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合計11細胞
細胞番号 細胞名 特性
APS0001 iPS-MEF-Ng-20D-17 マウス人工多能性幹(iPS)細胞株。NanogプロモーターにてGFPを発現している。営利機関は、 京都大学iPS細胞研究所から配布。
APS0002 iPS-MEF-Ng-178B-5 マウスiPS細胞。Oct3/4, Sox2, Klf4の3因子のみで樹立された株。レトロウイルスベクター使用。営利機関は、 京都大学iPS細胞研究所から配布。
APS0003 iPS-MEF-Fb/Ng-440A-3 マウスiPS細胞。レトロウイルスベクターを使用せず、外来遺伝子の挿入がない細胞。営利機関は、 京都大学iPS細胞研究所から配布。
APS0004 iPS-MEF-Ng-492B-4 マウスiPS細胞。レトロウイルスベクターを使用せず、外来遺伝子の挿入がない細胞。営利機関は、 京都大学iPS細胞研究所から配布。
APS0005 iPS-Stm-FB/gfp-99-1 マウスiPS細胞株。胃上皮細胞由来。GFPを恒常的に発現。Fbx15遺伝子座にβgeoがノックインされている。営利機関は、 京都大学iPS細胞研究所から配布。
APS0006 iPS-Stm-FB/gfp-99-3 マウスiPS細胞株。胃上皮細胞由来。GFPを恒常的に発現。Fbx15遺伝子座にβgeoがノックインされている。営利機関は、 京都大学iPS細胞研究所から配布。
APS0007 iPS-Hep-FB/Ng/gfp-103C-1 マウスiPS細胞株。肝臓細胞由来。GFPを恒常的に発現。Fbx15遺伝子座にβgeo がノックインされている。NanogプロモーターにてGFPとピューロマイシン耐性遺伝子を発現する。営利機関は、 京都大学iPS細胞研究所から配布。
APS0008 iPS-L1 ウサギ人工多能性幹(iPS)細胞株。レンチウイルスベクターによりヒト由来4因子(Oct3/4, Sox2, Klf4, c-Myc)を導入。培養開始にあたっての注意
APS0009 iPS-L2 ウサギ人工多能性幹(iPS)細胞株。レンチウイルスベクターによりヒト由来4因子(Oct3/4, Sox2, Klf4, c-Myc)を導入。
APS0010 iPS-S1 ウサギ人工多能性幹(iPS)細胞株。レンチウイルスベクターによりヒト由来4因子(Oct3/4, Sox2, Klf4, c-Myc)を導入。培養開始にあたっての注意
APS0011 iPS-S2 ウサギ人工多能性幹(iPS)細胞株。レンチウイルスベクターによりヒト由来4因子(Oct3/4, Sox2, Klf4, c-Myc)を導入。
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