。TAK1欠損細胞。
RCB2299 RMC-1 ラット乳癌由来細胞株。ヒトプロト型c-Ha-ras遺伝子トランスジェニックラットにおいてDMBAにて誘発した乳癌。
RCB2300 RMC-2 ラット乳癌由来細胞株。ヒトプロト型c-Ha-ras遺伝子トランスジェニックラットにおいてDMBAにて誘発した乳癌。
RCB2301 RMC-3 ラット乳癌由来細胞株。ヒトプロト型c-Ha-ras遺伝子トランスジェニックラットにおいてDMBAにて誘発した乳癌。
RCB2302 RMC-6 ラット乳癌由来細胞株。ヒトプロト型c-Ha-ras遺伝子トランスジェニックラットにおいてDMBAにて誘発した乳癌。
RCB2303 RMC-11 ラット乳癌由来細胞株。ヒトプロト型c-Ha-ras遺伝子トランスジェニックラットにおいてDMBAにて誘発した乳癌。
RCB2304 RMC-17 ラット乳癌由来細胞株。ヒトプロト型c-Ha-ras遺伝子トランスジェニックラットにおいてDMBAにて誘発した乳癌。
RCB2305 MIH5(GIT) ハイブリドーマ。抗マウスB7-H1抗体産生。
RCB2306 PC3.1 Latexinに対する抗体を産生するハイブリドーマ。
RCB2307 T1.7 ラットGSK3ベータのC末端に対する抗体を産生するハイブリドーマ。
RCB2308 802C11 MuScに対する抗体を産生するハイブリドーマ。
RCB2309 JFP-J1 GFPに対する抗体を産生するハイブリドーマ。産生抗体はRat IgG2a。
RCB2310 JFP-J5 GFPに対する抗体を産生するハイブリドーマ。産生抗体はRat IgG2a。
RCB2311 JFP-K2 GFPに対する抗体を産生するハイブリドーマ。産生抗体はRat IgG2a。
RCB2312 859H5 大腸菌の未同定物質に対する抗体を産生するハイブリドーマ。産生抗体はRat IgG2a。
RCB2313 884F11 マウスApolipoprotein E に対する抗体を産生するハイブリドーマ。
RCB2314 F9/LM10 マウス胚性癌由来細胞株。Laminin alpha-5を強制発現させてある。
RCB2315 F9/LM(1+10) マウス胚性癌由来細胞株。Laminin alpha-5を強制発現させてある。
RCB2316 AB1 GD1b gangliosidesに対する抗体を産生するハイブリドーマ。
RCB2317 AC1 GD1c gangliosidesに対する抗体を産生するハイブリドーマ。
RCB2318 P19.CL6 マウスembryonal carcinoma由来細胞株。C3H系統由来。RCB1539 P19.CL6より、分化誘導により拍動する心筋細胞を効率良く得られる。
RCB2319 LACF-NaNaI アフリカサヴァンナ象由来の線維芽細胞。初代培養細胞。ワシントン条約対象。
RCB2320 LACF-NaNaII アフリカサヴァンナ象由来の線維芽細胞。初代培養細胞。ワシントン条約対象。
RCB2322 KUM5 マウス骨髄由来の間葉系細胞株。C3H/He由来。
RCB2323 9-15C マウス骨髄由来の間葉系細胞株。C3H/He由来。
RCB2324 MIH5(RPMI) ハイブリドーマ。抗マウスB7-H1抗体産生。RPMI1640培地で培養可能。
RCB2326 CHO-AA8 CHO-K1細胞亜株。UV、放射線感受性変異株の親株として広く使用。APRT、HPRT遺伝子座の変異頻度の解析に有用。
RCB2327 EM-9 CHO-AA8細胞亜株(CHO-K1細胞亜株)。放射線感受性株。XRCC1遺伝子変異株。
RCB2328 irs1SF CHO-AA8細胞亜株(CHO-K1細胞亜株)。放射線感受性株。XRCC3遺伝子変異株。
RCB2329 V-3 CHO-AA8細胞亜株(CHO-K1細胞亜株)。放射線感受性株。XRCC7(DNA-PK) 遺伝子変異株。
RCB2330 CHO-K1 突然変異誘発による様々な変異株を単離するための親株として広く使用。
RCB2331 XR-1 CHO-K1細胞亜株。放射線感受性株。XRCC4遺伝子変異株。
RCB2332 V79-4 V79細胞亜株。放射線生物学、突然変異誘発、哺乳動物細胞遺伝学などに広く使用。
RCB2335 V-E5 V79由来。放射線感受性変異株。XRCC8遺伝子変異株。
RCB2336 V-G8 V79細胞亜株。放射線感受性変異株。XRCC8遺伝子変異株。
RCB2337 V79B V79細胞亜株。放射線生物学、突然変異誘発、哺乳動物細胞遺伝学などに広く使用。
RCB2338 XR-V9B-4 V79B細胞亜株。放射線感受性変異株。XRCC5(Ku80)遺伝子変異株。
RCB2339 XR-V15B V79B細胞亜株。放射線感受性変異株。XRCC5(Ku80)遺伝子変異株。
RCB2341 NCR-G1 ヒト胎児性癌(精巣)細胞に由来する細胞株。
RCB2342 NCR-G2 ヒト胎児性癌(精巣)細胞に由来する細胞株。
RCB2343 NCR-G3 ヒト胎児性癌(精巣)細胞に由来する細胞株。培養開始にあたっての注意
RCB2344 NCR-G4 ヒト胎児性癌(精巣)細胞に由来する細胞株。
RCB2345 EEB ヒト赤芽球性白血病細胞由来細胞株。
RCB2346 NMFH-1 ヒト悪性線維性組織球腫由来細胞株。
RCB2347 NMS-2 ヒト悪性神経鞘腫由来細胞株。
RCB2348 NOS-10 ヒト骨肉腫細胞に由来する細胞株。
RCB2351 OGU1 ヒトprimary efusion lymphoma (PEL)由来細胞株。培養開始にあたっての注意
RCB2352 633 ヒトアデノウイルスのcapsid proteinを発現しているヒト肺癌由来細胞株。親株は、A549細胞。
RCB2354 293gp MoMLVのgag/polを発現するパッケージング細胞株。エンベロープとベクタープラスミドをコトランスフェクトすることにより高力価の組み換えレトロウイルスを産生する。293細胞亜株。
RCB2355 HeLa CD4+Clone1022 HeLa細胞亜株。ヒトCD4を発現。HIVの感染実験に使用。G418耐性。
RCB2356 HeLa-CD4-LTR-β-gal HeLa細胞亜株。ヒトCD4を発現。HIVの感染をX-gal染色により検出。G418及びHygromycin耐性。
RCB2358 HLtat HeLa細胞亜株。HIV-1 LTR プロモーターによりtat遺伝子を発現。G418耐性。
RCB2360 HS-ES-2M ヒト上皮細胞様肉腫由来細胞株。肺転移巣から樹立。RCB2361と同一患者由来。HS-ES-1とは異なる患者由来。
RCB2361 HS-ES-2R ヒト上皮細胞様肉腫由来細胞株。再発巣から樹立。RCB2360と同一患者由来。HS-ES-1とは異なる患者由来。
RCB2362 HS-PSS ヒト悪性神経鞘腫由来細胞株。
RCB2364 HS-ES-1 ヒト上皮細胞様肉腫由来細胞株。HS-ES-2M, 2Rとは異なる患者由来。
RCB2365 JHONA ヒト卵巣扁平上皮癌細胞に由来する細胞株。培養開始にあたっての注意
RCB2367 KT01 線虫(C. elegans)の胚に対する抗体を産生するハイブリドーマ。P-granuleに発現している抗原だが、具体的な抗原は未同定。
RCB2368 KT02 線虫(C. elegans)の胚に対する抗体を産生するハイブリドーマ。P-granuleに発現している抗原だが、具体的な抗原は未同定。
RCB2369 KT03 線虫(C. elegans)の胚に対する抗体を産生するハイブリドーマ。P-granule と body wall muscleに発現している抗原だが、具体的な抗原は未同定。
RCB2372 KT06 線虫(C. elegans)の胚に対する抗体を産生するハイブリドーマ。P-granule と body wall muscleに発現している抗原だが、具体的な抗原は未同定。
RCB2375 KT09 線虫(C. elegans)の胚に対する抗体を産生するハイブリドーマ。Body wall muscleに発現している抗原だが、具体的な抗原は未同定。
RCB2376 KT10 線虫(C. elegans)の胚に対する抗体を産生するハイブリドーマ。Body wall muscleに発現している抗原だが、具体的な抗原は未同定。
RCB2377 KT11 線虫(C. elegans)の胚に対する抗体を産生するハイブリドーマ。Body wall muscleに発現している抗原だが、具体的な抗原は未同定。
RCB2378 KT12 線虫(C. elegans)の胚に対する抗体を産生するハイブリドーマ。Body wall muscleに発現している抗原だが、具体的な抗原は未同定。
RCB2379 KT13 線虫(C. elegans)の胚に対する抗体を産生するハイブリドーマ。Seam cell に発現している抗原だが、具体的な抗原は未同定。
RCB2380 KT14 線虫(C. elegans)の胚に対する抗体を産生するハイブリドーマ。Pharynx basement membrane に発現している抗原だが、具体的な抗原は未同定。
RCB2381 KT16 線虫(C. elegans)の胚に対する抗体を産生するハイブリドーマ。Pharynx に発現している抗原だが、具体的な抗原は未同定。
RCB2382 KT17 線虫(C. elegans)の胚に対する抗体を産生するハイブリドーマ。Pharynx に発現している抗原だが、具体的な抗原は未同定。
RCB2383 KT18 線虫(C. elegans)の胚に対する抗体を産生するハイブリドーマ。Pharynx に発現している抗原だが、具体的な抗原は未同定。
RCB2386 KT21 線虫(C. elegans)の胚に対する抗体を産生するハイブリドーマ。Intestine に発現している抗原だが、具体的な抗原は未同定。
RCB2388 KT23 線虫(C. elegans)の胚に対する抗体を産生するハイブリドーマ。Nuclear membrane に発現している抗原だが、具体的な抗原は未同定。
RCB2389 KT26 線虫(C. elegans)の胚に対する抗体を産生するハイブリドーマ。Centrosome に発現している抗原だが、具体的な抗原は未同定。
RCB2390 KT27 線虫(C. elegans)の胚に対する抗体を産生するハイブリドーマ。Hypodermis に発現している抗原だが、具体的な抗原は未同定。
RCB2392 KT29 線虫(C. elegans)の胚に対する抗体を産生するハイブリドーマ。Egg shell に発現している抗原だが、具体的な抗原は未同定。
RCB2393 KT30 線虫(C. elegans)の胚に対する抗体を産生するハイブリドーマ。Egg shell に発現している抗原だが、具体的な抗原は未同定。
RCB2395 KT32 線虫(C. elegans)の胚に対する抗体を産生するハイブリドーマ。P-granule及びPharynxに発現している抗原だが、具体的な抗原は未同定。
RCB2400 KT54 線虫(C. elegans)の胚に対する抗体を産生するハイブリドーマ。Centrosome及びP-granuleに発現している抗原だが、具体的な抗原は未同定。
RCB2402 STIM1^(-)DT40 DT40亜株。STIM1欠損細胞。
RCB2403 MG6 マウスミクログリア細胞株。Myc遺伝子によって形質転換した細胞株。自己複製能を欠損したレトロウイルスベクターを使用、MG6の培養上清中に感染性ウイルスが放出されている可能性は極めて低いことを寄託者によって確認ずみ。
RCB2530 A172 ヒト神経膠芽腫(Glioblastoma)由来細胞株。 TKG0183 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2531 CB-3512 ヒトB細胞株。臍帯血由来。EBウイルスで形質転換した細胞。 TKG0305 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2532 HuO 9N2 (O9N2) ヒト骨肉腫由来細胞株。 TKG0251 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2534 M-MOK ヒト巨核芽球性白血病細胞由来細胞株。 TKG0458 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2535 OVK18#102 ヒト卵巣癌由来細胞株。Endometrioid carcinoma.RCB1903はサブクローン。 TKG0357 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2536 T24 ヒト膀胱癌由来細胞株。Transitional cell carcinoma. TKG0443 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2537 TFK-1 ヒト肝外胆管癌由来細胞株。 TKG0367 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2539 XPL 19 Xeroderma pigmentosum (XP) 患者由来のEpstein-Barr Virus で形質転換したB細胞株。 TKG0312 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2540 XPL 24 ヒトB細胞株。Xeroderma pigmentosum (XP)患者由来。EBウイルスで形質転換した細胞。 TKG0314 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2541 141-LCL-MUC1 ヒトB細胞株。健常者由来。EBウイルスで形質転換した細胞。RCB2083と同一人由来。 TKG0634 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2610 FELV3281-AD 猫リンパ腫由来細胞株。
RCB2611 MDCK-AD 犬腎臓由来細胞株。
RCB2614 KLN205-MUC1 マウス肺扁平上皮癌由来細胞株。 TKG0473 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2618 BCL1-B20 マウスB細胞性白血病細胞由来細胞株。 TKG0435 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2619 L929 マウス線維芽細胞様細胞株。TNFalphaに感受性のあるL929細胞 TKG0217 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2620 C-1300N18 マウス神経芽細胞腫由来細胞株。 TKG0307 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。 培養開始にあたっての注意
RCB2621 M1(D+) マウス骨髄球性白血病細胞由来細胞株。 TKG0319 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2623 KLN205 マウス肺扁平上皮癌由来細胞株。 TKG0214 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2627 BOY-12E ヒト膀胱癌に由来する細胞株。 TKG0641 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2630 B16F10 マウスメラノーマ由来細胞株。 TKG0348 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2633 MM46 CEA1-2 マウス乳癌由来細胞株。ヒトCEAを外来性に発現している。 TKG0597 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2634 MM46-APR-MUC1 cl.1 マウス乳癌由来細胞株。ヒトMUC1 (APR-MUC1)を外来性に発現している。 TKG0595 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2637 A4 NIH/3T3亜株。 活性型 c-erb B-2 (V-659 was changed to E-659)を発現。 TKG0298 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2638 B16/BL6 マウスメラノーマ由来細胞株。 TKG0598 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2639 NB2a マウス神経芽細胞腫(Neuroblastoma)由来細胞株。 TKG509 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2640 G-415 ヒト胆嚢癌に由来する細胞株。 TKG0642 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2642 MUSS マウス悪性組織球腫(spontaneous malignant fibrous histiocytoma)由来細胞株。A/J系統。 TKG0497 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2643 F9 マウス胎児癌(embryonal carcinoma)由来細胞株。129系統。 TKG0519 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。培養開始にあたっての注意
RCB2648 D4 NIH/3T3細胞亜株。c-erb B2 geneを導入。Swiss系統。 TKG0300 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2649 B16F1 マウスメラノーマ由来細胞株。C57BL/6J系統。 TKG0347 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2651 JLS-V9 マウス骨髄由来細胞株。線維芽細胞様。BALB/c系統。 TKG0355 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2652 J774-1 マウス腹水由来細胞株。マクロファージ様細胞。BALB/c系統。 TKG0208 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2657 Colon-26 マウス結腸癌由来細胞株。BALB/c系統。 TKG0518 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2660 MEDEP-E14 マウス赤血球前駆細胞株。脱核赤血球まで分化可能。マウスES細胞(E14TG2a)由来。Epo(Erythropoietin)依存性。
RCB2686 JTC-35 牛卵胞内顆粒層細胞由来細胞株。
RCB2691 MEDEP-E14 clone 4 MEDEP-E14(RCB2660)をクローニングした後の1株。
RCB2692 MEDEP-BRC4-1 マウス赤血球前駆細胞株。脱核赤血球まで分化可能。マウスES細胞(BRC4; AES0008)由来。SCF (stem cell factor)、Dex(Dexamethasone)依存性。
RCB2693 MEDMC-NT2 マウス肥満細胞系細胞株。Interleukin-3(IL-3)依存性。
RCB2694 MEDMC-BRC6 マウス肥満細胞系細胞株。マウスES細胞(BRC6; AES0010)由来。 SCF (stem cell factor)及びIL-3(Interleukin-3)依存性。C57BL/6系統。
RCB2695 RD-C2 Runx2欠損マウス由来骨芽細胞様細胞株。
RCB2696 RD-C6 Runx2欠損マウス由来骨芽細胞様細胞株。
RCB2700 PK-8 ヒト膵臓癌の肝臓転移巣に由来する細胞株。 TKG0383 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2709 2F8 オキシトシン受容体に対する抗体を産生するハイブリドーマ。
RCB2710 Atg5^(+/+)MEF マウス胎児由来線維芽細胞。RCB2711の比較対象野生型細胞。
RCB2711 Atg5^(-/-)MEF マウス胎児由来線維芽細胞。Atg5欠損細胞。
RCB2712 MAEC p53欠損マウスの大動脈に由来する細胞株。上皮様細胞。
RCB2718 MT-7 ラット悪性線維性組織球腫由来細胞株。クローニング済
RCB2719 MT-10 ラット悪性線維性組織球腫由来細胞株。クローニング済
RCB2720 MT-R8 MT-8(ラット悪性線維性組織球腫由来細胞株)の亜株。シスプラチン抵抗性株
RCB2721 MT-R9 MT-9(ラット悪性線維性組織球腫由来細胞株)の亜株。シスプラチン抵抗性株
RCB2722 MT-10R MT-10(ラット悪性線維性組織球腫由来細胞株)の亜株。シスプラチン抵抗性株
RCB2723 MT-PR MT-P(ラット悪性線維性組織球腫由来細胞株)の亜株。シスプラチン抵抗性株。親株であるMT-Pの寄託も受けているが、提供準備中。
RCB2724 KB-D8 ラット胸腺原発樹状細胞肉腫由来細胞株
RCB2725 KJ-A ラット悪性線維性組織球腫由来細胞株
RCB2726 KE-F11 ラット悪性シュワノーマ由来細胞株
RCB2727 RY-B-E3 ラット子宮内膜間質肉腫由来細胞株
RCB2728 LY-H12 ラット悪性シュワン細胞腫から樹立された非腫瘍性間質細胞株
RCB2729 LY-PPB6 ラット悪性シュワン細胞腫由来細胞株
RCB2740 5A5-WASP Wiscott-Aldolich 症候群特異的蛋白質に対する抗体を産生するハイブリドーマ。 TKG0631 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2745 A20 マウスリンパ腫由来細胞株。Balb/c系統由来。 TKG0571 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2758 LAG マウス結合組織由来細胞株。線維芽細胞様。C3H系統由来。 TKG0218 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2766 Morris 5123D-TC ラット肝癌由来細胞株。 TKG0365 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2767 NIH/3T3 マウス線維芽細胞様細胞株。 TKG0299 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2776 P388 マウスリンパ球系腫瘍由来細胞株。DBA/2系統。 TKG0326 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2782 RBL 2H3 ラット好塩基性白血病細胞由来細胞株。 TKG0321 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2783 RGC-6 ラットグリオーマ(神経膠細胞腫)由来細胞株。N-nitrosomethylureaによって誘発されたグリオーマ由来。 TKG0242 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2784 RL♂1(Gloria) マウスリンパ球系腫瘍由来細胞株。BALB/c系統。 TKG0292 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2799 YAC-1 マウスリンパ腫由来細胞株。A/Sn系統。 TKG0387 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2800 PC12-F7 PC-12亜株。synaptotagmin-1を欠損している。
RCB2801 PC12-G11 PC-12亜株。synaptotagmin-1を欠損していない。PC12-F7の陽性対照細胞株。
RCB2806 MSK-C5.8G ラット骨肉腫由来細胞株。F344系統。
RCB2808 Odf2-deficient F9 cells F9(マウスES細胞株)亜株。Odf2の発現を欠損。マイコプラズマ除去処理済。
RCB2809 CH12F3-2A マウスB細胞リンパ腫由来細胞株。
RCB2811 7F9 (hybridoma) ハイブリドーマ。ラットCarboxypeptidase M に対する抗体を産生。
RCB2812 HeLa/Fucci HeLa細胞亜株。細胞周期マーカーであるFucciを発現している。株化細胞名:HeLa/Fucci #4。Important notice regarding nomenclature of Fucci
RCB2813 NMuMG/Fucci NMuMG細胞亜株。細胞周期マーカーであるFucciを発現している。株化細胞名:NMuMG/Fucci #1。Important notice regarding nomenclature of Fucci
RCB2814 COS/Fucci COS細胞亜株。細胞周期のマーカーとなるFucciを発現している。ワシントン条約対象。Important notice regarding nomenclature of Fucci
RCB2815 P20.1 6残基ペプチド(GYPGQV)に対する抗体を産生するハイブリドーマ。
RCB2816 A110L ヒト肺腺癌由来細胞株。
RCB2817 A529L ヒト肺癌(adenosquamous cell carcinoma)細胞に由来する細胞株。HLA A2402/, B5201/, Cw01201/。
RCB2818 B1203L ヒト肺癌(adenocarcinoma)細胞に由来する細胞株。HLA A2402/2402, B5201/5401, C0102/1202。
RCB2819 C831L ヒト肺癌(large cell carcinoma)細胞に由来する細胞株。HLA A0206/2601, B0702/3501, Cw0702/0801。
RCB2830 OMC-2 ヒト子宮内膜腺癌由来細胞株。増殖は遅い細胞である。
RCB2831 DEOC-1 ヒト悪性黒色腫由来細胞株。増殖は遅い細胞である。
RCB2832 OMC-9 ヒト子宮内膜間質肉腫由来細胞株。
RCB2833 L23immo MRC5(ヒト細胞)に由来する不死化細胞株。
RCB2834 L12.9-2(1) MRC5(ヒト細胞)に由来する不死化細胞株。
RCB2843 43L C3Hマウス乳癌細胞FM3A#2 とC3H由来L cell (8-Ag resistant) との融合細胞。 TKG0381 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2844 L1210 TGR4 マウス白血病由来細胞株。6TG耐性。DBA/2系統。 TKG0478 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2845 L1210-5FU-R-TC マウス白血病細胞に由来する細胞株。リンパ芽球様。DBA/2系統。 TKG0409 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2846 LAG-MUC1 LAG (RCB2758)亜株。MUC1を強制発現。8-Ag抵抗性。 TKG0466 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2848 OTT6050(B) マウス精巣テラトーマ由来細胞株。 TKG0330 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2852 TSA8 マウス赤血球系白血病細胞に由来する細胞株。Friend leukemia virusによって形成された白血病。 TKG0370 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2853 WEHI-3B マウス骨髄単球系白血病細胞に由来する細胞株。BALB/c系統。 TKG0584 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2854 C6 ラット神経グリア細胞腫瘍に由来する細胞株。N-nitrosomethylureaによって誘発した腫瘍。 TKG0589 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2859 K-251 ラット肝臓癌に由来する細胞株。腹水由来。 TKG0130 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2860 MRMT-1 ラット乳癌に由来する細胞株。 TKG0132 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2862 SLC ラット肺癌に由来する細胞株。 TKG0135 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2863 N14.5 SV40ウイルスのlarge T抗原のts株であるtsA58mutant 遺伝子を導入したをラットの視交叉上核由来細胞。39℃で視交叉上核腹外側部Vasoactive intestinal peptide (VIP) 発現細胞に分化、NMDA刺激に応答して時刻依存的にRer1、Per2遺伝子発現誘導を惹起。
RCB2864 OLP6 SV40ウイルスのlarge T抗原のts株であるtsA58mutant 遺伝子を導入したをラットの視交叉上核由来細胞。39℃でoligodendrocyteに分化、リゾホスファチジン酸刺激でMyelin Basic Protein (MBP) が発現。
RCB2867 HeLa/Fucci2 HeLa細胞亜株。細胞周期マーカーであるFucci2を発現している。株化細胞名:HeLa/Fucci2 #3。Important notice regarding nomenclature of Fucci
RCB2868 NMuMG/Fucci2 NMuMG細胞亜株。細胞周期マーカーであるFucci2を発現している。株化細胞名:NMuMG/Fucci2 #5。Important notice regarding nomenclature of Fucci
RCB2869 CHO-K1 CHO細胞亜株。プロリン要求性。 TKG0328 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2896 JLS-V9 6TG マウス骨髄に由来する細胞株。線維芽細胞様。6TG抵抗性。BALB/c系統。 TKG0350 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2899 S180-Kumamoto-TC マウス肉腫(Swiss Webster Sarcoma 180)に由来する細胞株。腹水由来。CFW系統。 TKG0637 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2900 S180-Meiji-TC マウス肉腫に由来する細胞株。腹水由来。CFW系統。 TKG0672 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2901 S180-NCC-TC マウス肉腫に由来する細胞株。腹水由来。CFW系統。 TKG0638 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2904 WEHI164R マウス線維芽細胞肉腫に由来する細胞株。TNF抵抗性。BALB/c系統。 TKG0281 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2905 WEHI164S マウス線維芽細胞肉腫に由来する細胞株。TNF感受性。BALB/c系統。 TKG0282 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2908 AH272-TC ラット肝臓癌に由来する細胞株。腹水由来。 TKG0535 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2909 Walker256-TC ラット乳癌に由来する細胞株。 TKG0565 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2910 LY-6-TC ラット肉腫に由来する細胞株。腹水由来。 TKG0648 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB2911 MEDEP-BRC5 マウス赤血球前駆細胞株。脱核赤血球まで分化可能。マウスES細胞(BRC5; AES0009)由来。SCF (stem cell factor) 依存性。
RCB2924 OP9/G OP9亜株。EGFPを発現。RCB2117 TSt-4/G参照。
RCB2925 OP9/G-DLL1 OP9亜株。DLL1とEGFPを発現。RCB2118 TSt-4/G-DLL1参照。
RCB2926 OP9/N OP9亜株。ヒトNGF受容体を発現。RCB2119 TSt-4/N参照。
RCB2927 OP9/N-DLL1 OP9亜株。DLL1とヒトNGF受容体を発現。RCB2120TSt-4/N-DLL1参照。
RCB2931 6E2 ハイブリドーマ。抗ヒトSSEA-4モノクローナル抗体を産生。
RCB2932 MEDEP-BRC4-2 マウス赤血球前駆細胞株。マウスES細胞(BRC4; AES0008)由来。SCF (stem cell factor)及びDex (Dexamethasone)依存性。C57BL/6系統。
RCB2942 OLHNI-2 メダカ細胞株。HNI系統由来。
RCB2943 OLHdrR-e3 メダカ細胞株。HdrR系統由来。
RCB2944 OLCAB-e31 メダカ細胞株。
RCB2945 DIT29 メダカ細胞株。肝臓癌細胞由来。
RCB2946 OLCAB-e3 メダカ細胞株。
RCB2979 HCT116 ヒト大腸癌由来細胞株。ミスマッチ修復遺伝子(hMLH1)欠損。
RCB2980 HCT116-XRCC4(+/-) HCT116細胞亜株。XRCC4遺伝子をヘテロ欠損。ミスマッチ修復遺伝子(hMLH1)欠損。
RCB2981 HCT116-XRCC4(-/-) HCT116細胞亜株。XRCC4遺伝子をホモ欠損(完全欠損)。ミスマッチ修復遺伝子(hMLH1)欠損。
RCB2982 HCT116-RAD18(+/-) HCT116細胞亜株。RAD18遺伝子をヘテロ欠損。ミスマッチ修復遺伝子(hMLH1)欠損。
RCB2983 HCT116-RAD18(-/-) HCT116細胞亜株。RAD18遺伝子をホモ欠損(完全欠損)。ミスマッチ修復遺伝子(hMLH1)欠損。
RCB2984 HCT116-ARTEMIS(+/-) HCT116細胞亜株。ARTEMIS遺伝子をヘテロ欠損。ミスマッチ修復遺伝子(hMLH1)欠損。
RCB2985 HCT116-ARTEMIS(-/-) HCT116細胞亜株。ARTEMIS遺伝子をホモ欠損(完全欠損)。ミスマッチ修復遺伝子(hMLH1)欠損。
RCB2986 HCT116-MDC1(+/-) HCT116細胞亜株。MDC1遺伝子をヘテロ欠損。ミスマッチ修復遺伝子(hMLH1)欠損。
RCB2987 HCT116-MDC1(-/-) HCT116細胞亜株。MDC1遺伝子をホモ欠損(完全欠損)。ミスマッチ修復遺伝子(hMLH1)欠損。
RCB2988 HCT116-REV1(+/-) HCT116細胞亜株。REV1遺伝子をヘテロ欠損。ミスマッチ修復遺伝子(hMLH1)欠損。
RCB2989 HCT116-REV1(-/-) HCT116細胞亜株。REV1遺伝子をホモ欠損(完全欠損)。ミスマッチ修復遺伝子(hMLH1)欠損。
RCB2990 HCT116-REV3L(+/-) HCT116細胞亜株。REV3L遺伝子をヘテロ欠損。ミスマッチ修復遺伝子(hMLH1)欠損。
RCB2991 HCT116-KU70(+/-) HCT116細胞亜株。Ku70遺伝子をヘテロ欠損。ミスマッチ修復遺伝子(hMLH1)欠損。
RCB2992 HCT116-DNAPKcs(+/-) HCT116細胞亜株。DNAPKcs遺伝子をヘテロ欠損。ミスマッチ修復遺伝子(hMLH1)欠損。
RCB2993 HCT116-POLM(+/-) HCT116細胞亜株。DNA polymerase m 遺伝子をヘテロ欠損。ミスマッチ修復遺伝子(hMLH1)欠損。
RCB2994 HCT116-LIG3(+/-) HCT116細胞亜株。Ligase 3遺伝子をヘテロ欠損。ミスマッチ修復遺伝子(hMLH1)欠損。
RCB2995 HCT116-LIG4(+/-) HCT116細胞亜株。Ligase 4遺伝子をヘテロ欠損。ミスマッチ修復遺伝子(hMLH1)欠損。
RCB2996 HCT116-53BP1(+/-) HCT116細胞亜株。53BPI遺伝子をヘテロ欠損。ミスマッチ修復遺伝子(hMLH1)欠損。
RCB2997 H414 HCT116細胞亜株。正常なミスマッチ修復遺伝子(hMLH1)を復元した亜株。
RCB2998 H414-RAD18(+/-) H414細胞亜株。RAD18遺伝子をヘテロ欠損。
RCB2999 H414-RAD18(-/-) H414細胞亜株。RAD18遺伝子をホモ欠損(完全欠損)。
RCB3000 H414-MDC1(+/-) H414細胞亜株。MDC1遺伝子をヘテロ欠損。
RCB3001 H414-MDC1(-/-) H414細胞亜株。MDC1遺伝子をホモ欠損(完全欠損)。
RCB3002 H414-LIG4(+/-) H414細胞亜株。Ligase 4 遺伝子をヘテロ欠損。
RCB3007 MOPC-70A マウスミエローマ細胞株。マウスへの継代移植にて樹立された株。 TKG0167 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB3008 NC37 ヒトB細胞リンパ腫由来細胞株。Raji (TKG0371)と同一人物由来の細胞株。 TKG0232 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB3010 RPMI8226 ヒトミエローマ細胞株。IgG産生。 TKG0243 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB3052 Jurkat ヒト急性T細胞性白血病細胞由来細胞株。 TKG0209 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB3515 JLS-V9 BudR マウス骨髄由来細胞株。線維芽細胞様。BALB/c系統。BudR耐性。 TKG0356 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB3530 B901L ヒト肺腺癌由来細胞株。
RCB3531 A904L ヒト肺大細胞癌由来細胞株。
RCB3532 A129L ヒト肺腺癌由来細胞株。
RCB3576 Aska-SS ヒト滑膜肉腫由来細胞株
RCB3577 Yamato-SS ヒト滑膜肉腫由来細胞株
RCB3586 hPSC-1 ヒト慢性膵炎組織由来細胞株。膵星細胞(筋線維芽細胞)。
RCB3588 hPSC-5 ヒト膵癌由来細胞株。膵星細胞(筋線維芽細胞)。
RCB3589 hPSC-14 ヒト膵癌由来細胞株。膵星細胞(筋線維芽細胞)。
RCB3600 SDR-P-1D5 成長ホルモンを単独欠損しているラットの下垂体前葉に由来するプロラクチン産生細胞株。ラットの下垂体前葉に由来する細胞株。
RCB3601 SDRL-1 成長ホルモンを欠損しているラットの肝臓に由来する細胞株。
RCB3602 SDRL-2 成長ホルモンを欠損しているラットの肝臓に由来する細胞株。
RCB3673 Raji ヒトバーキットリンパ腫由来細胞株。EBNA陽性。 TKG0371 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB3675 SCC-TC ヒト直腸癌由来細胞株。SCC (TKG 0340).を in vitro で継代培養した細胞株。 TKG0646 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB3676 5637 ヒト膀胱癌由来細胞株。 TKG0605 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB3677 A549 ヒト肺癌由来細胞株。上皮様細胞。 TKG0184 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB3678 BeWo ヒト絨毛癌由来細胞株。TKG0567 TKG0567 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB3680 HeLa ヒト子宮頸癌由来細胞株。 TKG0331 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB3681 HeLa.P3(S) HeLa細胞亜株。無血清培養が可能。 TKG0465 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB3682 HeLa S3 ヒト子宮頸癌由来細胞株。TKG0444 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB3683 HL-60 ヒト前骨髄球性白血病細胞由来細胞株。 TKG0345 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB3685 HMV-II ヒトメラノーマ由来細胞株。TKG0318 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB3686 THP-1 ヒト急性単球性白血病。 TKG0267 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB3687 MKN-7 ヒト胃癌由来細胞株(高分化型管状腺癌)。 TKG0228 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB3688 Saos-2 ヒト骨肉腫由来細胞株。 TKG0469 (東北大学医用細胞資源センターからの寄託)。
RCB3706 Atg7 +/+ MEFs マウス胎児由来線維芽細胞。正常マウス由来 (C57BL/6)
RCB3707 Atg7 -/- MEFs マウス胎児由来線維芽細胞。Atg欠損マウス由来 (C57BL/6)
RCB3708 Atg3 +/+ MEFs マウス胎児由来線維芽細胞株。C57BL/6系統由来。
RCB3709 Atg3 -/- MEFs Atg3欠損マウス胎児由来線維芽細胞株。C57BL/6系統由来。
RCB3710 CRP2(A1311A) 未整備。癌関連。CRP2 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ
RCB3711 CDX2(A3701A) 未整備。癌関連。CDX2 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3712 CDX2(A3707A) 未整備。癌関連。CDX2 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3713 CDX2(A3715A) 未整備。癌関連。CDX2 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3714 CDX2(A3719A) 未整備。癌関連。CDX2 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3715 CDX2(A3722A) 未整備。癌関連。CDX2 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3716 NNMT(A2402A) 未整備。癌関連。NNMT (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3717 NNMT(A2418A) 未整備。癌関連。NNMT (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3718 NNMT(A2433A) 未整備。癌関連。NNMT (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3719 NNMT(A2434A) 未整備。癌関連。NNMT (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3720 NNMT(A2438A) 未整備。癌関連。NNMT (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3721 NNMT(A2440A) 未整備。癌関連。NNMT (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3722 Olig1(A5501A) 未整備。癌関連。Olig1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3723 Olig1(A5507A) 未整備。癌関連。Olig1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3724 Olig1(A5508A) 未整備。癌関連。Olig1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3725 Olig1(A5515A) 未整備。癌関連。Olig1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3726 Olig1(A5518A) 未整備。癌関連。Olig1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3727 Olig2(A5618A) 未整備。癌関連。Olig2 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3728 Olig2(A5628A) 未整備。癌関連。Olig2 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3729 Olig2(A5629A) 未整備。癌関連。Olig2 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3730 Olig2(A5643A) 未整備。癌関連。Olig2 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3731 SFRP4(A7113A) 未整備。癌関連。SFRP4 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3732 SFRP4(A7116-2A) 未整備。癌関連。SFRP4 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3733 SFRP4(A7118A) 未整備。癌関連。SFRP4 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3734 SFRP4(A7123A) 未整備。癌関連。SFRP4 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3735 SFRP4(A7127-74A) 未整備。癌関連。SFRP4 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3736 EPST11(H9209) 未整備。癌関連。EPST11 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3737 EPST11(H9214) 未整備。癌関連。EPST11 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3738 EPST11(H9219) 未整備。癌関連。EPST11 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3739 EPST11(H9220) 未整備。癌関連。EPST11 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3740 EPST11(H9228) 未整備。癌関連。EPST11 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3741 C20-ORF102(H9613) 未整備。癌関連。C20-0RF102 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3742 C20-ORF102(H9615) 未整備。癌関連。C20-0RF102 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3743 C20-ORF102(H9616) 未整備。癌関連。C20-0RF102 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3744 C20-ORF102(H9625) 未整備。癌関連。C20-0RF102 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3745 C20-ORF102(H9627) 未整備。癌関連。C20-0RF102 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3746 C20-ORF102(H9638) 未整備。癌関連。C20-0RF102 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3747 C20-ORF102(H9645) 未整備。癌関連。C20-0RF102 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3748 SP-5AD5(N2901) 未整備。癌関連。SP-5AD5 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3749 SP-5AD5(N2906) 未整備。癌関連。SP-5AD5 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3750 SP-5AD5(N2922) 未整備。癌関連。SP-5AD5 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3751 SP-5AD5(N2927) 未整備。癌関連。SP-5AD5 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3752 SP-5AD5(N2931) 未整備。癌関連。SP-5AD5 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3753 SP-5AD5(N2933) 未整備。癌関連。SP-5AD5 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3754 SP-5AD5(N2935) 未整備。癌関連。SP-5AD5 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3755 SP-5AD5(N2942) 未整備。癌関連。SP-5AD5 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3756 PTCH1-2(N7333) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。PTCH1-2 : Patched 1 (268-319(52aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3757 PTCH1-2(N7346) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。PTCH1-2 : Patched 1 (268-319(52aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3758 PTCH1-2(N7357) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。PTCH1-2 : Patched 1 (268-319(52aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3759 PLCη2C(N8320) 未整備。癌関連。PLCη2C : Phospholipase Cη2 (1065-1164(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3760 PLCη2C(N8328) 未整備。癌関連。PLCη2C : Phospholipase Cη2 (1065-1164(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3761 PLCη2C(N8339) 未整備。癌関連。PLCη2C : Phospholipase Cη2 (1065-1164(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3762 PLCη2C(N8346) 未整備。癌関連。PLCη2C : Phospholipase Cη2 (1065-1164(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3763 PLCη2C(N8351) 未整備。癌関連。PLCη2C : Phospholipase Cη2 (1065-1164(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3764 PLCη2C(N8353) 未整備。癌関連。PLCη2C : Phospholipase Cη2 (1065-1164(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3765 PLCη2C(N8357) 未整備。癌関連。PLCη2C : Phospholipase Cη2 (1065-1164(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3766 PLCη2C(N8360) 未整備。癌関連。PLCη2C : Phospholipase Cη2 (1065-1164(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3767 PLCη2C(N8361) 未整備。癌関連。PLCη2C : Phospholipase Cη2 (1065-1164(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3768 Prdm14-2(N8028) 未整備。癌関連。Prdm14-2 : PR domain containing 14 (181-280(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3769 Prdm14-2(N8048) 未整備。癌関連。Prdm14-2 : PR domain containing 14 (181-280(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3770 Prdm14-2(N8070) 未整備。癌関連。Prdm14-2 : PR domain containing 14 (181-280(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3771 Prdm1-2(N6902) 未整備。癌関連。Prdm1-2+AP75: PR domain containing1 (757-856(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3772 Prdm1-2(N6915) 未整備。癌関連。Prdm1-2+AP75: PR domain containing1 (757-856(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3773 Prdm1-2(N6916) 未整備。癌関連。Prdm1-2+AP75: PR domain containing1 (757-856(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3774 Prdm1-2(N6917) 未整備。癌関連。Prdm1-2+AP75: PR domain containing1 (757-856(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3775 Prdm1-2(N6927) 未整備。癌関連。Prdm1-2+AP75: PR domain containing1 (757-856(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3776 HZF2(Y3701) 未整備。癌関連。HZF2 : Hematopoietic zinc finger (1-50(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3777 HZF2(Y3713) 未整備。癌関連。HZF2 : Hematopoietic zinc finger (1-50(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3778 HZF2(Y3716) 未整備。癌関連。HZF2 : Hematopoietic zinc finger (1-50(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3779 HZF3(Y3901) 未整備。癌関連。HZF3 : Hematopoietic zinc finger (107-157(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3780 HZF3(Y3916) 未整備。癌関連。HZF3 : Hematopoietic zinc finger (107-157(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3781 HZF3(Y3919) 未整備。癌関連。HZF3 : Hematopoietic zinc finger (107-157(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3782 HZF3(Y3921) 未整備。癌関連。HZF3 : Hematopoietic zinc finger (107-157(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3783 HZF3(Y3923) 未整備。癌関連。HZF3 : Hematopoietic zinc finger (107-157(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3784 HZF3(Y3924) 未整備。癌関連。HZF3 : Hematopoietic zinc finger (107-157(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3785 HZF3(Y3928) 未整備。癌関連。HZF3 : Hematopoietic zinc finger (107-157(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3786 HZF3(Y3932) 未整備。癌関連。HZF3 : Hematopoietic zinc finger (107-157(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3787 HZF3(Y3942) 未整備。癌関連。HZF3 : Hematopoietic zinc finger (107-157(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3788 HZF4(Y4006) 未整備。癌関連。HZF4 : Hematopoietic zinc finger (294-365(72aa)+1アミノ酸 [Ser])を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3789 HZF4(Y4019) 未整備。癌関連。HZF4 : Hematopoietic zinc finger (294-365(72aa)+1アミノ酸 [Ser])を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3790 tead2(Y3312) 未整備。癌関連。tead2 : TEA domain family member 2 (140-216(77aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3791 tead2(Y3321) 未整備。癌関連。tead2 : TEA domain family member 2 (140-216(77aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3792 tead2(Y3324) 未整備。癌関連。tead2 : TEA domain family member 2 (140-216(77aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3793 tead2(Y3325) 未整備。癌関連。tead2 : TEA domain family member 2 (140-216(77aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3794 tead2(Y3329) 未整備。癌関連。tead2 : TEA domain family member 2 (140-216(77aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3795 tead2(Y3331) 未整備。癌関連。tead2 : TEA domain family member 2 (140-216(77aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3796 tead2(Y3336) 未整備。癌関連。tead2 : TEA domain family member 2 (140-216(77aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3797 tead2(Y3339) 未整備。癌関連。tead2 : TEA domain family member 2 (140-216(77aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3798 tead2(Y3342) 未整備。癌関連。tead2 : TEA domain family member 2 (140-216(77aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3799 tead2(Y3343) 未整備。癌関連。tead2 : TEA domain family member 2 (140-216(77aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3800 SOCS1-1(Y9208) 未整備。癌関連。SOCS1-1 : Suppressor of Cytokine Signaling1 (1-60(60aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3801 SOCS1-1(Y9213) 未整備。癌関連。SOCS1-1 : Suppressor of Cytokine Signaling1 (1-60(60aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3802 SOCS1-1(Y9215) 未整備。癌関連。SOCS1-1 : Suppressor of Cytokine Signaling1 (1-60(60aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3803 Prdm14-1(N8902) 未整備。癌関連。Prdm14-1 : PR domain containing14 (1-100(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3804 CDK-11(Z0410) 未整備。癌関連。CDK-11 : Cyclin dependent kinase-11 (378-456(79aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3805 CDK-11(Z0418) 未整備。癌関連。CDK-11 : Cyclin dependent kinase-11 (378-456(79aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3806 CDK-11(Z0425) 未整備。癌関連。CDK-11 : Cyclin dependent kinase-11 (378-456(79aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3807 CDK-11(Z0430) 未整備。癌関連。CDK-11 : Cyclin dependent kinase-11 (378-456(79aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3808 CDK-11(Z0432) 未整備。癌関連。CDK-11 : Cyclin dependent kinase-11 (378-456(79aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3809 CDK-11(Z0441) 未整備。癌関連。CDK-11 : Cyclin dependent kinase-11 (378-456(79aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3810 Neurotonin3(Z0835) 未整備。骨運動器疾患関連。Neurotonin3 : Neurotonin (409-507(99aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3811 Neurotonin4(Z0901-265) 未整備。骨運動器疾患関連。Neurotonin4 : Neurotonin (1-77(77aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3812 Neurotonin4(Z0937) 未整備。骨運動器疾患関連。Neurotonin4 : Neurotonin (1-77(77aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3813 Neurotonin4(Z0953) 未整備。骨運動器疾患関連。Neurotonin4 : Neurotonin (1-77(77aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3814 Neurotonin4(Z0956(222)) 未整備。骨運動器疾患関連。Neurotonin4 : Neurotonin (1-77(77aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3815 AKAP15(Y0319) 未整備。心血管疾患関連。AKAP15 : A kinase anchor protein15 (23-75(53aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3816 AKAP15(Y0329) 未整備。心血管疾患関連。AKAP15 : A kinase anchor protein15 (23-75(53aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3817 AKAP15(Y0332) 未整備。心血管疾患関連。AKAP15 : A kinase anchor protein15 (23-75(53aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3818 AKAP15(Y0335) 未整備。心血管疾患関連。AKAP15 : A kinase anchor protein15 (23-75(53aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3819 AKAP15(Y0348) 未整備。心血管疾患関連。AKAP15 : A kinase anchor protein15 (23-75(53aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3820 mGli2-2(N9106) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGli2-2 : GLI family zinc finger 2 (327-391(65aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3821 mGli2-2(N9109) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGli2-2 : GLI family zinc finger 2 (327-391(65aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3822 mGli2-2(N9110) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGli2-2 : GLI family zinc finger 2 (327-391(65aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3823 mGli2-2(N9113) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGli2-2 : GLI family zinc finger 2 (327-391(65aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3824 mGli2-2(N9119) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGli2-2 : GLI family zinc finger 2 (327-391(65aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3825 mGli2-2(N9122) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGli2-2 : GLI family zinc finger 2 (327-391(65aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3826 mGli2-2(N9124) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGli2-2 : GLI family zinc finger 2 (327-391(65aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3827 mGli2-2(N9133) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGli2-2 : GLI family zinc finger 2 (327-391(65aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3828 mGli2-2(N9143) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGli2-2 : GLI family zinc finger 2 (327-391(65aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3829 mGli2-2(N9144) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGli2-2 : GLI family zinc finger 2 (327-391(65aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3830 mGli2-2(N9145) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGli2-2 : GLI family zinc finger 2 (327-391(65aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3831 SMO-2(B7115B) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。SMO-2 : SMO (470-519 (50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3832 Wnt4(N0716) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。Wnt4 : Wnt4 (37-77 (41aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3833 Gli1(N5510) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。Gli1 : GLI family zinc finger 1 (2-68 (67aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3834 Gli1(N5516-191) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。Gli1 : GLI family zinc finger 1 (2-68 (67aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3835 Gli1(N5537) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。Gli1 : GLI family zinc finger 1 (2-68 (67aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3836 SMO-1(N5813) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。SMO-1 : SMO (90-172 (83aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3837 Gli3(N6202) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。Gli3 : GLI family zinc finger 3 (2-60 (59aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3838 Calp7-1(Y0717) 未整備。癌関連。Calp7-1 : Calpain7 (78-157(80aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3839 Calp7-1(Y0737) 未整備。癌関連。Calp7-1 : Calpain7 (78-157(80aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3840 PEG10-1(H1805) 未整備。癌関連。PEG10-1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3841 PEG10-1(H1807) 未整備。癌関連。PEG10-1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3842 PEG10-1(H1812) 未整備。癌関連。PEG10-1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3843 PEG10-1(H1827) 未整備。癌関連。PEG10-1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3844 PEG10-1(H1829) 未整備。癌関連。PEG10-1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3845 PEG10-1(H1831) 未整備。癌関連。PEG10-1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3846 TFF1deltaN(H6110) 未整備。癌関連。TFF1 deltaN : TFF1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3847 TFF1deltaN(H6111) 未整備。癌関連。TFF1 deltaN : TFF1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3848 TFF1deltaN(H6112) 未整備。癌関連。TFF1 deltaN : TFF1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3849 TFF1deltaN(H6123) 未整備。癌関連。TFF1 deltaN : TFF1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3850 TFF1deltaN(H6134) 未整備。癌関連。TFF1 deltaN : TFF1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3851 STIP1(H3401) 未整備。癌関連。STIP1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3852 STIP1(H3408) 未整備。癌関連。STIP1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3853 STIP1(H3420) 未整備。癌関連。STIP1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3854 STIP1(H3425) 未整備。癌関連。STIP1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3855 STIP1(H3430) 未整備。癌関連。STIP1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3856 STIP1(H3444) 未整備。癌関連。STIP1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3857 STIP1(H3445) 未整備。癌関連。STIP1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3858 STIP1(H3454) 未整備。癌関連。STIP1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3859 STIP1(H3455) 未整備。癌関連。STIP1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3860 STIP1(H3456) 未整備。癌関連。STIP1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3861 STIP1(H1726) 未整備。癌関連。STIP1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3862 STIP1(H1731) 未整備。癌関連。STIP1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3863 Rab32(H3502) 未整備。癌関連。Rab32 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3864 Rab32(H3506) 未整備。癌関連。Rab32 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3865 Rab32(H3512) 未整備。癌関連。Rab32 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3866 Rab32(H3513) 未整備。癌関連。Rab32 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3867 Rab32(H3516) 未整備。癌関連。Rab32 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3868 Rab32(H3519) 未整備。癌関連。Rab32 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3869 Rab32(H3521) 未整備。癌関連。Rab32 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3870 GBR7(H4720) 未整備。癌関連。GBR7 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3871 GBR7(H4722) 未整備。癌関連。GBR7 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3872 GBR7(H4733) 未整備。癌関連。GBR7 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3873 GBR7(H4739) 未整備。癌関連。GBR7 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3874 GBR7(H4747) 未整備。癌関連。GBR7 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3875 GBR7(H4749) 未整備。癌関連。GBR7 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3876 GBR7(H4750) 未整備。癌関連。GBR7 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3877 GBR7(H4751) 未整備。癌関連。GBR7 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3878 GBR7(H4752) 未整備。癌関連。GBR7 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3879 GBR7(H4755) 未整備。癌関連。GBR7 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3880 FLJ20442(H5409) 未整備。癌関連。FLJ20442 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3881 FLJ20442(H5413) 未整備。癌関連。FLJ20442 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3882 FLJ20442(H5422) 未整備。癌関連。FLJ20442 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3883 FLJ20442(H5425) 未整備。癌関連。FLJ20442 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3884 FLJ20442(H5429) 未整備。癌関連。FLJ20442 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3885 FLJ20442(H5432) 未整備。癌関連。FLJ20442 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3886 FLJ20442(H5433) 未整備。癌関連。FLJ20442 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3887 Galectin4(H6004) 未整備。癌関連。Galectin4 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3888 Galectin4(H6005) 未整備。癌関連。Galectin4 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3889 Galectin4(H6006) 未整備。癌関連。Galectin4 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3890 Galectin4(H6007) 未整備。癌関連。Galectin4 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3891 Galectin4(H6009) 未整備。癌関連。Galectin4 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3892 Galectin4(H6013) 未整備。癌関連。Galectin4 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3893 Galectin4(H6015) 未整備。癌関連。Galectin4 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3894 Galectin4(H6024) 未整備。癌関連。Galectin4 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3895 Galectin4(H6026) 未整備。癌関連。Galectin4 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3896 Galectin4(H6034) 未整備。癌関連。Galectin4 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3897 Galectin4(H6038) 未整備。癌関連。Galectin4 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3898 Galectin4(H6043) 未整備。癌関連。Galectin4 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3899 PAEP(H7001) 未整備。癌関連。PAEP (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3900 PAEP(H7005) 未整備。癌関連。PAEP (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3901 PAEP(H7006) 未整備。癌関連。PAEP (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3902 PAEP(H7011) 未整備。癌関連。PAEP (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3903 PAEP(H7015A) 未整備。癌関連。PAEP (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3904 PAEP(H7020A) 未整備。癌関連。PAEP (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3905 PAEP(H7026) 未整備。癌関連。PAEP (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3906 PAEP(H7033) 未整備。癌関連。PAEP (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3907 PGC-1(H5953) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。PGC-1 (2-81(80aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3908 STK15(H5701) 未整備。癌関連。STK15 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3909 STK15(H5706) 未整備。癌関連。STK15 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3910 STK15(H5716) 未整備。癌関連。STK15 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3911 STK15(H5723) 未整備。癌関連。STK15 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3912 STK15(H5725) 未整備。癌関連。STK15 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3913 STK15(H5728) 未整備。癌関連。STK15 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3914 STK15(H5737) 未整備。癌関連。STK15 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3915 STK15(H5743) 未整備。癌関連。STK15 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3916 STK15(H5754) 未整備。癌関連。STK15 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3917 STK15(H5755) 未整備。癌関連。STK15 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3918 TOP1MT(H8602) 未整備。癌関連。TOP1MT (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3919 TOP1MT(H8607) 未整備。癌関連。TOP1MT (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3920 TOP1MT(H8619) 未整備。癌関連。TOP1MT (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3921 TOP1MT(H8624) 未整備。癌関連。TOP1MT (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3922 TOP1MT(H8629) 未整備。癌関連。TOP1MT (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3923 TOP1MT(H8637) 未整備。癌関連。TOP1MT (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3924 TOP1MT(H8638) 未整備。癌関連。TOP1MT (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3925 TOP1MT(H8644) 未整備。癌関連。TOP1MT (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3926 TOP1MT(H8650) 未整備。癌関連。TOP1MT (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3927 TOP1MT(H8655) 未整備。癌関連。TOP1MT (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3928 DUSP9(H8901) 未整備。癌関連。DUSP9 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3929 DUSP9(H8902) 未整備。癌関連。DUSP9 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3930 DUSP9(H8905) 未整備。癌関連。DUSP9 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3931 DUSP9(H8913) 未整備。癌関連。DUSP9 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3932 DUSP9(H8914) 未整備。癌関連。DUSP9 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3933 DUSP9(H8915) 未整備。癌関連。DUSP9 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3934 DUSP9(H8921) 未整備。癌関連。DUSP9 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3935 DUSP9(H8922) 未整備。癌関連。DUSP9 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3936 DUSP9(H8925) 未整備。癌関連。DUSP9 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3937 DUSP9(H8942) 未整備。癌関連。DUSP9 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3938 TIF2(H8403) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。TIF2 (2-47 (46aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3939 TIF2(H8407) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。TIF2 (2-47 (46aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3940 TIF2(H8411) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。TIF2 (2-47 (46aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3941 TIF2(H8414) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。TIF2 (2-47 (46aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3942 TIF2(H8424) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。TIF2 (2-47 (46aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3943 TIF2(H8427) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。TIF2 (2-47 (46aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3944 SKIP(H8514) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。SKIP (2-52 (51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3945 SKIP(H8515) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。SKIP (2-52 (51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3946 SKIP(H8529) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。SKIP (2-52 (51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3947 SKIP(H8530) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。SKIP (2-52 (51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3948 SKIP(H8524) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。SKIP (2-52 (51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3949 SKIP(H8531) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。SKIP (2-52 (51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3950 TRIP13(H9319) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。TRIP13 (2-99 (98aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3951 TRIP13(H9341) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。TRIP13 (2-99 (98aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3952 RCN2(H9757) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。RCN2 (2-99 (98aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3953 RBP2(H9807) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。RBP2 (2-99 (98aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3954 PGC1b-2(N5702) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。PGC1b-2 : PGC1b (52-100(49aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3955 PGC1b-2(N5704) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。PGC1b-2 : PGC1b (52-100(49aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3956 PGC1b-2(N5708) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。PGC1b-2 : PGC1b (52-100(49aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3957 PGC1b-2(N5715) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。PGC1b-2 : PGC1b (52-100(49aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3958 PGC1b-2(N5719) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。PGC1b-2 : PGC1b (52-100(49aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3959 PGC1b-2(N5720) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。PGC1b-2 : PGC1b (52-100(49aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3960 PGC1b-2(N5722) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。PGC1b-2 : PGC1b (52-100(49aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3961 PGC1b-2(N5723) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。PGC1b-2 : PGC1b (52-100(49aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3962 PGC1b-2(N5739) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。PGC1b-2 : PGC1b (52-100(49aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3963 gp64(B8109B) 未整備。バキュロBV/膜蛋白。gp64 : glycoprotein 64 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3964 gp64(B8121A) 未整備。バキュロBV/膜蛋白。gp64 : glycoprotein 64 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3965 gp64(B8137A) 未整備。バキュロBV/膜蛋白。gp64 : glycoprotein 64 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3966 gp64(B8140A) 未整備。バキュロBV/膜蛋白。gp64 : glycoprotein 64 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3967 gp64(B8147A) 未整備。バキュロBV/膜蛋白。gp64 : glycoprotein 64 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3968 mMTMR6(N7705) 未整備。骨運動器疾患関連。mMTMR6 : Myotubularin related protein 6 (完全長(精製タンパク))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3969 mMTMR6(N7706) 未整備。骨運動器疾患関連。mMTMR6 : Myotubularin related protein 6 (完全長(精製タンパク))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3970 mMTMR6(N7712) 未整備。骨運動器疾患関連。mMTMR6 : Myotubularin related protein 6 (完全長(精製タンパク))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3971 mMTMR6(N7715) 未整備。骨運動器疾患関連。mMTMR6 : Myotubularin related protein 6 (完全長(精製タンパク))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3972 mMTMR6(N7725) 未整備。骨運動器疾患関連。mMTMR6 : Myotubularin related protein 6 (完全長(精製タンパク))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3973 mMTMR6(N7739) 未整備。骨運動器疾患関連。mMTMR6 : Myotubularin related protein 6 (完全長(精製タンパク))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3974 SAV-1-N1(Z2011) 未整備。心血管疾患関連。SAV-1-N1 : Salvador homolog 1 (100-149(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3975 SAV-1-N1(Z2020) 未整備。心血管疾患関連。SAV-1-N1 : Salvador homolog 1 (100-149(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3976 hPPARα-1(Y1820) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。PGC1b-2 : PGC1b (52-100(49aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3977 hFRS2β1(Y7607) 未整備。癌関連。hFRS2β1 : Fibroblast growth factor receptor substrate 2β (342-392(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3978 hPPARα-1(Y1846) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。PGC1b-2 : PGC1b (52-100(49aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3979 hRev-erbα-1(Y2313) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。hRev-erbα-1 : Rev-erbα (2-49 (48)aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3980 hRev-erbα-1(Y2319) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。hRev-erbα-1 : Rev-erbα (2-49 (48)aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3981 hRev-erbα-1(Y2325) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。hRev-erbα-1 : Rev-erbα (2-49 (48)aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3982 hRev-erbα-1(Y2336) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。hRev-erbα-1 : Rev-erbα (2-49 (48)aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3983 hRev-erbα-1(Y2339) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。hRev-erbα-1 : Rev-erbα (2-49 (48)aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3984 hRev-erbα-1(Y2340) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。hRev-erbα-1 : Rev-erbα (2-49 (48)aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3985 hRev-erbα-1(Y2347) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。hRev-erbα-1 : Rev-erbα (2-49 (48)aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3986 DKK1(H2907) 未整備。癌関連。DKK1 : Dickkopf 1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3987 DKK1(H2910) 未整備。癌関連。DKK1 : Dickkopf 1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3988 DKK1(H2913) 未整備。癌関連。DKK1 : Dickkopf 1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3989 DKK1(H2914) 未整備。癌関連。DKK1 : Dickkopf 1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3990 DKK1(H2922) 未整備。癌関連。DKK1 : Dickkopf 1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3991 DKK1(H2927) 未整備。癌関連。DKK1 : Dickkopf 1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3992 DKK1(H2928) 未整備。癌関連。DKK1 : Dickkopf 1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3993 DKK1(H2933) 未整備。癌関連。DKK1 : Dickkopf 1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3994 DKK1(H2936) 未整備。癌関連。DKK1 : Dickkopf 1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3995 DKK1(H2940) 未整備。癌関連。DKK1 : Dickkopf 1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3996 DKK1(H2945) 未整備。癌関連。DKK1 : Dickkopf 1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3997 hNDR2C(Z1419) 未整備。癌関連。hNDR2C : Nodal-related 2 (365-464(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3998 hNDR2C(Z1440) 未整備。癌関連。hNDR2C : Nodal-related 2 (365-464(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB3999 hNDR2C(Y5118) 未整備。癌関連。hNDR2C : Nodal-related 2 (365-464(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4000 NFIA1(Y2230) 未整備。癌関連。NFIA1 : Nuclear factor I-A1 (256-315(60aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4001 NFIA1(Y2236) 未整備。癌関連。NFIA1 : Nuclear factor I-A1 (256-315(60aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4002 NFIA1(Y2238) 未整備。癌関連。NFIA1 : Nuclear factor I-A1 (256-315(60aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4003 NFIA1(Y2240) 未整備。癌関連。NFIA1 : Nuclear factor I-A1 (256-315(60aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4004 NFIB3(Y2823) 未整備。癌関連。NFIB3 : Nuclear factor I-B3 (347-414(68aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4005 NFIB3(Y2833) 未整備。癌関連。NFIB3 : Nuclear factor I-B3 (347-414(68aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4006 NFIX1(Y4402) 未整備。癌関連。NFIX1 : Nuclear factor I-X1 (258-318(61aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4007 NFIX1(Y4406) 未整備。癌関連。NFIX1 : Nuclear factor I-X1 (258-318(61aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4008 NFIX1(Y4418) 未整備。癌関連。NFIX1 : Nuclear factor I-X1 (258-318(61aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4009 NFIX1(Y4424) 未整備。癌関連。NFIX1 : Nuclear factor I-X1 (258-318(61aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4010 hNRF2-3(Y4902) 未整備。心血管疾患関連。hNRF2-3 : Nuclear factor erythroid2-related factor 2 (331-390(60aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4011 Bach1-H1(N9502) 未整備。心血管疾患関連。Bach1-H1 : BTB and CNC homology 1 (317-390(74aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4012 Bach1-H1(N9516) 未整備。心血管疾患関連。Bach1-H1 : BTB and CNC homology 1 (317-390(74aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4013 Bach1-H2(Y0208) 未整備。心血管疾患関連。Bach1-H2 : BTB and CNC homology 1 (637-725(89aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4014 Bach1-M1(N9602) 未整備。心血管疾患関連。Bach1-M1 : BTB and CNC homology 1 (318-392(75aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4015 Bach1-M1(N9609) 未整備。心血管疾患関連。Bach1-M1 : BTB and CNC homology 1 (318-392(75aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4016 Bach1-M1(N9610) 未整備。心血管疾患関連。Bach1-M1 : BTB and CNC homology 1 (318-392(75aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4017 Bach1-M1(N9611) 未整備。心血管疾患関連。Bach1-M1 : BTB and CNC homology 1 (318-392(75aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4018 Bach1-M1(N9613) 未整備。心血管疾患関連。Bach1-M1 : BTB and CNC homology 1 (318-392(75aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4019 Bach1-M1(N9628) 未整備。心血管疾患関連。Bach1-M1 : BTB and CNC homology 1 (318-392(75aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4020 Bach1-M1(N9639) 未整備。心血管疾患関連。Bach1-M1 : BTB and CNC homology 1 (318-392(75aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4021 Bach1-M1(N9642) 未整備。心血管疾患関連。Bach1-M1 : BTB and CNC homology 1 (318-392(75aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4022 Bach1-M1(N9647) 未整備。心血管疾患関連。Bach1-M1 : BTB and CNC homology 1 (318-392(75aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4023 Bach1-M1(N9648) 未整備。心血管疾患関連。Bach1-M1 : BTB and CNC homology 1 (318-392(75aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4024 Bach1-M2(Y2103) 未整備。心血管疾患関連。Bach1-M2 : BTB and CNC homology 1 (640-728(89aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4025 Bach1-M2(Y2117) 未整備。心血管疾患関連。Bach1-M2 : BTB and CNC homology 1 (640-728(89aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4026 Bach1-M2(Y2133) 未整備。心血管疾患関連。Bach1-M2 : BTB and CNC homology 1 (640-728(89aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4027 DRPLA-2(N9330) 未整備。精神神経疾患関連。DRPLA-2 : Dentato-rubro-pallido-luysian atrophy (101-200(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4028 DRPLA-2(N9331) 未整備。精神神経疾患関連。DRPLA-2 : Dentato-rubro-pallido-luysian atrophy (101-200(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4029 DRPLA-4(Y0435) 未整備。精神神経疾患関連。DRPLA-4 : Dentato-rubro-pallido-luysian atrophy (1085-1184(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4030 hPTK7-Cyto(Y2040) 未整備。心血管疾患関連。hPTK7-Cyto : Tyrosine-protein kinase-like 7 (725-795(70aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4031 hPTK7-Extra(Y1927) 未整備。心血管疾患関連。hPTK7-Extra : Tyrosine-protein kinase-like 7 (31-130 (100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4032 hPTK7-Extra(Y1937) 未整備。心血管疾患関連。hPTK7-Extra : Tyrosine-protein kinase-like 7 (31-130 (100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4033 MEF2A-3(Y0809) 未整備。癌関連。MEF2A-3 : Myocyte-specific enhancer factor 2A (318-403(86aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4034 MEF2A-3(Y0833) 未整備。癌関連。MEF2A-3 : Myocyte-specific enhancer factor 2A (318-403(86aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4035 MEF2A-3(Y0834) 未整備。癌関連。MEF2A-3 : Myocyte-specific enhancer factor 2A (318-403(86aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4036 MEF2A-3(Y0841) 未整備。癌関連。MEF2A-3 : Myocyte-specific enhancer factor 2A (318-403(86aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4037 MEF2A-3(Y0847) 未整備。癌関連。MEF2A-3 : Myocyte-specific enhancer factor 2A (318-403(86aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4038 MEF2C-2(Y1728) 未整備。癌関連。MEF2C-2 : Myocyte-specific enhancer factor 2C (161-248(88aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4039 MEF2C-2(Y1740) 未整備。癌関連。MEF2C-2 : Myocyte-specific enhancer factor 2C (161-248(88aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4040 AFP(B2007C) 未整備。癌関連。AFP : Alpha-fetoprotein (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4041 AFP(B2011D) 未整備。癌関連。AFP : Alpha-fetoprotein (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4042 AFP(B2015C) 未整備。癌関連。AFP : Alpha-fetoprotein (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4043 AFP(B2117C) 未整備。癌関連。AFP : Alpha-fetoprotein (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4044 AFP(B2150D) 未整備。癌関連。AFP : Alpha-fetoprotein (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4045 AFP(B2151D) 未整備。癌関連。AFP : Alpha-fetoprotein (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4046 TFF1(N2306) 未整備。癌関連。TFF1 (27-75 (49aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4047 TFF1(N2309) 未整備。癌関連。TFF1 (27-75 (49aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4048 TFF1(N2320) 未整備。癌関連。TFF1 (27-75 (49aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4049 TFF1(N2325) 未整備。癌関連。TFF1 (27-75 (49aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4050 mGCNF-Hinge(N6724) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGCNF-Hinge : Germ cell nuclear factor (160-263(104aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4051 mGCNF-Hinge(N6729) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGCNF-Hinge : Germ cell nuclear factor (160-263(104aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4052 mGCNF-Hinge(N6737) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGCNF-Hinge : Germ cell nuclear factor (160-263(104aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4053 mGCNF-Hinge(N6760) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGCNF-Hinge : Germ cell nuclear factor (160-263(104aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4054 mGCNF-N(N6807) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGCNF-N : Germ cell nuclear factor (2-70(69aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4055 mGCNF-N(N6812) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGCNF-N : Germ cell nuclear factor (2-70(69aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4056 mGCNF-N(N6813) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGCNF-N : Germ cell nuclear factor (2-70(69aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4057 mGCNF-N(N6816) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGCNF-N : Germ cell nuclear factor (2-70(69aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4058 mGCNF-N(N6819) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGCNF-N : Germ cell nuclear factor (2-70(69aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4059 mGCNF-N(N6823) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGCNF-N : Germ cell nuclear factor (2-70(69aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4060 mGCNF-N(N6824) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGCNF-N : Germ cell nuclear factor (2-70(69aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4061 mGCNF-N(N6831) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGCNF-N : Germ cell nuclear factor (2-70(69aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4062 mGCNF-N(N6832) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGCNF-N : Germ cell nuclear factor (2-70(69aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4063 mGCNF-N(N6836) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGCNF-N : Germ cell nuclear factor (2-70(69aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4064 mGCNF-N(N6839) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGCNF-N : Germ cell nuclear factor (2-70(69aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4065 hFOXP3(B8905-6) 未整備。癌関連。hFOXP3 : Forkhead box P3 (105-190(86aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4066 hFOXP3(B8916B) 未整備。癌関連。hFOXP3 : Forkhead box P3 (105-190(86aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4067 PPARdelta-1(2-45)(C0309A) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。PPARdelta-1 (2-45) : Peroxisome proliferator-activated receptor delta (2-45(44aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4068 PPARdelta-1(2-45)(C0309B) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。PPARdelta-1 (2-45) : Peroxisome proliferator-activated receptor delta (2-45(44aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4069 PPARdelta-1(2-45)(C0309C) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。PPARdelta-1 (2-45) : Peroxisome proliferator-activated receptor delta (2-45(44aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4070 hRev-erbα-2(Y2408) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。hRev-erbα-2 : Rev-erbα (41-80(40aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4071 hHNF4ɤ-1(Y4602) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。hHNF4γ-1 : Hepatic nuclear factor 4 γ (78-127(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4072 hHNF4ɤ-1(Y4611) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。hHNF4γ-1 : Hepatic nuclear factor 4 γ (78-127(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4073 hHNF4ɤ-1(Y4618) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。hHNF4γ-1 : Hepatic nuclear factor 4 γ (78-127(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4074 hHNF4ɤ-1(Y4621) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。hHNF4γ-1 : Hepatic nuclear factor 4 γ (78-127(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4075 hHNF4ɤ-1(Y4623) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。hHNF4γ-1 : Hepatic nuclear factor 4 γ (78-127(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4076 hHNF4ɤ-1(Y4625) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。hHNF4γ-1 : Hepatic nuclear factor 4 γ (78-127(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4077 hHNF4ɤ-1(Y4626) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。hHNF4γ-1 : Hepatic nuclear factor 4 γ (78-127(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4078 hHNF4ɤ-1(Y4635) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。hHNF4γ-1 : Hepatic nuclear factor 4 γ (78-127(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4079 hHNF4ɤ-1(Y4643) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。hHNF4γ-1 : Hepatic nuclear factor 4 γ (78-127(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4080 Cys-SN2(N3306) 癌関連。Cys-SN2 : Cystatin (92-117 (26aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4081 Cys-SN2(N3312) 癌関連。Cys-SN2 : Cystatin (92-117 (26aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4082 Cys-SN2(N3316) 癌関連。Cys-SN2 : Cystatin (92-117 (26aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4083 Cys-SN2(N3323) 癌関連。Cys-SN2 : Cystatin (92-117 (26aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4084 Cys-SN2(N3331) 癌関連。Cys-SN2 : Cystatin (92-117 (26aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4085 Cys-SN2(N3338) 癌関連。Cys-SN2 : Cystatin (92-117 (26aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4086 Cys-SN2(N3344) 未整備。癌関連。Cys-SN2 : Cystatin (92-117 (26aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4087 Cys-SN2(N3346) 未整備。癌関連。Cys-SN2 : Cystatin (92-117 (26aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4088 Cys-SN2(N3349) 癌関連。Cys-SN2 : Cystatin (92-117 (26aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4089 Cys-SN2(N3372) 癌関連。Cys-SN2 : Cystatin (92-117 (26aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4090 TRβ-CT(H9401) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。TRβ-CT : TRβ (199-227 (29aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4091 TRβ-CT(H9420) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。TRβ-CT : TRβ (199-227 (29aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4092 TRβ-CT(H9431) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。TRβ-CT : TRβ (199-227 (29aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4093 TRβ-CT(H9437) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。TRβ-CT : TRβ (199-227 (29aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4094 mGli2(N7206) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGli2 : GLI family zinc finger 2 (3-49 (47aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4095 mGli2(N7212) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGli2 : GLI family zinc finger 2 (3-49 (47aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4096 mGli2(N7219) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGli2 : GLI family zinc finger 2 (3-49 (47aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4097 mGli2(N7237) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mGli2 : GLI family zinc finger 2 (3-49 (47aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4098 mTES101-RP(N6002) 未整備。癌関連。mTES101-RP : Testicular germ cell specific antigen101 (194-217(24aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4099 mTES101-RP(N6022A) 未整備。癌関連。mTES101-RP : Testicular germ cell specific antigen101 (194-217(24aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4100 mTES101-RP(N6022B) 未整備。癌関連。mTES101-RP : Testicular germ cell specific antigen101 (194-217(24aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4101 mTES101-RP(N6035) 未整備。癌関連。mTES101-RP : Testicular germ cell specific antigen101 (194-217(24aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4102 mTES101-RP(N6038) 未整備。癌関連。mTES101-RP : Testicular germ cell specific antigen101 (194-217(24aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4103 TADA3(B0331A) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。TADA3 (3-49 (61-160 (100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4104 WBP2(N2617) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。WBP2 (3-49 (2-101(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4105 WBP2(N2640) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。WBP2 (3-49 (2-101(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4106 WBP2(N2645) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。WBP2 (3-49 (2-101(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4107 AI-gp(Y3111) 未整備。癌関連。AI-gp : AI (506-555(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4108 AI-gp(Y3123) 未整備。癌関連。AI-gp : AI (506-555(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4109 AI-gp(Y3124) 未整備。癌関連。AI-gp : AI (506-555(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4110 AI-gp(Y3127) 未整備。癌関連。AI-gp : AI (506-555(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4111 AI-gp(Y3147) 未整備。癌関連。AI-gp : AI (506-555(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4112 AFP(B5925A) 未整備。癌関連。AFP : Alpha-fetoprotein (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4113 AFP(B5937F) 未整備。癌関連。AFP : Alpha-fetoprotein (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4114 AFP(B5939D) 未整備。癌関連。AFP : Alpha-fetoprotein (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4115 AFP(B5944F) 未整備。癌関連。AFP : Alpha-fetoprotein (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4116 AFP(B5955D) 未整備。癌関連。AFP : Alpha-fetoprotein (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4117 AFP(B5963D) 未整備。癌関連。AFP : Alpha-fetoprotein (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4118 AFP(B5980D) 未整備。癌関連。AFP : Alpha-fetoprotein (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4119 CCR5 SP3(Y4108) 未整備。癌関連。CCR5 SP3(Y硫酸化) : Chemokine receptor 5 (11-19(9aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4120 CCR5 SP3(Y4125) 未整備。癌関連。CCR5 SP3(Y硫酸化) : Chemokine receptor 5 (11-19(9aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4121 CCR5 SP3(Y4126) 未整備。癌関連。CCR5 SP3(Y硫酸化) : Chemokine receptor 5 (11-19(9aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4122 mNCoR-1(Y8110) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mNCoR-1 : Nuclear receptor corepressor 1 (1817-1879(63aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4123 mNCoR-1(Y8111) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mNCoR-1 : Nuclear receptor corepressor 1 (1817-1879(63aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4124 mNCoR-1(Y8129) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mNCoR-1 : Nuclear receptor corepressor 1 (1817-1879(63aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4125 mNCoR-1(Y8131(A)) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mNCoR-1 : Nuclear receptor corepressor 1 (1817-1879(63aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4126 mSRC-1(Y8207) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mSRC-1 (626-668(43aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4127 mSRC-1(Y8243) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mSRC-1 (626-668(43aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4128 HSMRT(Y9017) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。HSMRT (1922-2043(122aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4129 HSMRT(Y9033) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。HSMRT (1922-2043(122aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4130 hRIP140(Y9140) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。hRIP140 (733-847(115aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4131 hTIF2(Y8917) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。hTIF2 (733-847(753-804(52aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4132 hTIF2(Y8918) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。hTIF2 (733-847(753-804(52aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4133 BAP37(Z1131B) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。BAP37 : B-cell receptor-associated protein 37 (210-249(40aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4134 SOX21 PepT3(Z3001) 未整備。癌関連。SOX21 PepT3 : SRY (sex determining region Y)-box 21 (129-176(48aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4135 Epc1AG(Z3703) 未整備。癌関連。Epc1AG : Enhancer of polycomb homolog 1 (718-763(46aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4136 Epc1AG(Z3705) 未整備。癌関連。Epc1AG : Enhancer of polycomb homolog 1 (718-763(46aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4137 Epc1AG(Z3710) 未整備。癌関連。Epc1AG : Enhancer of polycomb homolog 1 (718-763(46aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4138 Epc1AG(Z3714) 未整備。癌関連。Epc1AG : Enhancer of polycomb homolog 1 (718-763(46aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4139 Epc1AG(Z3715) 未整備。癌関連。Epc1AG : Enhancer of polycomb homolog 1 (718-763(46aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4140 Epc1AG(Z3716) 未整備。癌関連。Epc1AG : Enhancer of polycomb homolog 1 (718-763(46aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4141 Epc1AG(Z3725) 未整備。癌関連。Epc1AG : Enhancer of polycomb homolog 1 (718-763(46aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4142 Epc1AG(Z3728) 未整備。癌関連。Epc1AG : Enhancer of polycomb homolog 1 (718-763(46aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4143 Epc1AG(Z3733) 未整備。癌関連。Epc1AG : Enhancer of polycomb homolog 1 (718-763(46aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4144 Epc1AG(Z3741) 未整備。癌関連。Epc1AG : Enhancer of polycomb homolog 1 (718-763(46aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4145 Epc1AG(Z3742) 未整備。癌関連。Epc1AG : Enhancer of polycomb homolog 1 (718-763(46aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4146 Epc2AG(Z3901) 未整備。癌関連。Epc2AG : Enhancer of polycomb homolog 2 (701-779(79aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4147 Epc2AG(Z3906) 未整備。癌関連。Epc2AG : Enhancer of polycomb homolog 2 (701-779(79aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4148 Epc2AG(Z3908) 未整備。癌関連。Epc2AG : Enhancer of polycomb homolog 2 (701-779(79aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4149 Epc2AG(Z3911) 未整備。癌関連。Epc2AG : Enhancer of polycomb homolog 2 (701-779(79aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4150 Epc2AG(Z3921) 未整備。癌関連。Epc2AG : Enhancer of polycomb homolog 2 (701-779(79aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4151 Epc2AG(Z3922) 未整備。癌関連。Epc2AG : Enhancer of polycomb homolog 2 (701-779(79aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4152 Epc2AG(Z3925) 未整備。癌関連。Epc2AG : Enhancer of polycomb homolog 2 (701-779(79aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4153 Epc2AG(Z3931) 未整備。癌関連。Epc2AG : Enhancer of polycomb homolog 2 (701-779(79aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4154 Epc2AG(Z3934) 未整備。癌関連。Epc2AG : Enhancer of polycomb homolog 2 (701-779(79aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4155 Epc2AG(Z3940) 未整備。癌関連。Epc2AG : Enhancer of polycomb homolog 2 (701-779(79aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4156 STK3(Z2801) 未整備。心血管疾患関連。STK3 : Serine/threonine kinase 3 (382-436(55aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4157 STK3(Z2804) 未整備。心血管疾患関連。STK3 : Serine/threonine kinase 3 (382-436(55aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4158 STK3(Z2814) 未整備。心血管疾患関連。STK3 : Serine/threonine kinase 3 (382-436(55aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4159 STK3(Z2816) 未整備。心血管疾患関連。STK3 : Serine/threonine kinase 3 (382-436(55aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4160 STK3(Z2822) 未整備。心血管疾患関連。STK3 : Serine/threonine kinase 3 (382-436(55aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4161 STK3(Z2828) 未整備。心血管疾患関連。STK3 : Serine/threonine kinase 3 (382-436(55aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4162 STK3(Z2829) 未整備。心血管疾患関連。STK3 : Serine/threonine kinase 3 (382-436(55aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4163 mDAI-3S(Z4401) 未整備。癌関連。mDAI-3S : DNA-dependent activator of IFN-regulatory factors (362-411(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4164 mDAI-3S(Z4410) 未整備。癌関連。mDAI-3S : DNA-dependent activator of IFN-regulatory factors (362-411(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4165 mDAI-3S(Z4415) 未整備。癌関連。mDAI-3S : DNA-dependent activator of IFN-regulatory factors (362-411(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4166 mDAI-3S(Z4420) 未整備。癌関連。mDAI-3S : DNA-dependent activator of IFN-regulatory factors (362-411(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4167 mDAI-3S(Z4424) 未整備。癌関連。mDAI-3S : DNA-dependent activator of IFN-regulatory factors (362-411(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4168 mDAI-3S(Z4429) 未整備。癌関連。mDAI-3S : DNA-dependent activator of IFN-regulatory factors (362-411(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4169 mDAI-3S(Z4402) 未整備。癌関連。mDAI-3S : DNA-dependent activator of IFN-regulatory factors (362-411(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4170 mDAI-3S(Z4418) 未整備。癌関連。mDAI-3S : DNA-dependent activator of IFN-regulatory factors (362-411(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4171 JHDM2A-3C(Z5507) 未整備。癌関連。JHDM2A-3C : Jumonji domain containing gene family of histone demethylase 2A (1151-1224(74aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4172 JHDM2A-4C(Z6316) 未整備。癌関連。JHDM2A-4C : Jumonji domain containing gene family of histone demethylase 2A (1089-1138(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4173 HIF1(Z6413) 未整備。心血管疾患関連。HIF1 : Hypoxia-inducible transcription factor 1 (361-405(45aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4174 HIF1(Z6414) 未整備。心血管疾患関連。HIF1 : Hypoxia-inducible transcription factor 1 (361-405(45aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4175 HIF1(Z6417) 未整備。心血管疾患関連。HIF1 : Hypoxia-inducible transcription factor 1 (361-405(45aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4176 HIF1(Z6437) 未整備。心血管疾患関連。HIF1 : Hypoxia-inducible transcription factor 1 (361-405(45aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4177 HIF2(Z6502) 未整備。心血管疾患関連。HIF2 : Hypoxia-inducible transcription factor 2 (603-652(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4178 HIF2(Z6526) 未整備。心血管疾患関連。HIF2 : Hypoxia-inducible transcription factor 2 (603-652(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4179 p65-12(Z6635) 未整備。心血管疾患関連。p65-12 : p65 (116-168(53aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4180 Mrf2-2(Z7411) 未整備。癌関連。Mrf2-2 : Modulator recognition factor 2 (1140-1189(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4181 Mrf2-2(Z7437) 未整備。癌関連。Mrf2-2 : Modulator recognition factor 2 (1140-1189(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4182 THRAP3(Z6803) 未整備。心血管疾患関連。THRAP3 : Thyroid hormone receptor associated protein 3 (457-513(57aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4183 THRAP3(Z6824) 未整備。心血管疾患関連。THRAP3 : Thyroid hormone receptor associated protein 3 (457-513(57aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4184 THRAP3(Z6832) 未整備。心血管疾患関連。THRAP3 : Thyroid hormone receptor associated protein 3 (457-513(57aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4185 THRAP3(Z6840) 未整備。心血管疾患関連。THRAP3 : Thyroid hormone receptor associated protein 3 (457-513(57aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4186 KLF4(Z6902) 未整備。心血管疾患関連。KLF4 : Kruppel-like factor 4 (26-90(65aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4187 KLF4(Z6913) 未整備。心血管疾患関連。KLF4 : Kruppel-like factor 4 (26-90(65aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4188 KLF4(Z6919) 未整備。心血管疾患関連。KLF4 : Kruppel-like factor 4 (26-90(65aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4189 KLF4(Z6928) 未整備。心血管疾患関連。KLF4 : Kruppel-like factor 4 (26-90(65aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4190 KLF4(Z6929) 未整備。心血管疾患関連。KLF4 : Kruppel-like factor 4 (26-90(65aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4191 KLF4(Z6943) 未整備。心血管疾患関連。KLF4 : Kruppel-like factor 4 (26-90(65aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4192 KLF4(Z6944) 未整備。心血管疾患関連。KLF4 : Kruppel-like factor 4 (26-90(65aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4193 CCR4aN(Y6206) 癌関連。CCR4aN : CCR4-NOT transcription complex, subunit 6 (141-190(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4194 CCR4bC(Y5601) 未整備。癌関連。CCR4bC : CCR4-NOT transcription complex, subunit 6-like (501-555(55aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4195 CCR4bC(Y5606) 未整備。癌関連。CCR4bC : CCR4-NOT transcription complex, subunit 6-like (501-555(55aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4196 CCR4bC(Y5657) 未整備。癌関連。CCR4bC : CCR4-NOT transcription complex, subunit 6-like (501-555(55aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4197 SETD3(Y2501) 未整備。癌関連。SETD3 : SET domain containing 3 (2-139(138aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4198 SETD3(Y2537) 未整備。癌関連。SETD3 : SET domain containing 3 (2-139(138aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4199 mSETDB2-1(Y7221) 未整備。癌関連。mSETDB2-1 : SET domain, bifurcated 2 (14-129(116aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4200 mSETDB2-1(Y7227) 未整備。癌関連。mSETDB2-1 : SET domain, bifurcated 2 (14-129(116aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4201 mSETDB2-1(Y7228) 未整備。癌関連。mSETDB2-1 : SET domain, bifurcated 2 (14-129(116aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4202 mSETDB2-1(Y7232) 未整備。癌関連。mSETDB2-1 : SET domain, bifurcated 2 (14-129(116aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4203 mSETDB2-1(Y7241) 未整備。癌関連。mSETDB2-1 : SET domain, bifurcated 2 (14-129(116aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4204 mSETDB2-1(Y7246) 未整備。癌関連。mSETDB2-1 : SET domain, bifurcated 2 (14-129(116aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4205 mSETDB2-1(Y7247) 未整備。癌関連。mSETDB2-1 : SET domain, bifurcated 2 (14-129(116aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4206 Prdm6-2(Y7126) 未整備。癌関連。Prdm6-2 : PR domain containing 6 (294-392(99aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4207 Prdm16-1(Z0311) 未整備。癌関連。Prdm16-1 : PR domain containing 16 (4-103(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4208 Prdm16-1(Z0315) 未整備。癌関連。Prdm16-1 : PR domain containing 16 (4-103(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4209 Prdm16-1(Z0324) 未整備。癌関連。Prdm16-1 : PR domain containing 16 (4-103(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4210 Prdm16-1(Z0327) 未整備。癌関連。Prdm16-1 : PR domain containing 16 (4-103(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4211 Prdm16-1(Z0346) 未整備。癌関連。Prdm16-1 : PR domain containing 16 (4-103(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4212 Prdm16-2(Z1301) 未整備。癌関連。Prdm16-2 : PR domain containing 16 (467-566(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4213 Prdm16-2(Z1312) 未整備。癌関連。Prdm16-2 : PR domain containing 16 (467-566(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4214 Prdm16-2(Z1322) 未整備。癌関連。Prdm16-2 : PR domain containing 16 (467-566(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4215 Prdm2-2(Z0601) 未整備。癌関連。Prdm2-2 : PR domain containing 2 (210-309(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4216 Prdm2-2(Z0605) 未整備。癌関連。Prdm2-2 : PR domain containing 2 (210-309(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4217 Prdm2-2(Z0626) 未整備。癌関連。Prdm2-2 : PR domain containing 2 (210-309(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4218 Prdm2-2(Z0631) 未整備。癌関連。Prdm2-2 : PR domain containing 2 (210-309(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4219 Prdm2-2(Z0654) 未整備。癌関連。Prdm2-2 : PR domain containing 2 (210-309(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4220 Prdm4-1(Y8328) 未整備。癌関連。Prdm4-1 : PR domain containing 4 (161-260(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4221 Prdm4-1(Y8341) 未整備。癌関連。Prdm4-1 : PR domain containing 4 (161-260(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4222 COUP TFII-2(Z0504) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。COUP TFII-2 : Chicken Ovalbumin Upstream Promoter-Transcription Factor II (1-50(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4223 COUP TFII-2(Z0523) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。COUP TFII-2 : Chicken Ovalbumin Upstream Promoter-Transcription Factor II (1-50(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4224 COUP TFII-2(Z0533) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。COUP TFII-2 : Chicken Ovalbumin Upstream Promoter-Transcription Factor II (1-50(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4225 methylated budded baculovirus(C4914-2) 未整備。癌関連。methylated budded baculovirus (1K,2K,3K)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4226 methylated budded baculovirus(C4930-101) 未整備。癌関連。methylated budded baculovirus (1K,2K,3K)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4227 methylated budded baculovirus(C5006-9) 未整備。癌関連。methylated budded baculovirus (1K,2K,3K)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4228 methylated budded baculovirus(C5009-33) 未整備。癌関連。methylated budded baculovirus (1K,2K,3K)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4229 methylated budded baculovirus(C5032-60) 未整備。癌関連。methylated budded baculovirus (1K,2K,3K)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4230 methylated budded baculovirus(C5123-70) 未整備。癌関連。methylated budded baculovirus (1K,2K,3K)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4231 ATIP-CT(N4204) 未整備。癌関連。ATIP-CT : Angiotensin II receptor type 2-interacting proteins (327-426(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4232 ATIP-CT(N4207) 未整備。癌関連。ATIP-CT : Angiotensin II receptor type 2-interacting proteins (327-426(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4233 ATIP-CT(N4235) 未整備。癌関連。ATIP-CT : Angiotensin II receptor type 2-interacting proteins (327-426(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4234 ROBO1 Ag1(Y4314) 未整備。癌関連。ROBO1 Ag1 : Roundabout 1 (946-1034(89aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4235 ROBO1 Ag2(Y7002) 未整備。癌関連。ROBO1 Ag2 : Roundabout 1 (1062-1148(87aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4236 ROBO1 Ag6(Y8411) 未整備。癌関連。ROBO1 Ag6 : Roundabout 1 (1458-1555(98aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4237 APE-C(Y1202) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。APE-C : Akt-phosphorylation enhancer (1786-1845(60aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4238 APE-C(Y1209) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。APE-C : Akt-phosphorylation enhancer (1786-1845(60aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4239 APE-C(Y1215) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。APE-C : Akt-phosphorylation enhancer (1786-1845(60aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4240 APE-C(Y1220) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。APE-C : Akt-phosphorylation enhancer (1786-1845(60aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4241 APE-C(Y1221) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。APE-C : Akt-phosphorylation enhancer (1786-1845(60aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4242 APE-C(Y1244) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。APE-C : Akt-phosphorylation enhancer (1786-1845(60aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4243 APE-N1(N9406) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。APE-N1 : Akt-phosphorylation enhancer (322-372(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4244 APE-N1(N9407) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。APE-N1 : Akt-phosphorylation enhancer (322-372(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4245 APE-N1(N9426) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。APE-N1 : Akt-phosphorylation enhancer (322-372(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4246 APE-N1(N9436A) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。APE-N1 : Akt-phosphorylation enhancer (322-372(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4247 APE-N1(N9436B) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。APE-N1 : Akt-phosphorylation enhancer (322-372(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4248 APE-N1(N9442) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。APE-N1 : Akt-phosphorylation enhancer (322-372(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4249 APE-N3(Y0013) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。APE-N3 : Akt-phosphorylation enhancer (551-601(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4250 APE-N3(Y0026) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。APE-N3 : Akt-phosphorylation enhancer (551-601(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4251 APE-N3(Y0028) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。APE-N3 : Akt-phosphorylation enhancer (551-601(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4252 APE-N3(Y0038) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。APE-N3 : Akt-phosphorylation enhancer (551-601(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4253 hTobC(Y5432) 未整備。癌関連。hTobC : Transducer of ERBB2, 1 (263-345(83aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4254 hTobC(Y5443) 癌関連。hTobC : Transducer of ERBB2, 1 (263-345(83aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4255 hTobC(Y5444) 癌関連。hTobC : Transducer of ERBB2, 1 (263-345(83aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4256 hTobC(Y5452) 癌関連。hTobC : Transducer of ERBB2, 1 (263-345(83aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4257 hTobM(Y5807) 未整備。癌関連。hTobM : Transducer of ERBB2, 1 (136-236(101aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4258 hTobM(Y5815) 未整備。癌関連。hTobM : Transducer of ERBB2, 1 (136-236(101aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4259 p115-C(Y0902) 未整備。癌関連。p115-C : p115phoGEF(guanine nucleotide exchange factor) (814-913(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4260 p115-C(Y0912) 未整備。癌関連。p115-C : p115phoGEF(guanine nucleotide exchange factor) (814-913(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4261 p115-C(Y0915) 未整備。癌関連。p115-C : p115phoGEF(guanine nucleotide exchange factor) (814-913(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4262 p115-C(Y0920) 未整備。癌関連。p115-C : p115phoGEF(guanine nucleotide exchange factor) (814-913(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4263 p115-C(Y0921) 未整備。癌関連。p115-C : p115phoGEF(guanine nucleotide exchange factor) (814-913(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4264 p115-C(Y0924) 未整備。癌関連。p115-C : p115phoGEF(guanine nucleotide exchange factor) (814-913(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4265 p115-C(Y0931) 未整備。癌関連。p115-C : p115phoGEF(guanine nucleotide exchange factor) (814-913(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4266 p115-C(Y0945) 未整備。癌関連。p115-C : p115phoGEF(guanine nucleotide exchange factor) (814-913(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4267 LARG-C term(Y9601) 未整備。癌関連。LARG-C末端 : Leukemia associated Rho guanine nucleotide exchange factor (1466-1565(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4268 LARG-C term(Y9614) 未整備。癌関連。LARG-C末端 : Leukemia associated Rho guanine nucleotide exchange factor (1466-1565(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4269 LARG-C term(Y9618) 未整備。癌関連。LARG-C末端 : Leukemia associated Rho guanine nucleotide exchange factor (1466-1565(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4270 LARG-C term(Y9619) 未整備。癌関連。LARG-C末端 : Leukemia associated Rho guanine nucleotide exchange factor (1466-1565(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4271 LARG-C term(Y9625) 未整備。癌関連。LARG-C末端 : Leukemia associated Rho guanine nucleotide exchange factor (1466-1565(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4272 LARG-C term(Y9626) 未整備。癌関連。LARG-C末端 : Leukemia associated Rho guanine nucleotide exchange factor (1466-1565(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4273 LARG-C term(Y9627) 未整備。癌関連。LARG-C末端 : Leukemia associated Rho guanine nucleotide exchange factor (1466-1565(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4274 LARG-C term(Y9637) 未整備。癌関連。LARG-C末端 : Leukemia associated Rho guanine nucleotide exchange factor (1466-1565(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4276 ATIP-CT(C1708-1) 未整備。癌関連。ATIP-CT : Angiotensin II receptor type 2-interacting proteins (327-426 (100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4277 ATIP-CT(C1717-5) 未整備。癌関連。ATIP-CT : Angiotensin II receptor type 2-interacting proteins (327-426 (100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4278 NM6(Y0620) 未整備。骨運動器疾患関連。NM6 : Myotubularin related protein 6 (1-100(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4279 NM6s(Y67002) 未整備。骨運動器疾患関連。NM6s : Myotubularin related protein 6 (1-100(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4280 NM6s(Y67003) 未整備。骨運動器疾患関連。NM6s : Myotubularin related protein 6 (1-100(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4281 NM6s(Y67057) 未整備。骨運動器疾患関連。NM6s : Myotubularin related protein 6 (1-100(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4282 NM6s(Y67081) 未整備。骨運動器疾患関連。NM6s : Myotubularin related protein 6 (1-100(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4283 NM6s(Y67109) 未整備。骨運動器疾患関連。NM6s : Myotubularin related protein 6 (1-100(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4284 CM1s(Z1001) 未整備。骨運動器疾患関連。CM1s : Myotubular myopathy 1 (555-604(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4285 CM1s(Z1002) 未整備。骨運動器疾患関連。CM1s : Myotubular myopathy 1 (555-604(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4286 CM1s(Z1014) 未整備。骨運動器疾患関連。CM1s : Myotubular myopathy 1 (555-604(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4287 CM1s(Z1016) 未整備。骨運動器疾患関連。CM1s : Myotubular myopathy 1 (555-604(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4288 CM1s(Z1057) 未整備。骨運動器疾患関連。CM1s : Myotubular myopathy 1 (555-604(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4289 CM6(Y9506) 未整備。骨運動器疾患関連。CM6 : Myotubularin related protein 6 (519-618(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4290 CM6(Y9512) 未整備。骨運動器疾患関連。CM6 : Myotubularin related protein 6 (519-618(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4291 CM6(Y9515) 未整備。骨運動器疾患関連。CM6 : Myotubularin related protein 6 (519-618(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4292 CM6(Y9517) 未整備。骨運動器疾患関連。CM6 : Myotubularin related protein 6 (519-618(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4293 hVir-2(Y1503) 未整備。心血管疾患関連。hVir-2 : Virilizer (561-611(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4294 hVir-2(Y1513) 未整備。心血管疾患関連。hVir-2 : Virilizer (561-611(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4295 hVir-2(Y1523) 未整備。心血管疾患関連。hVir-2 : Virilizer (561-611(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4296 hVir-3(Y1613) 未整備。心血管疾患関連。hVir-3 : Virilizer (1421-1480(60aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4297 hVir-3(Y1625(4C3)) 未整備。心血管疾患関連。hVir-3 : Virilizer (1421-1480(60aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4298 hVir-3(Y1639) 未整備。心血管疾患関連。hVir-3 : Virilizer (1421-1480(60aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4299 WTAP(Y6809) 未整備。心血管疾患関連。WTAP : Wilms tumor 1 associated protein (6-76(71aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4300 WTAP(Y6828) 未整備。心血管疾患関連。WTAP : Wilms tumor 1 associated protein (6-76(71aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4301 hFRS2β1(Y7610) 未整備。癌関連。hFRS2β1 : Fibroblast growth factor receptor substrate 2β (342-392(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4302 hFRS2β1(Y7612) 未整備。癌関連。hFRS2β1 : Fibroblast growth factor receptor substrate 2β (342-392(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4303 hFRS2β1(Y7624) 未整備。癌関連。hFRS2β1 : Fibroblast growth factor receptor substrate 2β (342-392(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4304 hFRS2β1(Y7632) 未整備。癌関連。hFRS2β1 : Fibroblast growth factor receptor substrate 2β (342-392(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4305 hFRS2β1(Y7641) 未整備。癌関連。hFRS2β1 : Fibroblast growth factor receptor substrate 2β (342-392(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4306 hFRS2β1(Y7642) 未整備。癌関連。hFRS2β1 : Fibroblast growth factor receptor substrate 2β (342-392(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4307 hFRS2β1(Y7643) 未整備。癌関連。hFRS2β1 : Fibroblast growth factor receptor substrate 2β (342-392(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4308 mNFATC-N(Y7402) 未整備。癌関連。mNFATC-N : Nuclear factor of activated T-cells, cytoplasmic, calcineurin-dependent 1 (43-143(101aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4309 mNFATC-N(Y7405) 未整備。癌関連。mNFATC-N : Nuclear factor of activated T-cells, cytoplasmic, calcineurin-dependent 1 (43-143(101aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4310 mNFATC-N(Y7428) 未整備。癌関連。mNFATC-N : Nuclear factor of activated T-cells, cytoplasmic, calcineurin-dependent 1 (43-143(101aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4311 mNFATC-N(Y7445) 未整備。癌関連。mNFATC-N : Nuclear factor of activated T-cells, cytoplasmic, calcineurin-dependent 1 (43-143(101aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4312 hEgr1(N8605) 未整備。心血管疾患関連。hEgr1 : Early growth response 1 (1-99(99aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4313 hEgr1(N8611) 未整備。心血管疾患関連。hEgr1 : Early growth response 1 (1-99(99aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4314 hEgr1(N8614) 未整備。心血管疾患関連。hEgr1 : Early growth response 1 (1-99(99aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4315 hEgr1(N8616) 未整備。心血管疾患関連。hEgr1 : Early growth response 1 (1-99(99aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4316 hEgr1(N8637) 未整備。心血管疾患関連。hEgr1 : Early growth response 1 (1-99(99aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4317 hEgr1(N8640) 未整備。心血管疾患関連。hEgr1 : Early growth response 1 (1-99(99aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4318 hEgr3(N8701) 未整備。心血管疾患関連。hEgr3 : Early growth response 3 (27-82(56aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4319 hEgr3(N8730) 未整備。心血管疾患関連。hEgr3 : Early growth response 3 (27-82(56aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4320 Prdm8-2(N8501) 未整備。癌関連。Prdm8-2 : PR domain containing 8 (265-364(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4321 Prdm8-2(N8506) 未整備。癌関連。Prdm8-2 : PR domain containing 8 (265-364(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4322 Prdm8-2(N8508) 未整備。癌関連。Prdm8-2 : PR domain containing 8 (265-364(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4323 Prdm8-2(N8513) 未整備。癌関連。Prdm8-2 : PR domain containing 8 (265-364(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4324 Prdm8-2(N8520) 未整備。癌関連。Prdm8-2 : PR domain containing 8 (265-364(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4325 Prdm8-2(N8526) 未整備。癌関連。Prdm8-2 : PR domain containing 8 (265-364(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4326 Prdm8-2(N8533) 未整備。癌関連。Prdm8-2 : PR domain containing 8 (265-364(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4327 Aggrecan-1(Y3416) 未整備。癌関連。Aggrecan-1 : Aggrecan (2168-2223(56aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4328 Aggrecan-1(Y3428) 未整備。癌関連。Aggrecan-1 : Aggrecan (2168-2223(56aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4329 Aggrecan-1(Y3431) 未整備。癌関連。Aggrecan-1 : Aggrecan (2168-2223(56aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4330 Aggrecan-1(Y3441) 未整備。癌関連。Aggrecan-1 : Aggrecan (2168-2223(56aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4331 Aggrecan-1(Y3446) 未整備。癌関連。Aggrecan-1 : Aggrecan (2168-2223(56aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4332 PTX3N46(Z3805(421)) 未整備。炎症性疾患関連。PTX3N46 : Pentraxin3 (18-46(29aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4333 PTX3N46(Z3818-1-19) 未整備。炎症性疾患関連。PTX3N46 : Pentraxin3 (18-46(29aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4334 PTX3N46(Z3821(100)) 未整備。炎症性疾患関連。PTX3N46 : Pentraxin3 (18-46(29aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4335 PTX3N46(Z3825(125)) 未整備。炎症性疾患関連。PTX3N46 : Pentraxin3 (18-46(29aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4336 PTX3N46(Z3829-156) 未整備。炎症性疾患関連。PTX3N46 : Pentraxin3 (18-46(29aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4337 PTX3N46(Z3835-467) 未整備。炎症性疾患関連。PTX3N46 : Pentraxin3 (18-46(29aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4338 PTX3N46(Z3839-590) 未整備。炎症性疾患関連。PTX3N46 : Pentraxin3 (18-46(29aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4339 CBLL1-2(Y6018) 未整備。心血管疾患関連。CBLL1-2 : Cas-Br-M (murine) ecotropic retroviral transforming sequence-like 1 (430-491(62aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4340 CBLL1-2(Y6026) 未整備。心血管疾患関連。CBLL1-2 : Cas-Br-M (murine) ecotropic retroviral transforming sequence-like 1 (430-491(62aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4341 CBLL1-2(Y6037) 未整備。心血管疾患関連。CBLL1-2 : Cas-Br-M (murine) ecotropic retroviral transforming sequence-like 1 (430-491(62aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4342 CBLL1-2(Y6047) 未整備。心血管疾患関連。CBLL1-2 : Cas-Br-M (murine) ecotropic retroviral transforming sequence-like 1 (430-491(62aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4343 CBLL1-2(Y6048) 未整備。心血管疾患関連。CBLL1-2 : Cas-Br-M (murine) ecotropic retroviral transforming sequence-like 1 (430-491(62aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4344 CBLL1-1(Y6610) 未整備。心血管疾患関連。CBLL1-1 : Cas-Br-M (murine) ecotropic retroviral transforming sequence-like 1 (5-70(66aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4345 CBLL1-1(Y6621) 未整備。心血管疾患関連。CBLL1-1 : Cas-Br-M (murine) ecotropic retroviral transforming sequence-like 1 (5-70(66aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4346 CBLL1-1(Y6641) 未整備。心血管疾患関連。CBLL1-1 : Cas-Br-M (murine) ecotropic retroviral transforming sequence-like 1 (5-70(66aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4347 PDZ-CS(Y7501) 未整備。癌関連。PDZ-CS : Rho guanine nucleotide exchange factor (GEF) 11 (1423-1522(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4348 PDZ-CS(Y7504) 未整備。癌関連。PDZ-CS : Rho guanine nucleotide exchange factor (GEF) 11 (1423-1522(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4349 PDZ-CS(Y7505) 未整備。癌関連。PDZ-CS : Rho guanine nucleotide exchange factor (GEF) 11 (1423-1522(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4350 PDZ-CS(Y7534) 未整備。癌関連。PDZ-CS : Rho guanine nucleotide exchange factor (GEF) 11 (1423-1522(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4351 PDZ-CS(Y7537) 未整備。癌関連。PDZ-CS : Rho guanine nucleotide exchange factor (GEF) 11 (1423-1522(100aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4352 Ets-1 Mid(Y8012) 未整備。心血管疾患関連。Ets-1 Mid : v-ets erythroblastosis virus E26 oncogene homolog 1 (220-304(85aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4353 Ets-1 Mid(Y8020) 未整備。心血管疾患関連。Ets-1 Mid : v-ets erythroblastosis virus E26 oncogene homolog 1 (220-304(85aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4354 Ets-1 Mid(Y8029) 未整備。心血管疾患関連。Ets-1 Mid : v-ets erythroblastosis virus E26 oncogene homolog 1 (220-304(85aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4355 prdm 5(C2518A) 未整備。癌関連。gp64 fusion prdm 5 : PR domain containing 5 (10-110(101aa)) / baculovirus発現系にて調製、を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4356 RGS3T(C6501-4) 未整備。癌関連。RGS3T : regular of G protein signaling 3 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4357 Gq(C6604-5) 未整備。癌関連。Gq : GNAQ (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4358 Gq(C6611A-11-A2) 未整備。癌関連。Gq : GNAQ (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4359 Gq(C6611B-35-18) 未整備。癌関連。Gq : GNAQ (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4360 Gq(C6618-81) 未整備。癌関連。Gq : GNAQ (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4361 Gq(C6623-18) 未整備。癌関連。Gq : GNAQ (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4362 Gα13(C9101-F5-1) 未整備。癌関連。Gα13 : GNA12 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4363 Gα13(C9201-B5-4) 未整備。癌関連。Gα13 : GNA13 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4364 Gα13(C9202-F9-1) 未整備。癌関連。Gα13 : GNA13 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4365 Gα13(C9204-D4-1) 未整備。癌関連。Gα13 : GNA13 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4366 Gα13(C9205-F6-4) 未整備。癌関連。Gα13 : GNA13 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4367 Gα12(D0901-A1-E11) 未整備。癌関連。Gα12 : GNA12 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4368 Gα12(D0902-B12-G11) 未整備。癌関連。Gα12 : GNA12 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4369 Gα12(D0904-A6-H2) 未整備。癌関連。Gα12 : GNA12 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4370 Gα12(D0906-B10-D6) 未整備。癌関連。Gα12 : GNA12 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4371 Gα12(D0907-E2-E8) 未整備。癌関連。Gα12 : GNA12 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4372 Gα12(D0908-G5-A6) 未整備。癌関連。Gα12 : GNA12 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4373 Gα12(D0910-G5-D10) 未整備。癌関連。Gα12 : GNA12 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4374 Gα12(D0911-E6-G1) 未整備。癌関連。Gα12 : GNA12 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4375 Gα12(D0912-B5-C9) 未整備。癌関連。Gα12 : GNA12 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4376 Gα12(D0914-D5-D4) 未整備。癌関連。Gα12 : GNA12 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4377 NFATC-3(Z2705) 未整備。心血管疾患関連。gp64 fusion NFATC-3 : Nuclear factor of activated T-cells, cytoplasmic, calcineurin-dependent 1 (35-107(73aa)) / baculovirus発現系にて調製、を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4378 mOSR-2(Z2914) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。mOSR-2 : Odd-skipped related 2 (59-157(99aa)→OSR2a+2b?(抗原3.ppt- [39]))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4379 ATOX1(Z3101) 未整備。癌関連。ATOX1 : ATX1 antioxidant protein 1 homolog (68AA全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4380 ATOX1(Z3112) 未整備。癌関連。ATOX1 : ATX1 antioxidant protein 1 homolog (68AA全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4381 ATOX1(Z3138) 未整備。癌関連。ATOX1 : ATX1 antioxidant protein 1 homolog (68AA全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4382 ATOX1(Z3140) 未整備。癌関連。ATOX1 : ATX1 antioxidant protein 1 homolog (68AA全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4383 ATOX1(Z3144) 未整備。癌関連。ATOX1 : ATX1 antioxidant protein 1 homolog (68AA全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4384 MAN-1(Z4201) 未整備。心血管疾患関連。MAN-1 : MAN1 (734-807(74aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4385 MAN-1(Z4202) 未整備。心血管疾患関連。MAN-1 : MAN1 (734-807(74aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4386 MAN-1(Z4205) 未整備。心血管疾患関連。MAN-1 : MAN1 (734-807(74aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4387 MAN-1(Z4209) 未整備。心血管疾患関連。MAN-1 : MAN1 (734-807(74aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4388 MAN-1(Z4221) 未整備。心血管疾患関連。MAN-1 : MAN1 (734-807(74aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4389 MAN-1(Z4222) 未整備。心血管疾患関連。MAN-1 : MAN1 (734-807(74aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4390 MAN-1(Z4223) 未整備。心血管疾患関連。MAN-1 : MAN1 (734-807(74aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4391 MAN-1(Z4237) 未整備。心血管疾患関連。MAN-1 : MAN1 (734-807(74aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4392 SETDB-1(Z4601) 未整備。癌関連。SETDB-1 : SET domain, bifurcated 1 (1025-1080(56aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4393 SETDB-1(Z4606) 未整備。癌関連。SETDB-1 : SET domain, bifurcated 1 (1025-1080(56aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4394 SETDB-1(Z4613) 未整備。癌関連。SETDB-1 : SET domain, bifurcated 1 (1025-1080(56aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4395 SETDB-1(Z4630) 未整備。癌関連。SETDB-1 : SET domain, bifurcated 1 (1025-1080(56aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4396 mp250GAP(Z4906) 未整備。癌関連。mp250GAP : Rho GTPase activating protein 32 (1660-1727(68aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4397 mp250GAP(Z4932) 未整備。癌関連。mp250GAP : Rho GTPase activating protein 32 (1660-1727(68aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4398 mp250GAP(Z4937) 未整備。癌関連。mp250GAP : Rho GTPase activating protein 32 (1660-1727(68aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4399 mp250GAP(Z4942) 未整備。癌関連。mp250GAP : Rho GTPase activating protein 32 (1660-1727(68aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4400 mp250GAP(Z4946) 未整備。癌関連。mp250GAP : Rho GTPase activating protein 32 (1660-1727(68aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4401 mp250GAP(Z4947) 未整備。癌関連。mp250GAP : Rho GTPase activating protein 32 (1660-1727(68aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4402 SETD5-1(Z5235-36) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。SETD5-1 : SET domain containing 5 (43-93(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4403 SETD5-1(Z5235-42) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。SETD5-1 : SET domain containing 5 (43-93(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4404 NFATC1-2(Z5302) 未整備。心血管疾患関連。NFATC1-2 : Nuclear factor of activated T-cells, cytoplasmic, calcineurin-dependent 1 (134-223(90aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4405 NFATC1-2(Z5321) 未整備。心血管疾患関連。NFATC1-2 : Nuclear factor of activated T-cells, cytoplasmic, calcineurin-dependent 1 (134-223(90aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4406 GluR1-1(Z6114) 未整備。精神神経系疾患。GluR1-1 : Glutamate receptor, ionotropic, AMPA 1 (19-68(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4407 GluR1-1(Z6119) 未整備。精神神経系疾患。GluR1-1 : Glutamate receptor, ionotropic, AMPA 1 (19-68(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4408 GluR1-1(Z6123) 未整備。精神神経系疾患。GluR1-1 : Glutamate receptor, ionotropic, AMPA 1 (19-68(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4409 GluR1-1(Z6135) 未整備。精神神経系疾患。GluR1-1 : Glutamate receptor, ionotropic, AMPA 1 (19-68(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4410 GluR1-1(Z6141) 未整備。精神神経系疾患。GluR1-1 : Glutamate receptor, ionotropic, AMPA 1 (19-68(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4411 GluR1-1(Z6143) 未整備。精神神経系疾患。GluR1-1 : Glutamate receptor, ionotropic, AMPA 1 (19-68(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4412 SETD5-4(Z5702-3) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。SETD5-4 : SET domain containing 5 (1241-1291(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4413 SETD5-4(Z5704-209) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。SETD5-4 : SET domain containing 5 (1241-1291(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4414 SETD5-4(Z5708-71) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。SETD5-4 : SET domain containing 5 (1241-1291(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4415 SETD5-4(Z5714-114) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。SETD5-4 : SET domain containing 5 (1241-1291(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4416 SETD5-4(Z5721-234) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。SETD5-4 : SET domain containing 5 (1241-1291(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4417 PRMT1-N(Z5017) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。PRMT1-N : Protein arginine methyltransferase 1 (7-56(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4418 PRMT1-N(Z5018) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。PRMT1-N : Protein arginine methyltransferase 1 (7-56(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4419 PRMT1-N(Z5026) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。PRMT1-N : Protein arginine methyltransferase 1 (7-56(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4420 NM1S/Tg(Z7332) 未整備。骨運動器疾患関連。NM1S/Tg : Myotubular myopathy 1 (1-50(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4421 NM1S/Tg(Z7342) 未整備。骨運動器疾患関連。NM1S/Tg : Myotubular myopathy 1 (1-50(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4422 CM3(Z7511) 未整備。骨運動器疾患関連。CM3 : Myotubularin related protein 3 (1111-1161(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4423 CM3(Z7528) 未整備。骨運動器疾患関連。CM3 : Myotubularin related protein 3 (1111-1161(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4424 CM3(Z7536) 未整備。骨運動器疾患関連。CM3 : Myotubularin related protein 3 (1111-1161(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4425 NM3(Z8021) 未整備。骨運動器疾患関連。NM3 : Myotubularin related protein 3 (1-50(50aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4426 CM4/Tg(Z8214) 未整備。骨運動器疾患関連。CM4/Tg : Myotubularin related protein 4 (909-959(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4427 CM4/Tg(Z8217) 未整備。骨運動器疾患関連。CM4/Tg : Myotubularin related protein 4 (909-959(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4428 CM4/Tg(Z8245B) 未整備。骨運動器疾患関連。CM4/Tg : Myotubularin related protein 4 (909-959(51aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4429 Fbxl 10-N(Z8310) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。Fbxl 10-N : F-box and leucine-rich repeat protein 10 (45-92(48aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4430 Fbxl 10-N(Z8312) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。Fbxl 10-N : F-box and leucine-rich repeat protein 10 (45-92(48aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4431 Fbxl 10-N(Z8320) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。Fbxl 10-N : F-box and leucine-rich repeat protein 10 (45-92(48aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4432 Fbxl 10-N(Z8327) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。Fbxl 10-N : F-box and leucine-rich repeat protein 10 (45-92(48aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4433 Fbxl 10-N(Z8345) 未整備。糖尿病代謝疾患関連。Fbxl 10-N : F-box and leucine-rich repeat protein 10 (45-92(48aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4434 LARG-C term(D4004-4E2-6) 未整備。癌関連。LARG-C末端 : Leukemia associated Rho guanine nucleotide exchange factor (1304-1544(241aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4435 LARG-C term(D4005-6A6-29) 未整備。癌関連。LARG-C末端 : Leukemia associated Rho guanine nucleotide exchange factor (1304-1544(241aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4436 LARG-C term(D4101-2G11-41) 未整備。癌関連。LARG-C末端 : Leukemia associated Rho guanine nucleotide exchange factor (1304-1544(241aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4437 LARG-C term(D4106-5G1-67) 未整備。癌関連。LARG-C末端 : Leukemia associated Rho guanine nucleotide exchange factor (1304-1544(241aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4438 LARG-C term(D4107-5H2-110) 未整備。癌関連。LARG-C末端 : Leukemia associated Rho guanine nucleotide exchange factor (1304-1544(241aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4439 LARG-C term(D4202-2E6-130) 未整備。癌関連。LARG-C末端 : Leukemia associated Rho guanine nucleotide exchange factor (1304-1544(241aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4440 LARG-C term(D4204-1A10-163) 未整備。癌関連。LARG-C末端 : Leukemia associated Rho guanine nucleotide exchange factor (1304-1544(241aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4441 LARG-C term(D4205-2A9-213) 未整備。癌関連。LARG-C末端 : Leukemia associated Rho guanine nucleotide exchange factor (1304-1544(241aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4442 LARG-C term(D4206-2B8-221) 未整備。癌関連。LARG-C末端 : Leukemia associated Rho guanine nucleotide exchange factor (1304-1544(241aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4443 LARG-C term(D4207-2D10-262) 未整備。癌関連。LARG-C末端 : Leukemia associated Rho guanine nucleotide exchange factor (1304-1544(241aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4444 Emerin Ab-3(D2702-12) 未整備。心血管疾患関連。Emerin Ab-3 : Emerin (48-110(63aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4445 Emerin Ab-3(D2703-2) 未整備。心血管疾患関連。Emerin Ab-3 : Emerin (48-110(63aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4446 Emerin Ab-3(D2704-5) 未整備。心血管疾患関連。Emerin Ab-3 : Emerin (48-110(63aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4447 Emerin Ab-3(D2705-2) 未整備。心血管疾患関連。Emerin Ab-3 : Emerin (48-110(63aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4448 Emerin Ab-3(D2738-2) 未整備。心血管疾患関連。Emerin Ab-3 : Emerin (48-110(63aa))を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4451 UPS-1 CHO-K1亜株。蛍光性ホスファチジルセリン類似体C6-NBD-PSの取り込み欠損を有する。
RCB4452 FL-YB マウス濾胞樹状細胞株
RCB4455 PC-9 ヒト肺腺癌(分化型)由来細胞株。旧提供:RCB0446 PC-14
RCB4472 IN-IC ラット腎臓由来細胞株。
RCB4474 Ba/F3-CL1 マウスpro-B細胞株。C3H系統マウス由来。IL-3依存性細胞株。クローニング済 (RCB0805 Ba/F3)。Ba/F3について
RCB4476 Ba/F3 マウスpro-B細胞株。C3H系統マウス由来。IL-3依存性細胞株。Ba/F3について
RCB4477 ACK2 ハイブリドーマ細胞株。抗マウスc-kit (CD117)抗体産生。
RCB4478 ACK4 ハイブリドーマ細胞株。抗マウスc-kit (CD117)抗体産生。
RCB4479 ACK30 ハイブリドーマ細胞株。抗マウスc-kit (CD117)抗体産生。
RCB4480 ACK45 ハイブリドーマ細胞株。抗マウスc-kit (CD117)抗体産生。
RCB4481 A7R34 ハイブリドーマ細胞株。抗マウスIL-7受容体アルファ (CD127)抗体産生。
RCB4482 APA5 ハイブリドーマ細胞株。抗マウスPDGF受容体アルファ (CD140a)抗体産生。
RCB4483 APB5 ハイブリドーマ細胞株。抗マウスPDGF受容体ベータ (CD140b)抗体産生。
RCB4484 Avas12 ハイブリドーマ細胞株。抗マウスFlk-1/VEGF-Receptor 2 (CD309)抗体産生。
RCB4485 A2F10 ハイブリドーマ細胞株。抗マウスFlk-2/Flt-3 (CD135)抗体産生。
RCB4486 AFS98 ハイブリドーマ細胞株。抗マウスc-fms (CD115)抗体産生。
RCB4487 ACD1 ハイブリドーマ細胞株。抗マウスCDK4抗体産生。
RCB4488 AFL4 ハイブリドーマ細胞株。抗マウスVEGF-Receptor 3抗体産生。培養開始にあたっての注意
RCB4489 MB86 ハイブリドーマ細胞株。抗マウス IgM(b)/Igh6b抗体産生。
RCB4498 NP 2 ヒト神経膠腫由来細胞株。
RCB4499 Onda 10 ヒト神経膠腫由来細胞株。
RCB4500 Onda 11 ヒト神経膠芽腫由来細胞株。
RCB4504 NP 3 ヒト神経膠腫由来細胞株。
RCB4505 NP 5 ヒト神経膠腫由来細胞株。
RCB4516 STIM2^(-/-)DT40 鶏細胞株DT40の亜株。STIM2遺伝子を欠損
RCB4517 STIM1^(-/-)STIM2^(-/-)DT40 鶏細胞株DT40の亜株。STIM1遺伝子とSTIM2遺伝子を欠損
RCB4518 Orai1^(-/-)DT40 鶏細胞株DT40の亜株。Orai1遺伝子を欠損
RCB4519 Orai2^(-/-)DT40 鶏細胞株DT40の亜株。Orai2遺伝子を欠損
RCB4548 PT-r ラット副甲状腺由来細胞株。
RCB4561 MOLT-17 ヒトTリンパ球性白血病由来細胞株。 ACC 36 (DMSZからの寄託)。
RCB4563 TSt-4/N-DLL4 マウス胎仔胸腺由来の間葉系細胞で、Notch ligandのひとつであるDLL4を高発現している。
RCB4566 TEC1C8
RCB4568 TEC2-3
RCB4569 TEC3-10
RCB4592 r/mHM-SFME-1
RCB4593 CALM WT MEF CALM遺伝子を欠損していないMEF細胞で、SV40のLarge T抗原遺伝子にて不死化してある。欠損株のコントロール。
RCB4594 CALM KO MEF CALM遺伝子を欠損したMEF細胞で、SV40のLarge T抗原遺伝子にて不死化してある。
RCB4623 Ba/ER マウスpro-B細胞株Ba/F3にマウスエリスロポエチン受容体を遺伝子導入により安定発現させた株。エリスロポエチンまたはインターロイキン3依存的に増殖する。
RCB4627 KUP5 C57BL/6マウスに由来する不死化クッパー細胞株である。C57BL/6マウス肝臓細胞の混合培養系において増殖させたクッパー細胞に対して、ヒトc-myc癌遺伝子とネオマイシン耐性遺伝子を含む自己複製能欠損型レトロウイルスベクターを感染させた。接着性の違いを利用してクッパー細胞を単離し、G418を含む培地で選択培養を行った(クローニング済み)。KUP5の培養上清中に感染性ウイルスが放出されている可能性は極めて低いことを寄託者によって確認ずみ。
RCB4635 #16-15 ハイブリドーマ細胞株。抗ヒトBEND3抗体産生 (rat IgM)。
RCB4662 HCT116 CMV-OsTIR1 参照: オーキシンデグロン法 (AID system) によるタンパク質発現制御
RCB4676 HeLa/Fucci(CA)2 Important notice regarding nomenclature of Fucci
RCB4679 HepG2-NIAS コラーゲンビトリゲル膜を培養担体とすることで、アルブミン分泌、尿素合成およびCYP3A4活性などの肝機能を迅速に賦活化するとともに、細胞間に毛細胆管様構造の形成を誘導できるHepG2細胞の亜株。
RCB4680 MS-5 マウスの造血支持細胞株。
RCB4681 MS-K マウスの肉腫細胞株。C3H/HeN マウス皮下に移植すると、血管新生良好な肉腫を形成する。
RCB4683 6330403Rik
RCB4684 celf3
RCB4685 Dgcr14
RCB4693 ChR2-C2C12 C2C12 (RCB0987) 細胞亜株。クラミドモナス由来の光受容イオンチャネルchannelrhodopsin-2 (ChR2)と蛍光タンパク質Venusとの融合タンパク質(ChR2-Venus)を恒常的に発現する。
RCB4695 GFP-LC3-RFP-LC3ΔG HeLa
RCB4696 GFP-LC3-RFP-LC3ΔG MEF
RCB4724 A2A(C2702-B05-52) 未整備。GPCR。A2A (ヒト) : adenosine A2A receptor (1~316 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4725 A2A(C2704-C07-89) 未整備。GPCR。A2A (ヒト) : adenosine A2A receptor (1~316 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4726 A2A(C2831-104) 未整備。GPCR。A2A (ヒト) : adenosine A2A receptor (1~316 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4727 A2A(C2838-190) 未整備。GPCR。A2A (ヒト) : adenosine A2A receptor (1~316 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4728 A2A(C3007-E6) 未整備。GPCR。A2A (ヒト) : adenosine A2A receptor (1~316 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4729 A2A(C3019-B-203-B3) 未整備。GPCR。A2A (ヒト) : adenosine A2A receptor (1~316 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4730 A2A(C3024-43) 未整備。GPCR。A2A (ヒト) : adenosine A2A receptor (1~316 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4731 A2A(C3025-95) 未整備。GPCR。A2A (ヒト) : adenosine A2A receptor (1~316 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4732 A2A(C3029A-236) 未整備。GPCR。A2A (ヒト) : adenosine A2A receptor (1~316 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4733 A2A(C3044-10) 未整備。GPCR。A2A (ヒト) : adenosine A2A receptor (1~316 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4734 A2A(C3080-145) 未整備。GPCR。A2A (ヒト) : adenosine A2A receptor (1~316 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4735 A2A(C3138G3(A)) 未整備。GPCR。A2A (ヒト) : adenosine A2A receptor (1~316 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4736 A2A(C3160-79) 未整備。GPCR。A2A (ヒト) : adenosine A2A receptor (1~316 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4737 A2A(C3169-214) 未整備。GPCR。A2A (ヒト) : adenosine A2A receptor (1~316 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4738 A2A(C3978B-D4) 未整備。GPCR。A2A (ヒト) : adenosine A2A receptor (1~316 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4739 A2A(C3938B-F6) 未整備。GPCR。A2A (ヒト) : adenosine A2A receptor (1~316 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4740 A2A(C3943B-E3) 未整備。GPCR。A2A (ヒト) : adenosine A2A receptor (1~316 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4741 A2A(C40006-123) 未整備。GPCR。A2A (ヒト) : adenosine A2A receptor (1~316 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4742 A2A(C40010-A6) 未整備。GPCR。A2A (ヒト) : adenosine A2A receptor (1~316 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4743 A2A(C40011-G11) 未整備。GPCR。A2A (ヒト) : adenosine A2A receptor (1~316 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4744 A2A(C40037-A5) 未整備。GPCR。A2A (ヒト) : adenosine A2A receptor (1~316 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4745 A2A(C40040-A12) 未整備。GPCR。A2A (ヒト) : adenosine A2A receptor (1~316 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4746 A2A(C40056-G6) 未整備。GPCR。A2A (ヒト) : adenosine A2A receptor (1~316 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4747 A2A(C40076-173) 未整備。GPCR。A2A (ヒト) : adenosine A2A receptor (1~316 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4748 M2(C1801-A9-16) 未整備。GPCR。M2 (ヒト) : muscarinic acetylcholine receptor (delta 224~381 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4749 M2(C1802-B4-42) 未整備。GPCR。M2 (ヒト) : muscarinic acetylcholine receptor (delta 224~381 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4750 M2(C1803-C2-74) 未整備。GPCR。M2 (ヒト) : muscarinic acetylcholine receptor (delta 224~381 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4751 M2(C1805-E5-95) 未整備。GPCR。M2 (ヒト) : muscarinic acetylcholine receptor (delta 224~381 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4752 M2(C1901-C4-152) 未整備。GPCR。M2 (ヒト) : muscarinic acetylcholine receptor (delta 224~381 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4753 M2(C3603-D10-1) 未整備。GPCR。M2 (ヒト) : muscarinic acetylcholine receptor (delta 224~381 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4754 M2(C4729-H1-3) 未整備。GPCR。M2 (ヒト) : muscarinic acetylcholine receptor (delta 224~381 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4755 M2(C4804-3) 未整備。GPCR。M2 (ヒト) : muscarinic acetylcholine receptor (delta 224~381 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4756 M2(C4817-1) 未整備。GPCR。M2 (ヒト) : muscarinic acetylcholine receptor (delta 224~381 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4757 M2(C4814-E10-3) 未整備。GPCR。M2 (ヒト) : muscarinic acetylcholine receptor (delta 224~381 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4758 M2(C5708-1) 未整備。GPCR。M2 (ヒト) : muscarinic acetylcholine receptor (delta 224~381 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4759 M2(C5801-3) 未整備。GPCR。M2 (ヒト) : muscarinic acetylcholine receptor (delta 224~381 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4760 M2(C5903-1) 未整備。GPCR。M2 (ヒト) : muscarinic acetylcholine receptor (delta 224~381 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4761 M2(D0303-12) 未整備。GPCR。M2 (ヒト) : muscarinic acetylcholine receptor (delta 224~381 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4762 M2(D0368-63-A1-16) 未整備。GPCR。M2 (ヒト) : muscarinic acetylcholine receptor (delta 224~381 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4763 M2(D0403-13) 未整備。GPCR。M2 (ヒト) : muscarinic acetylcholine receptor (delta 224~381 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4764 M2(D0423-15) 未整備。GPCR。M2 (ヒト) : muscarinic acetylcholine receptor (delta 224~381 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4765 Band3(C4201-A1-10) 未整備。transporter。Band 3 (ヒト) : Band 3 (anion exchanger 1) (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4766 Band3(C4203-D3-26) 未整備。transporter。Band 3 (ヒト) : Band 3 (anion exchanger 1) (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4767 Band3(C4204-C3-48) 未整備。transporter。Band 3 (ヒト) : Band 3 (anion exchanger 1) (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4768 Band3(C4206-G7-90) 未整備。transporter。Band 3 (ヒト) : Band 3 (anion exchanger 1) (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4769 Glut5(C45053-H4) 未整備。transporter。Glut 5 (ラット) : glucose transporter 5 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4770 Glut5(C45085-F2) 未整備。transporter。Glut 5 (ラット) : glucose transporter 5 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4771 Glut5(C45107-102) 未整備。transporter。Glut 5 (ラット) : glucose transporter 5 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4772 Glut5(C45019-3) 未整備。transporter。Glut 5 (ラット) : glucose transporter 5 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4773 Glut5(C45077-49) 未整備。transporter。Glut 5 (ラット) : glucose transporter 5 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4774 Glut5(C45106-78) 未整備。transporter。Glut 5 (ラット) : glucose transporter 5 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4775 Glut5(C45021-34) 未整備。transporter。Glut 5 (ラット) : glucose transporter 5 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4776 Glut5(C45004-016) 未整備。transporter。Glut 5 (ラット) : glucose transporter 5 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4777 Glut5(C45008-054) 未整備。transporter。Glut 5 (ラット) : glucose transporter 5 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4778 Glut5(C45037-101) 未整備。transporter。Glut 5 (ラット) : glucose transporter 5 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4779 Glut5(C45080-134) 未整備。transporter。Glut 5 (ラット) : glucose transporter 5 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4780 Glut5(C45081-146) 未整備。transporter。Glut 5 (ラット) : glucose transporter 5 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4781 Glut5(C45119-160) 未整備。transporter。Glut 5 (ラット) : glucose transporter 5 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4782 Glut5(C45124-214) 未整備。transporter。Glut 5 (ラット) : glucose transporter 5 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4783 Glut5(C45125-237) 未整備。transporter。Glut 5 (ラット) : glucose transporter 5 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4784 Glut5(C45032-73) 未整備。transporter。Glut 5 (ラット) : glucose transporter 5 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4785 Glut5(C45120-263-A4) 未整備。transporter。Glut 5 (ラット) : glucose transporter 5 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4786 v-ATP ase VoV1(C87076-007) 未整備。プロトンポンプ。v-ATP ase VoV1(細菌) : v-ATP ase (VoV1ドメイン)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4787 v-ATP ase VoV1(C87076-014) 未整備。プロトンポンプ。v-ATP ase VoV1(細菌) : v-ATP ase (VoV1ドメイン)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4788 v-ATP ase VoV1(C87079-067) 未整備。プロトンポンプ。v-ATP ase VoV1(細菌) : v-ATP ase (VoV1ドメイン)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4789 v-ATP ase VoV1(C87119-130) 未整備。プロトンポンプ。v-ATP ase VoV1(細菌) : v-ATP ase (VoV1ドメイン)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4790 v-ATP ase VoV1(C87119-132) 未整備。プロトンポンプ。v-ATP ase VoV1(細菌) : v-ATP ase (VoV1ドメイン)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4791 v-ATP ase VoV1(C87119-148) 未整備。プロトンポンプ。v-ATP ase VoV1(細菌) : v-ATP ase (VoV1ドメイン)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4792 v-ATP ase VoV1(C87160-164) 未整備。プロトンポンプ。v-ATP ase VoV1(細菌) : v-ATP ase (VoV1ドメイン)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4793 v-ATP ase VoV1(C87187-276) 未整備。プロトンポンプ。v-ATP ase VoV1(細菌) : v-ATP ase (VoV1ドメイン)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4794 v-ATP ase VoV1(C87159B-111) 未整備。プロトンポンプ。v-ATP ase VoV1(細菌) : v-ATP ase (VoV1ドメイン)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4795 v-ATP ase VoV1(C9017-349) 未整備。プロトンポンプ。v-ATP ase VoV1(細菌) : v-ATP ase (VoV1ドメイン)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4796 v-ATP ase CL(E72013-2C2-94) 未整備。プロトンポンプ。v-ATP ase CL : v-ATP ase (CLドメイン)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4797 HRH1(D2205-A8) 未整備。GPCR。HRH1 (ヒト) : histamine receptor H1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4798 HRH1(D2210-C9) 未整備。GPCR。HRH1 (ヒト) : histamine receptor H1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4799 HRH1(D2201-D7) 未整備。GPCR。HRH1 (ヒト) : histamine receptor H1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4800 HRH1(D2315-H6) 未整備。GPCR。HRH1 (ヒト) : histamine receptor H1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4801 HRH1(D2335-A10) 未整備。GPCR。HRH1 (ヒト) : histamine receptor H1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4802 HRH1(D2351-H7) 未整備。GPCR。HRH1 (ヒト) : histamine receptor H1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4803 HRH1(D2335-F8) 未整備。GPCR。HRH1 (ヒト) : histamine receptor H1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4804 HRH1(D2363-H11) 未整備。GPCR。HRH1 (ヒト) : histamine receptor H1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4805 HRH1(D2326-G6-F12) 未整備。GPCR。HRH1 (ヒト) : histamine receptor H1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4806 HRH1(D2323-H5) 未整備。GPCR。HRH1 (ヒト) : histamine receptor H1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4807 HRH1(D2340-67) 未整備。GPCR。HRH1 (ヒト) : histamine receptor H1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4808 HRH1(D2401-E6) 未整備。GPCR。HRH1 (ヒト) : histamine receptor H1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4809 HRH1(D2503-B5) 未整備。GPCR。HRH1 (ヒト) : histamine receptor H1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4810 HRH1(D2510-110) 未整備。GPCR。HRH1 (ヒト) : histamine receptor H1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4811 Glut1(D3638-22) transporter。Glut 1 (ヒト) : glucose transporter 1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4812 Glut1(D3643-9) transporter。Glut 1 (ヒト) : glucose transporter 1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4813 Glut1(D4425-2) transporter。Glut 1 (ヒト) : glucose transporter 1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4814 Glut1(D4416-3) transporter。Glut 1 (ヒト) : glucose transporter 1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4815 Glut1(D4417-14) transporter。Glut 1 (ヒト) : glucose transporter 1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4816 Glut1(D4402-6) transporter。Glut 1 (ヒト) : glucose transporter 1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4817 Glut1(D4418-30) transporter。Glut 1 (ヒト) : glucose transporter 1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4818 Glut1(D4404-9) transporter。Glut 1 (ヒト) : glucose transporter 1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4831 AT2(D5604-006) 未整備。GPCR。AT2 (ヒト) : angiotensin type II receptor (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4832 AT2(D5614-054) 未整備。GPCR。AT2 (ヒト) : angiotensin type II receptor (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4833 AT2(D5608-040) 未整備。GPCR。AT2 (ヒト) : angiotensin type II receptor (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4834 AT2(D5647-129) 未整備。GPCR。AT2 (ヒト) : angiotensin type II receptor (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4835 AT2(D5655-150) 未整備。GPCR。AT2 (ヒト) : angiotensin type II receptor (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4836 AT2(D5630-095) 未整備。GPCR。AT2 (ヒト) : angiotensin type II receptor (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4837 AT2(D5605-011) 未整備。GPCR。AT2 (ヒト) : angiotensin type II receptor (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4838 AT2(D5640-072) 未整備。GPCR。AT2 (ヒト) : angiotensin type II receptor (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4839 AT2(D5620-032) 未整備。GPCR。AT2 (ヒト) : angiotensin type II receptor (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4840 AT2(D5626-060) 未整備。GPCR。AT2 (ヒト) : angiotensin type II receptor (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4841 AT2(D5711-4A03-B03) 未整備。GPCR。AT2 (ヒト) : angiotensin type II receptor (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4842 AT2(D5713-4C10-290) 未整備。GPCR。AT2 (ヒト) : angiotensin type II receptor (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4843 AT2(D5725-3B08-369) 未整備。GPCR。AT2 (ヒト) : angiotensin type II receptor (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4844 AT2(D5702-1A09-173) 未整備。GPCR。AT2 (ヒト) : angiotensin type II receptor (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4845 AT2(D5705-1E10-208) 未整備。GPCR。AT2 (ヒト) : angiotensin type II receptor (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4846 AT2(D5711-2H02-A01) 未整備。GPCR。AT2 (ヒト) : angiotensin type II receptor (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4847 AT2(D5714A-4D07-334) 未整備。GPCR。AT2 (ヒト) : angiotensin type II receptor (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4848 AT2(D5706-1F03-149) 未整備。GPCR。AT2 (ヒト) : angiotensin type II receptor (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4849 AT2(D5709-1H06-187) 未整備。GPCR。AT2 (ヒト) : angiotensin type II receptor (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4850 AT2(D5711-2H05-229) 未整備。GPCR。AT2 (ヒト) : angiotensin type II receptor (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4851 AT2(D5701-1A07-116) 未整備。GPCR。AT2 (ヒト) : angiotensin type II receptor (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4852 AT2(D5712-4A08-236) 未整備。GPCR。AT2 (ヒト) : angiotensin type II receptor (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4853 AT2(D5707-1G02-158) 未整備。GPCR。AT2 (ヒト) : angiotensin type II receptor (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4854 AT2(D5722-2D12-202) 未整備。GPCR。AT2 (ヒト) : angiotensin type II receptor (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4855 AT2(D5701-1A06-100) 未整備。GPCR。AT2 (ヒト) : angiotensin type II receptor (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4856 TACR2(D8116-4C1-1) 未整備。GPCR。TACR2 (ヒト) : tachykinin receptor II (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4857 TACR2(D8103-3F12-1) 未整備。GPCR。TACR2 (ヒト) : tachykinin receptor II (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4858 TACR2(D8210-5D5-1) 未整備。GPCR。TACR2 (ヒト) : tachykinin receptor II (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4859 TACR2(D8213-5A1-3) 未整備。GPCR。TACR2 (ヒト) : tachykinin receptor II (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4860 TACR2(D83007-3) 未整備。GPCR。TACR2 (ヒト) : tachykinin receptor II (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4861 TACR2(D83010-1) 未整備。GPCR。TACR2 (ヒト) : tachykinin receptor II (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4862 TACR2(D83008-1) 未整備。GPCR。TACR2 (ヒト) : tachykinin receptor II (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4863 TACR2(D84042-1) 未整備。GPCR。TACR2 (ヒト) : tachykinin receptor II (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4864 TACR2(D84048-1) 未整備。GPCR。TACR2 (ヒト) : tachykinin receptor II (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4865 TACR2(D84072-1) 未整備。GPCR。TACR2 (ヒト) : tachykinin receptor II (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4866 TACR2(D84026-1) 未整備。GPCR。TACR2 (ヒト) : tachykinin receptor II (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4867 TACR2(D84083-1) 未整備。GPCR。TACR2 (ヒト) : tachykinin receptor II (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4868 TACR2(D84112-1) 未整備。GPCR。TACR2 (ヒト) : tachykinin receptor II (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4869 GluR1-2(Z9139) 未整備。GPCR。GluR1-2 (マウス) : GluA1 AMPA (a-amino-3-hydroxy-5-methyl-4-isoxazole propionic acid) receptor (236~286 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4870 AQP4(C9401-A3-29) 未整備。transporter。AQP4 (ヒト) : aquaporin (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4871 AQP4(D12092-1C3-02) 未整備。transporter。AQP4 (ヒト) : aquaporin (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4872 AQP4(D15107-3D7-33) transporter。AQP4 (ヒト) : aquaporin (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4873 AQP4(E3634-13) 未整備。transporter。AQP4 (ヒト) : aquaporin (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4874 AQP4(E3641-70) 未整備。transporter。AQP4 (ヒト) : aquaporin (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4875 AQP4(E3635-60-A7) 未整備。transporter。AQP4 (ヒト) : aquaporin (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4876 AQP4(E3726A-122) 未整備。transporter。AQP4 (ヒト) : aquaporin (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4877 AQP4(E3716-94) 未整備。transporter。AQP4 (ヒト) : aquaporin (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4878 AQP4(E3726B-130) 未整備。transporter。AQP4 (ヒト) : aquaporin (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4879 AQP4(E5206-1B10-8) 未整備。transporter。AQP4 (マウス) : aquaporin (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4880 AQP4(E5209-1C8-22) 未整備。transporter。AQP4 (マウス) : aquaporin (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4881 AQP4(E5407-1E6-32) 未整備。transporter。AQP4 (マウス) : aquaporin (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4882 AQP4(E5413-1G11-49) 未整備。transporter。AQP4 (マウス) : aquaporin (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4883 AQP4(E5415A-1H6-68) transporter。AQP4 (マウス) : aquaporin (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4884 AQP4(E5415B-1H7-79) transporter。AQP4 (マウス) : aquaporin (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4885 AQP4(E5507-3A1-113) 未整備。transporter。AQP4 (マウス) : aquaporin (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4886 AQP4(E5505-3D12-129) 未整備。transporter。AQP4 (マウス) : aquaporin (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4887 AQP4(E5504-2G2-105) 未整備。transporter。AQP4 (マウス) : aquaporin (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4888 DP2(D5201-1A5-6) 未整備。GPCR。DP2 (マウス) : prostaglandin receptor DP2 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4890 DP2(D5302-3A4-82) 未整備。GPCR。DP2 (マウス) : prostaglandin receptor DP2 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4891 DP2(D5305-3B3-103) 未整備。GPCR。DP2 (マウス) : prostaglandin receptor DP2 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4892 DP2(D5502-135) 未整備。GPCR。DP2 (マウス) : prostaglandin receptor DP2 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4893 DP2(D5513-2-B1) 未整備。GPCR。DP2 (マウス) : prostaglandin receptor DP2 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4894 DP2(D5516-176) 未整備。GPCR。DP2 (マウス) : prostaglandin receptor DP2 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4895 DP2(D5517-208-A2) 未整備。GPCR。DP2 (マウス) : prostaglandin receptor DP2 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4896 DP2(D5524-228) 未整備。GPCR。DP2 (マウス) : prostaglandin receptor DP2 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4897 DP2(D5531-258) 未整備。GPCR。DP2 (マウス) : prostaglandin receptor DP2 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4898 DP2(D5534-265) 未整備。GPCR。DP2 (マウス) : prostaglandin receptor DP2 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4899 NRF3-2(E9403-D3-A5-1) 未整備。転写因子(がん関連)。NRF3-2 (ヒト) : NRF3 (363~415 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4900 NRF3-2(E9405-1) 未整備。転写因子(がん関連)。NRF3-2 (ヒト) : NRF3 (363~415 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4901 NRF3-2(E9408-1) 未整備。転写因子(がん関連)。NRF3-2 (ヒト) : NRF3 (363~415 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4902 NRF3-2(E9413-G1-A3-1) 未整備。転写因子(がん関連)。NRF3-2 (ヒト) : NRF3 (363~415 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4903 NRF3-2(E9422-D2-B9-1) 未整備。転写因子(がん関連)。NRF3-2 (ヒト) : NRF3 (363~415 aa)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4907 DHHC1(D8013-1C11-6) 未整備。palmitoyl enzyme。DHHC1 (マウス) : Asp-His-His-Cys motif containing protein 1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4908 DHHC1(D8018-1D10-26) 未整備。palmitoyl enzyme。DHHC1 (マウス) : Asp-His-His-Cys motif containing protein 1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4909 DHHC1(D8018-1D10-35) 未整備。palmitoyl enzyme。DHHC1 (マウス) : Asp-His-His-Cys motif containing protein 1 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4910 DHHC10(E2601-1C3-2) 未整備。palmitoyl enzyme。DHHC10 (マウス) : Asp-His-His-Cys motif containing protein 10 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4911 DHHC10(E2607-1F6-23) 未整備。palmitoyl enzyme。DHHC10 (マウス) : Asp-His-His-Cys motif containing protein 10 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4912 DHHC10(E2611-1H2-49) 未整備。palmitoyl enzyme。DHHC10 (マウス) : Asp-His-His-Cys motif containing protein 10 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4913 DHHC10(E2614-3B1-69) 未整備。palmitoyl enzyme。DHHC10 (マウス) : Asp-His-His-Cys motif containing protein 10 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4914 DHHC10(E2701-2B3-97) 未整備。palmitoyl enzyme。DHHC10 (マウス) : Asp-His-His-Cys motif containing protein 10 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4915 DHHC10(E2706-2F7-135) 未整備。palmitoyl enzyme。DHHC10 (マウス) : Asp-His-His-Cys motif containing protein 10 (完全長)を抗原として作製したハイブリドーマ。
RCB4936 CT27 TS 細胞培養プロトコル
RCB4937 CT29 TS 細胞培養プロトコル
RCB4938 CT30 TS 細胞培養プロトコル
RCB4940 bTS5 TS 細胞培養プロトコル
RCB4941 bTS11 TS 細胞培養プロトコル
RCB4942 BHK/T7-9
RCB5004 CHL-YN 培養開始にあたっての注意
トップへページトップへ


戻る 戻る 理研トップページへ